映画情報 |
うる星やつら オンリー・ユー
| 原題: | |
| 製作国: | 日本 |
| 製作年: | 1983 |
| 配給: | 東宝 |
| スタッフ | |
| 監督: | 押井守 オシイマモル |
| 演出: | 安濃高志 アンノウタカシ |
| 製作: | 多賀英典 タガヒデノリ |
| 原作: | 高橋留美子 タカハシルミコ |
| 脚本: | 金春智子 |
| 企画: | 落合茂一 オチアイシゲカズ |
| 作画監督: | 青嶋克己 アオシマカツミ |
| 遠藤裕一 エンドウユウイチ | |
| 撮影: | 若菜章夫 ワカナアキオ |
| 音楽: | 早川裕 |
| 美術: | 新井寅雄 アライトラオ |
| スクリプター: | 斯波重治 シバシゲハル |
| 山下将仁 | |
| 製作プロダクション: | スタジオぴえろ |
| キャスト(役名) |
| 平野文 ヒラノアヤ (ラム) |
| 古川登志夫 フルカワトシオ (諸星あたる) |
| 榊原良子 (エル) |
| 島津冴子 シマヅサエコ (しのぶ) |
| 神谷明 カミヤアキラ (面堂終太郎) |
| 杉山佳寿子 スギヤマカズコ (テンちゃん) |
| 永井一郎 ナガイイチロウ (錯乱坊) |
| 井上瑶 イノウエヨウ (ラン) |
| 鷲尾真知子 ワシオマチコ (さくら) |
| 緒方賢一 オガタケンイチ (あたるの父) |
| 佐久間なつみ サクマナツミ (あたるの母) |
| 解説 |
| ラムとあたるの主人公を中心に、多彩なキャラクター達が、現在、過去、未来、宇宙などを駆けめぐるSFギャグアニメーション。『少年サンデー』に連載中の高橋留美子の同名漫画のアニメーション化で、脚本は金春智子、監督は押井守がそれぞれ担当。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| ある日、仲のいいラムとあたるを中心とする、友引高校のクラスメート、錯乱坊、しのぶ、ランたちに、あたるとエルの結婚招待状が宇宙郵便で届いた。自他ともにあたるのガールフレンドを認めるラムは大怒り。十一年前に地球にやって来たエルはあたると影踏み遊びを楽しんだ。これは、エルの星では婚約を意味している。泣き叫ぶラムを、友人の弁天は負けてはいけないと説得、エルとラムのあたる争奪戦がはじまった。一方、エルの星に着いたあたるは宇宙一の美女、エルの婿になれるばかりか、彼女の星の王様にもなれると大喜び。ところが、クラスメートの面堂がその夜、エルの聖域に忍び込み、凍眠カプセルに閉じこめられて冷凍人間となっている十万人の若い男たちを見つけた。エルは宇宙の全ての男を集めてコレクンョンしている女王であったのだ。あたるとの結婚式の準備は進められていく。しかし、あたるを追ってエルの星にやってきたラムの反撃が始まり、彼は危いところで救われるのだった。 |
ウィキペディア |
うる星やつら オンリー・ユー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/20 14:00 UTC 版)
『うる星やつら オンリー・ユー』は、高橋留美子原作の漫画及びテレビアニメシリーズの『うる星やつら』の劇場版オリジナル長編アニメーションである。1983年2月13日公開。
|
||||||||||||||||||||
- 1 うる星やつら オンリー・ユーとは
- 2 うる星やつら オンリー・ユーの概要
- 3 スタッフ
固有名詞の分類
| 映画作品 |
新ハムレット 大ターザン うる星やつら オンリー・ユー 古都憂愁 姉いもうと ラブ・ゲームは終わらない |
うる星やつら オンリー・ユーに関連した本
- 映画うる星やつら オンリー・ユー(上) (少年サンデーコミックスアニメ版) 高橋 留美子 小学館
- 映画うる星やつら オンリー・ユー(下) (少年サンデーコミックスアニメ版) 高橋 留美子 小学館
- 劇場用アニメ うる星やつら オンリー・ユー 1~最新巻 [マーケットプレイス コミックセット] 高橋 留美子 小学館
うる星やつら オンリー・ユーに関係した商品