サンエックス
(SAN-X から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/05/10 03:44 UTC 版)
| |
|
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒101-0046 東京都千代田区神田多町2-4 |
| 設立 | 1941年10月 |
| 業種 | その他製品 |
| 法人番号 | 4010001017609 |
| 事業内容 | オリジナルキャラクター開発およびオリジナルデザインによる生活用品、文具、雑貨などの製造および販売キャラクターデザインのライセンス展開 |
| 代表者 | 代表取締役社長 千田洋史 |
| 資本金 | 7500万円 |
| 従業員数 | 170名 |
| 外部リンク | www |
サンエックス株式会社(登記上の商号: サンエツクス株式会社、英: San-X Co., Ltd.)は、東京都千代田区神田多町に本社を置く、文具、雑貨などの製造販売やキャラクターの版権販売管理をおこなう会社である[1]。
初期のヒット文具に、1978年登場の「コンチェルト (CONCERTO)」、1980年登場の「ボビーソクサー (Bobby Soxer)」「アクアマリン (AQUA MARINE)」などがある[2]。初の自社開発のキャラクターは1979年登場の「ロンピッシュクラウン (ROMPISH CLOWN)」[2]。これはさほどヒットしなかったが、1984年登場の「ペンシルクラブ」、1987年登場の「ピニームー」などはロングヒットになる[2]。
ロゴは社名にちなみ、「X」を3つ横に並べたような形のものを使用していたが、2000年に四つ葉のクローバーをイメージしたものに変わっている。これに合わせ、アルファベット表記も「SAN-X」から「San-X」に変更された。2020年には、ロゴをモチーフとした「サンエックスのようせい」のキャラクター商品を発売している[3]。
沿革
- 1932年(昭和7年)4月、初代社長の千田杏三が「チダ・ハンドラー」の名で創業[1]。文具店を主な顧客とする杏三の個人商店であった[4]。
- 1941年(昭和16年)10月、有限会社に改組・法人化[1]。
- 1957年(昭和32年)、株式会社に改組[4]。
- 1973年(昭和48年)5月、社名を「サンエックス」に変更[1]。
- 1984年(昭和59年)1月、千田昌男が社長に就任[1]。
- 1998年(平成10年)、「たれぱんだ」のヒットにより、他社へのライセンス管理事業も本格化する。
- 1999年(平成11年)、「こげぱん」が登場する。
- 2003年(平成15年)、「リラックマ」が登場する。
- 2009年(平成21年)、2005年にキャラクターデビューした「まめゴマ」がテレビアニメ化。
- 2019年(令和元年)、2012年にキャラクターデビューした「すみっコぐらし」が映画化。
管理部署
- 管理本部
- 製作本部
- OEM事業部
- ライセンス事業部
- 営業部
- 海外事業部
- プロモーション事業部
主なキャラクター
1990年代中盤まで、開発したキャラクターは自ら製造販売する文具・雑貨で使用することがほとんどであったが、1998年に「たれぱんだ」がヒットして以来、他社へのキャラクターライセンス事業を積極的に行うようになった。
開発するキャラクターは、動物や非生物を擬人化・デフォルメしたものが多い。
サンエックスは自社のマスコットキャラクターについて、個人が作成したファンアートや二次創作物をインターネットやSNS上に掲載、及び販売することを全面的に禁止している[5]。
- ロンピッシュクラウン(ROMPISH CLOWN)(1979年)[2]
- ボビーソクサー (Bobby Soxer)(1980年)[2]
- アクアマリン (AQUA MARINE)(1980年)[2]
- ヘルシーモーモー(HEALTHY MO-MO-)(1983年)[2]
- ペンシルクラブ(PENCIL CLUB)(1984年)[2][1]
- ピニームー(Pinny-Mu)(1987年)[2][1]
- アメージングナイト(1988年)[1]
- カイジュウパラダイス(KAIJYU PARADISE)(1988年)[2][1]
- わくわくコレクション(1988年)[2]
- エスパークス(1989年)[1]
- ミックスドキャッツ(1992年)
- ビッツワールド(1994年)
- なかよしネット(1997年)
- たれぱんだ(1998年)[1]
- ぶるぶるどっぐ(1999年)[6]
- ぽてはむ(1999年)
- こげぱん(1999年)[1]
- ハムちゃん商店街(2000年)
