「のこそ」を解説文に含む見出し語の検索結果(11~20/131件中)
読み方:おそき上に重ねて着る衣。上着。「栲衾(たくぶすま)白山風の寝なへども児ろが—のあろこそ良(え)しも」〈万・三五〇九〉...
読み方:なにせむ[連語]反語の意を表す。何になろうか、何の役にも立たない。「恋ひ死なむ後は—生ける日のためこそ妹を見まく欲りすれ」〈万・五六〇〉...
読み方:なにせむ[連語]反語の意を表す。何になろうか、何の役にも立たない。「恋ひ死なむ後は—生ける日のためこそ妹を見まく欲りすれ」〈万・五六〇〉...
読み方:なにせむ[連語]反語の意を表す。何になろうか、何の役にも立たない。「恋ひ死なむ後は—生ける日のためこそ妹を見まく欲りすれ」〈万・五六〇〉...
読み方:かきょ[名](スル)1 家に引きこもっていること。また、任官しないで家にいること。いえい。「或は—し、或は海辺をさ迷いながら」〈達治・落葉やんで〉2 すまい。住居。いえい。「この—のさまこそ譬...
読み方:かきょ[名](スル)1 家に引きこもっていること。また、任官しないで家にいること。いえい。「或は—し、或は海辺をさ迷いながら」〈達治・落葉やんで〉2 すまい。住居。いえい。「この—のさまこそ譬...
読み方:かきょ[名](スル)1 家に引きこもっていること。また、任官しないで家にいること。いえい。「或は—し、或は海辺をさ迷いながら」〈達治・落葉やんで〉2 すまい。住居。いえい。「この—のさまこそ譬...
読み方:おも1 はは。「韓衣(からころむ)裾に取り付き泣く子らを置きてそ来ぬや—なしにして」〈万・四四〇一〉2 乳母。ちおも。「みどり子のためこそ—は求むといへ乳(ち)飲めや君が—求むらむ」〈万・二九...
読み方:おも1 はは。「韓衣(からころむ)裾に取り付き泣く子らを置きてそ来ぬや—なしにして」〈万・四四〇一〉2 乳母。ちおも。「みどり子のためこそ—は求むといへ乳(ち)飲めや君が—求むらむ」〈万・二九...
読み方:おも1 はは。「韓衣(からころむ)裾に取り付き泣く子らを置きてそ来ぬや—なしにして」〈万・四四〇一〉2 乳母。ちおも。「みどり子のためこそ—は求むといへ乳(ち)飲めや君が—求むらむ」〈万・二九...