「地・・・水」を解説文に含む見出し語の検索結果(31~40/680件中)
読み方:よつのへみ天地や肉体を形成している地・水・火・風の4要素を、4匹の毒蛇にたとえた語。四蛇(しだ)。「—五つの鬼(もの)の集まれる穢(きたな)き身をば厭(いと)ひ捨つべし離れ捨つべし」〈仏足石歌...
読み方:しだい1 仏語。万物の構成要素とされる、地・水・火・風の四つの元素。四大種。2 《1から構成されるとするところから》人間の肉体。「—の身を悩ます病は」〈鴎外・寒山拾得〉3 道教で、道・天・地・...
読み方:しだい1 仏語。万物の構成要素とされる、地・水・火・風の四つの元素。四大種。2 《1から構成されるとするところから》人間の肉体。「—の身を悩ます病は」〈鴎外・寒山拾得〉3 道教で、道・天・地・...
読み方:しだい1 仏語。万物の構成要素とされる、地・水・火・風の四つの元素。四大種。2 《1から構成されるとするところから》人間の肉体。「—の身を悩ます病は」〈鴎外・寒山拾得〉3 道教で、道・天・地・...
読み方:しひゃくしびょう仏語。人間がかかる一切の病気。人間のからだは地・水・火・風の四大(しだい)が調和してできており、その調和が破れると、四大のそれぞれに百一病が起こり、合わせて四百四病と数えるもの...
読み方:しひゃくしびょう仏語。人間がかかる一切の病気。人間のからだは地・水・火・風の四大(しだい)が調和してできており、その調和が破れると、四大のそれぞれに百一病が起こり、合わせて四百四病と数えるもの...
読み方:しひゃくしびょう仏語。人間がかかる一切の病気。人間のからだは地・水・火・風の四大(しだい)が調和してできており、その調和が破れると、四大のそれぞれに百一病が起こり、合わせて四百四病と数えるもの...
読み方:たげんろん哲学で、世界を相互に独立な複数の根本的な原理によって説明しようとする立場。万物の根源を地・水・火・風とした古代ギリシャのエンペドクレスの説など。→一元論 →二元論「多元論」に似た言葉...
読み方:たげんろん哲学で、世界を相互に独立な複数の根本的な原理によって説明しようとする立場。万物の根源を地・水・火・風とした古代ギリシャのエンペドクレスの説など。→一元論 →二元論「多元論」に似た言葉...
読み方:たげんろん哲学で、世界を相互に独立な複数の根本的な原理によって説明しようとする立場。万物の根源を地・水・火・風とした古代ギリシャのエンペドクレスの説など。→一元論 →二元論「多元論」に似た言葉...