- モモパンダ(2000年)
- にゃんにゃんにゃんこ(2000年)[1]
- ひらびっと(2000年)
- あつがりさん(2001年)
- アフロ犬(2001年)[1]
- 小屋犬(2001年)
- ケロポップ(2001年)
- スターキューティー(2001年)
- あまぐりちゃん(2001年)[7]
- 寄生生活。(2001年)
- くるほわ(2001年)
- わんわんわんこ(2001年)[8]
- ツインラビットエンジェル(2001年)
- みかんぼうや(2001年)[1]
- チーズ一家(2002年)
- なごみまくり(2002年)[9]
- シーパラダイス(2002年)[10]
- ちわわんこ(2002年)
- まりもこちゃん(2002年)[11]
- モコモコフェレット(2002年)
- ギンシャリさん(2002年)
- ニジノムコウ(Nijinomukou)(2002年)[12]
- ほわもこ(2002年)
- ウッキーモンキー(2003年)
- しゃぼんだもん!(2003年)
- ぷちっとわんこ(2003年)
- まめぴょん(2003年)
- ポケットピクニック(2003年)
- でめきんのめめたん(2003年)
- ヨーグルくん(2003年)
- プルンパオ!(PRUNPAO!)(2003年)
- ちょこっといいこと(2003年)
- ボンサイさん(2003年)
- ハッピーSUNさん(2003年)
- リラックマ(2003年)[1]
- なかよしダックスのモモ&ミミ(2003年)
- ミミピコ(mimipico)(2003年)
- アップルホッペ(Apple hoppe)(2003年)
- スイートフェイス(Sweet Face)(2003年)
- みるくま(2004年)
- しあわせのことりちゃん(2004年)
- パンディーハッピー(Pandy Happy)(2004年)
- ソラネコ(2004年)
- ももぶた(MOMOBUTA)(2004年) - セガトイズとの共同開発[13]。
- ふわふわケーキをつくったよ。(2004年)
- きのころん(2004年)
- モノクロブー(MonoKuRo Boo)(2005年)[1]
- まめゴマ(2005年)[1]
- ねこのパンヤ(2005年)[14]
- ワンルーム(Wanroom)(2005年)
- それいけお玉ちゃん!(2005年)
- トホホな犬(2006年)
- 次の日ケロリ(2006年)[1]
- スポケン(2006年)
- ルゥ&スゥ(Ruu & Suu)(2006年)[15]
- ジュエルキャット(2006年)[16]
- ゴリンゴ(2007年) - フジテレビ『ポンキッキ』との共同企画キャラクター[17]。
- プードロイド(POODROID)(2007年)
- 靴下にゃんこ(2007年)[1]
- ベビーブー(2007年)[18]
- パレッツスウィートストリート(2007年)[19]
- かものはしかも。(2007年)[20]
- スキトイッショ。(2008年)[21]
- サボカッパ(2008年) - 主婦と生活社との共同開発[22]。
- とってもかんたんくん(2008年)[23]
- ホメコロ(2008年)
- きれいずきん生活(2009年)[24]
- ベリーパピィ(Berry Puppy)(2009年)[25]
- いいわけん(2010年)[26]
- おむすびやさん(2010年)
- おやすみバクラ(2010年)[27]
- たぁぷん(2010年)
- のびっと(2010年)
- モノクラビッツ(moroch Rabbits)(2010年)
- ゆうがた食堂(2010年)
- ラビーズハッピーダイアリー(Rabby's Happy Diary)(2010年)
- Funwari Solalan(2010年)
- センチメンタルサーカス(2010年)[1]
- シューフルール(chou-fleur)(2011年)
- アバウチュー(2011年)
- パッカ&ポッカ(Pacca & Pocca)(2011年)
- ヒュッテ!(Hütte!)(2011年)
- ポコラ・フランス(Pocola france)(2011年)
- まんまる7兄弟(2011年)
- いしころくん(2011年)
- たまごいぬ(2011年)
- ダンテのきもち(2011年)
- バームークー(Bamu-ku)(2011年)
- ピギーガール(Piggy Girl)(2011年)
- まきまきねこ(2011年)
- PATTERN ☓ PATTERN(2011年)
- パンダデイズ(Panda days)(2011年)
- チョコパ(chocopa)(2011年)
- すみっコぐらし(2012年)[28]
