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のうせいまひ なうせい― 5 【脳性麻▼痺】
〔cerebral palsy〕胎児期の感染・発育障害、出生時の脳損傷・仮死、新生児期の重症黄疸や髄膜炎などにより、脳の運動中枢がおかされ、運動障害を起こしたものの総称。四肢がこわばり完全に麻痺するものから、動作がぎこちない程度のものまでいろいろあるが、病気は進行しない。機能訓練を主体とした治療が行われる。アテトージス。
→リットル病
→リットル病
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- 脳性まひ児の家庭療育 医歯薬出版
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