「玉の杯」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~7/7件中)
読み方:しろざけ蒸したもち米にこうじ・みりん・しょうちゅうなどを加えて作った、白くて濃い、特有の香気がある甘い酒。ひな祭りなどに飲む。山川酒(やまかわざけ)。《季 春》「—や玉の杯一つづつ/鬼城」...
読み方:しろざけ蒸したもち米にこうじ・みりん・しょうちゅうなどを加えて作った、白くて濃い、特有の香気がある甘い酒。ひな祭りなどに飲む。山川酒(やまかわざけ)。《季 春》「—や玉の杯一つづつ/鬼城」...
読み方:しろざけ蒸したもち米にこうじ・みりん・しょうちゅうなどを加えて作った、白くて濃い、特有の香気がある甘い酒。ひな祭りなどに飲む。山川酒(やまかわざけ)。《季 春》「—や玉の杯一つづつ/鬼城」...
読み方:たけのは1 竹についている葉。笹(ささ)の葉。竹葉。2 《「竹葉(ちくよう)」を訓読みにした語》酒のこと。「—にまがきの菊を折りそへて花を吹くらむ玉の杯」〈夫木・三二〉...
読み方:たけのは1 竹についている葉。笹(ささ)の葉。竹葉。2 《「竹葉(ちくよう)」を訓読みにした語》酒のこと。「—にまがきの菊を折りそへて花を吹くらむ玉の杯」〈夫木・三二〉...
読み方:たけのは1 竹についている葉。笹(ささ)の葉。竹葉。2 《「竹葉(ちくよう)」を訓読みにした語》酒のこと。「—にまがきの菊を折りそへて花を吹くらむ玉の杯」〈夫木・三二〉...
読み方:なき【文語】ク活用の形容詞「無し」の連体形。終止形無し » 「無し」の意味を調べる用例鳥無き里の蝙蝠、無きに等しい、手纏の端無きが如し、無きにしも非ず、道無き道、尽く書を信ずれば則...
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「玉の杯」の辞書の解説