テオティワカン遺跡とは?

Weblio 辞書 > 固有名詞の種類 > 建物・施設 > 施設 > 景勝地・観光地 > 世界遺産 > テオティワカン遺跡の意味・解説 

テオティワカン遺跡(メキシコ)

月のピラミッド/テオティワカン遺

テオティワカンメキシコシティ北東約50kmの地点にあり、紀元前2世紀から6世紀まで存在した巨大宗教都市遺跡です。当時新大陸では最大規模を誇っており、最盛期には10万20万人が生活を営んでいましたが、7世紀には謎に包まれたまま滅亡しました。極めて計画的設計された都市で、太陽ピラミッド、月のピラミッドそして南北キロにわたる道(「死者大通り」)が基点となり、各施設配置されています。古代都市テオティワカンとして、1987年世界遺産(文化遺産)に登録されました。






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「テオティワカン遺跡」の関連用語

テオティワカン遺跡のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す

ロードス島

メスキータ

アヴィニヨン

自由の女神

アグラ城

フレーザー島

ユングフラウヨッホ

イグアスの滝





テオティワカン遺跡のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
近畿日本ツーリスト近畿日本ツーリスト
Copyright(C) All rights reserved by Kinki Nippon Tourist.
近畿日本ツーリスト世界遺産

©2017 Weblio RSS