「道の口」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/102件中)
読み方:こう「こくふ」の音変化。「道の口、武生の—に我はありと親に申したべ」〈催馬楽・道の口〉...
読み方:こう「こくふ」の音変化。「道の口、武生の—に我はありと親に申したべ」〈催馬楽・道の口〉...
読み方:こう「こくふ」の音変化。「道の口、武生の—に我はありと親に申したべ」〈催馬楽・道の口〉...
出典:『Wiktionary』 (2016/07/27 12:21 UTC 版)名詞耳珠(じじゅ)外耳道の口を囲んで、耳介の反対側にある突起状のもの。翻訳英語:tragusラテン語:tragus...
読み方:みちのなか昔、都から下る道中の地方を三つに分けたときの、中ほどにある地方。→道の口 →道の後(しり)「—(=越中国)国つみ神は旅行きもし知らぬ君を恵みたまはな」〈万・三九三〇〉...
読み方:みちのなか昔、都から下る道中の地方を三つに分けたときの、中ほどにある地方。→道の口 →道の後(しり)「—(=越中国)国つみ神は旅行きもし知らぬ君を恵みたまはな」〈万・三九三〇〉...
読み方:みちのなか昔、都から下る道中の地方を三つに分けたときの、中ほどにある地方。→道の口 →道の後(しり)「—(=越中国)国つみ神は旅行きもし知らぬ君を恵みたまはな」〈万・三九三〇〉...
読み方:みちのしり昔、都から下る道中の地方を二つまたは三つに分けたときの、最も都から遠い地方。→道の口 →道の中「—深津島山しましくも君が目見ねば苦しかりけり」〈万・二四二三〉...
読み方:みちのしり昔、都から下る道中の地方を二つまたは三つに分けたときの、最も都から遠い地方。→道の口 →道の中「—深津島山しましくも君が目見ねば苦しかりけり」〈万・二四二三〉...
読み方:みちのしり昔、都から下る道中の地方を二つまたは三つに分けたときの、最も都から遠い地方。→道の口 →道の中「—深津島山しましくも君が目見ねば苦しかりけり」〈万・二四二三〉...
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「道の口」の辞書の解説