ウィキペディア |
みちびき地蔵
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/30 13:17 UTC 版)
みちびき地蔵・導き地蔵(みちびきじぞう)
- ^ a b c d e f “津波の恐怖伝える気仙沼の昔話 「みちびき地蔵」がネットで話題”. J-CASTニュース. (2011年4月27日) 2011年5月28日閲覧。
- ^ a b c d e “悲惨な記憶、仏像に刻む”. 河北新報. (2011年8月26日) 2012年4月30日閲覧。
- ^ “かつらぎ町の墨彩画家 福井光さん”. ニュース和歌山 (2012年1月7日). 2012年4月30日閲覧。
- ^ 2012年3月11日放送『田舎に泊まろう!』(テレビ東京)高山厳は宮城県・大島へ
- ^ みちびき地蔵堂再建支援者の皆様へ - 気仙沼大島観光協会 2012年(平成24年)2月15日
- ^ 1977年10月29日放送『まんが日本昔ばなし』(TBS系列)第107回「みちびき地蔵」
- ^ a b 被災地・気仙沼に伝わる昔話「みちびき地蔵」が、海外サイトで紹介される - ロケットニュース24 2011年4月14日
- ^ a b 「想へ惨禍の大津波 ここより下に家を建てるな」心に刻みたい「災害伝承」が伝える知恵 - 日経ビジネスオンライン 2011年5月17日
- ^ この気仙沼地域を含んだ日本の太平洋岸には史上、チリから9回、ペルーから6回の遠地地震による津波が来襲している(山下文男『津波てんでんこ―近代日本の津波史』新日本出版社、2008年。ISBN 9784406051149)。また、明治三陸地震とそれが起因した明治三陸大津波が旧暦の端午の節句(6月15日)に発生しており、大島村 (宮城県)で津波による死者数は昔話と同じ61人であった。
[続きの解説]
「みちびき地蔵」の続きの解説一覧
- 1 みちびき地蔵とは
- 2 みちびき地蔵の概要
- 3 関連項目
みちびき地蔵のページへのリンク