「下長押」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/17件中)
読み方:うわなげし鴨居(かもい)の上に渡す長押。⇔下長押(したなげし)。
読み方:うわなげし鴨居(かもい)の上に渡す長押。⇔下長押(したなげし)。
読み方:うわなげし鴨居(かもい)の上に渡す長押。⇔下長押(したなげし)。
読み方:かみなげし長押(なげし)を上下に設けた場合の、上の長押。⇔下長押(しもなげし)。
読み方:かみなげし長押(なげし)を上下に設けた場合の、上の長押。⇔下長押(しもなげし)。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/02 22:55 UTC 版)「寝殿造」の記事における「下長押」の解説下長押(しもなげし)は床の高さに取り付ける長押で...
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/02 22:55 UTC 版)「寝殿造」の記事における「妻戸」の解説妻戸は両開き(観音開き)の板戸である。寝殿造では寝...
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/10 05:19 UTC 版)「蔀」の記事における「格子状の蔀」の解説通常、寝殿造で蔀というと画像322のように桟を格...
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/12 00:57 UTC 版)「障子」の記事における「鳥居障子」の解説画像11の襖状のものが鴨居の上まで含めて鳥居障子...
353:十輪院の明障子321:法隆寺聖霊院の蔀(格子)322:法隆寺聖霊院の蔀と明障子蔀(しとみ)は、寝殿造などに用いられた建具のひとつ。古くは「篰」(竹冠に部)と書いた(諸説あり)絵巻が描かれ出す1...
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「下長押」の辞書の解説