- こいぬのとろみ(2012年)
- にゃんぷく(2012年)
- ゾンビット(Zombbit)(2013年)[29]
- イラトラ(2014年)
- はむまね(2014年)
- もふたんず(2014年)
- Little Boo(2014年)
- ぽこねこほっぺ(Poconeco Hoppe)(2014年)
- ぽてしば(2014年)
- しらす隊(2014年)[30]
- ぶなんなやつら(2014年)
- Milk & Sugar(2014年)
- こけっこだま(2014年)
- さんかくたち(2014年)
- じんべえさん(2015年)
- ちょろメル(2015年)
- にくまんうさぎ(2015年)
- SHINPAIDA CAT(2015年)
- モドキ属(2015年)
- あらわずぐま(2015年)
- オトーフペンギン(oto-fu penguin)(2015年)
- けろどん(2015年)
- ちまちまちいめえ(2015年)
- つるぷりネコンニャク(2015年)
- どすこいもぐら(2015年)
- なんでもいーカー(2015年)
- ぽいぽいざうるす(2015年)
- 檸猛組(2015年)
- ころころコロニャ(2015年) - 初商品化は2016年[31]、本格的な商品化は2017年[32]。
- ペンビーンズ(Penbeans)(2016年)
- かわわちゃんズ(2016年)
- たなからぶたもち(2016年)
- ねこごけさん(2016年)
- こむぎのしっぽ(2016年)
- ねこのこまる。(2016年)
- おさるらい(2016年)
- すきまねこ(2016年)
- ぷちら(2016年)
- プンスカニャン(2016年)
- 渋いにゃあ(2016年)
- こけぴより(2017年)
- シャイエティ(2017年)
- まめろう(2017年)
- あつまれにゃんころめくじ(2017年)
- コネコオニ(2017年)
- しあわせの運ぶた便(2017年)
- そらのうみのくもらっこ(2017年)
- にこにこ仮面うさぎ(2017年)
- ハムやまさん(2017年)
- はりねずみ風ねずみ(2017年)
- Rose hip Bunny(2017年)
- あざらし王子(2017年)
- あすぱらdays(2017年)
- えとはうす(2017年)
- おうちでたくにゃい(2017年)
- おうちへかえるのじゃ(2017年)
- おつきもの(2017年)
- こわもてさんと。(2017年)
- しばころびより(2017年)
- ぜつめつしてやる!(2017年)
- ちょこっとできるもん(2017年)
- にゃんたうろす(2017年)
- ヌクヌクおんぺん(2017年)
- ひつじのふんわちゃん(2017年)
- ふたごのコギちゃんたち(2017年)
- ふわっとうみっと(2017年)
- ヘルシーゴリラ(2017年)
- ぼくカワウー(2017年)
- ぽってりぽんぽちゃん(2017年)
- よりそいぬ(2017年)
- 今日もトリハダ・タツロー(2017年)
- ふんわりねころん(2017年)
- 音戯の譜〜CHRONICLE〜(2017年)日本コロムビアとの共同開発。
- げっし~ず(2018年)
- はみぱ(2019年)
- サンエックスのようせい(2020年)
- ココロアライグマ(2020年)
- にゃっこアイランド(2020年)
- チキップダンサーズ(2021年)[33]
- くまうさ(2022年)
- ぽかんとたん(2022年)
- だいじょーぶさんと。(2022年)
- わんことピロシ(2022年)
- 片恋流星群(2022年)
- いしよわちゃん(2024年)[34]
- きょむきょむ生活(2024年)
- とちとちとっちーず(2024年)
- きくよとまつよ(2024年)
- シュガーココムー(2024年)[35]
- ちあちあラムズ(2024年) - 初商品化は2025年
- ねこのひたいはうす(2024年)
- うそ探偵トマント(2025年)ファンワークスとの共同企画キャラクター[36]。
- サンエックスユニバース(2025年)
- まいにちはむちま(2025年)[37]
キャラクターを使用しない文具・雑貨
「たれぱんだ」がヒットするまでは、キャラクターに依存しない製品の割合が大きかった。ワンポイントのロゴタイプを使った「BE A MAN」、「CONCERTO(コンチェルト)」、風景写真やイラストを使った「SOUND SCAPE(サウンドスケープ)」などが知られている。現在も[いつ?] 非キャラクター系の製品を発売しており、パックレターなどに写真を使ったものやパターンをデザインしたものがみられる。
出身者
ゲーム
サンエックスランド テーマパークであそぼう!
