「巻・文」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/211件中)
読み方:ひらぶみ1枚1枚の料紙に書いてある文書。→巻文(まいぶみ)...
読み方:ひらぶみ1枚1枚の料紙に書いてある文書。→巻文(まいぶみ)...
読み方:ひらぶみ1枚1枚の料紙に書いてある文書。→巻文(まいぶみ)...
読み方:あいのうしょう室町中期の百科事典。僧行誉(ぎょうよ)の編。7巻。文安3年(1446)成立。事物の起源、和漢の故事、国字・漢字の語源や語義などを解説。→塵添壒嚢鈔(じんてんあいのう...
読み方:あいのうしょう室町中期の百科事典。僧行誉(ぎょうよ)の編。7巻。文安3年(1446)成立。事物の起源、和漢の故事、国字・漢字の語源や語義などを解説。→塵添壒嚢鈔(じんてんあいのう...
読み方:あいのうしょう室町中期の百科事典。僧行誉(ぎょうよ)の編。7巻。文安3年(1446)成立。事物の起源、和漢の故事、国字・漢字の語源や語義などを解説。→塵添壒嚢鈔(じんてんあいのう...
読み方:あいのうしょう室町中期の百科事典。僧行誉(ぎょうよ)の編。7巻。文安3年(1446)成立。事物の起源、和漢の故事、国字・漢字の語源や語義などを解説。→塵添壒嚢鈔(じんてんあいのう...
読み方:あいのうしょう室町中期の百科事典。僧行誉(ぎょうよ)の編。7巻。文安3年(1446)成立。事物の起源、和漢の故事、国字・漢字の語源や語義などを解説。→塵添壒嚢鈔(じんてんあいのう...
読み方:あいのうしょう室町中期の百科事典。僧行誉(ぎょうよ)の編。7巻。文安3年(1446)成立。事物の起源、和漢の故事、国字・漢字の語源や語義などを解説。→塵添壒嚢鈔(じんてんあいのう...
読み方:しょくせんざいわかしゅう鎌倉時代の勅撰和歌集。20巻。文保2年(1318)後宇多院の院宣により、二条(藤原)為世が撰し、元応2年(1320)成立。歌数約2150首。代表歌人は藤原為氏・定家、二...
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「巻・文」の辞書の解説