エム・ティー・オーより2006年3月30日に発売されたニンテンドーDS用ソフト。ジャンルはテーブル&コレクションゲーム。サンエックスの歴代111作品のキャラクターが登場する。
プレイヤーはキャラクターをテーマにした8種類のアトラクションパーク(すごろく形式のマップ)を巡り、ミニゲーム、トリビアクイズ、パズルなどをこなしてステージクリアに必要なポイントを集めていく。「たれぱんだ」「モノクロブー」「なんか。」などの世界観を生かしたアトラクションゲームが用意されており、ゲーム内で集めたコインでカードを購入したり、ワイヤレス通信を利用してプレイヤー間でカードの交換をすることが可能[38]。
サンエックス キャラさがしランド
エム・ティー・オーより2007年4月19日に発売されたニンテンドーDS用ソフト。ジャンルはまちがいさがし&コレクション。サンエックス歴代116作品の人気キャラクターが集う「キャラさがしランド」を舞台にした間違い探しゲーム。
「たれぱんだ」「リラックマ」「まめゴマ」「こげぱん」などの歴代キャラクターが多数登場し、問題数は12,000問収録されている。10のステージで間違い探しに挑戦するメインモードのほか、連続正解数を競う「タイムアタック」、ドキドキ演出付きの「アトラクション問題」などが収録されている。ゲームを進めるとキャラクターから占いやメッセージが書かれたメールが届く機能がある。最大4人での通信プレイ(DSワイヤレスプレイおよびダウンロードプレイ)に対応している[39]。
San-X キャラクターチャンネル ~オールスター大集合!~
エム・ティー・オーより2008年8月28日に発売されたニンテンドーDS用ソフト。ジャンルはテーブル&コレクション。「テレビ番組」をテーマにしており、最大200種類のサンエックスオールスターキャラクターが登場する。
放送局を舞台に、巨大スタジオにやってくるキャラクターを集めることで、番組表に新しい番組が追加されていくシステムとなっている。全131チャンネルからなり、番組では各キャラクターの個性を活かしたミニゲームや「キャラげきじょう」が楽しめるほか、臨時ニュースによる突発的なイベントも発生する。集めたキャラクターのプロフィールを閲覧できる「キャラめいかん」機能も搭載されており、最大2人でのダウンロードプレイに対応している[40][41]。
脚注
出典
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 “会社概要”. San-xネット. 2024年6月30日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 『80'Sガールズ大百科』実業之日本社、2014年、40-43頁。ISBN 978-4-408-03176-7。
- ↑ サンエックスのようせい、San-xネット - 2023年1月5日閲覧。
- 1 2 “「はつらつとしていない」キャラが魅力?サンエックスにはまった人々”. ウィズニュース. 朝日新聞デジタル編集部 (2020年6月20日). 2021年7月1日閲覧。
- ↑ よくあるご質問-詳細表示 個人ですがキャラクターを使いたいです。何か条件はありますか。、San-xネット - 2023年11月25日閲覧。
- ↑ “ぶるぶるどっぐ”. サンエックス株式会社. 2021年6月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年6月24日閲覧。
- ↑ あまぐりちゃん。 2001.9月発売、San-xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ わんわんわんこ 2001.10月発売、San-xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ なごみまくり 2002.2月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ シーパラダイス 2002.4月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ まりもこちゃん 2002.9月発売、San-xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ ニジノムコウ 2002.12月発売、San-xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ ももぶたスペシャル、San-xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ ねこのパンヤ 2005.8月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ ルゥ&スゥ2006.9月発売、San-xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ ジュエルキャット 2006.12月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ ゴリンゴ2007.4月発売、San-xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ ベビーブー2007.9月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ パレッツスウィートストリート2007.10月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ San-Xネット 「かものはしかも」がトータル商品化決定しました。、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ スキトイッショ。2008.2月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ サボカッパ 2008.9月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ とってもかんたんくん 2008.10月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ きれいずきん生活2009.2月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ Berry Puppy2009.9月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ いいわけん2010.1月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ おやすみバクラ2010.4月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ すみっコぐらし2012.9月発売、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ “ゾンビット”. サンエックス株式会社. 2023年3月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年6月24日閲覧。
- ↑ グッズインフォメーション しらす隊、San-Xネット - 2018年5月5日閲覧。
- ↑ キャラ選びぃ~2015フリップカバー(ころころコロニャ)【2016年4月上旬お届け予定】、サンエックスネットショップ - 2019年8月25日閲覧。
- ↑ サンエックス 新キャラ「ころころコロニャ」、エコール流通グループ、2017年6月30日。
- ↑ “チキップ ダンサーズ | San-xネット”. サンエックス (2025年10月7日). 2026年3月4日閲覧。
- ↑ “いしよわちゃん | San-xネット”. サンエックス (2026年2月27日). 2026年3月4日閲覧。
- ↑ サンエックスの新キャラクター「シュガーココム―」、サンエックス、2024年6月7日閲覧。
- ↑ “サンエックス・ファンワークスが原作を手掛ける『うそ探偵トマント』がデビュー!”. Fanworks (2025年4月26日). 2025年5月3日閲覧。
- ↑ “まいにちはむちま | キャラクターギャラリー”. www.san-x.co.jp. 2025年10月15日閲覧。
- ↑ “サンエックスランド テーマパークであそぼう! 公式ページ”. エム・ティー・オー. 2026年5月10日閲覧。
- ↑ “サンエックス キャラさがしランド 公式ページ”. エム・ティー・オー. 2026年5月10日閲覧。
- ↑ “サンエックス キャラクターチャンネル ~オールスター大集合~ 公式ページ”. エム・ティー・オー. 2026年5月10日閲覧。
- ↑ “『サンエックス』ゲーム最新作のTV-CMが公式サイトで公開中”. 電撃オンライン. (2008年8月19日) 2026年5月10日閲覧。
外部リンク
- SAN-Xのページへのリンク