「よものあから」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/39件中)
読み方:よものあから大田南畝(おおたなんぽ)の別号。
読み方:よものあから大田南畝(おおたなんぽ)の別号。
読み方:よものあから大田南畝(おおたなんぽ)の別号。
読み方:とくわかごまんざいしゅう江戸後期の狂歌集。15巻2冊。四方赤良(よものあから)(大田南畝)編。天明5年(1785)刊。「万載狂歌集」の続編。
読み方:とくわかごまんざいしゅう江戸後期の狂歌集。15巻2冊。四方赤良(よものあから)(大田南畝)編。天明5年(1785)刊。「万載狂歌集」の続編。
読み方:とくわかごまんざいしゅう江戸後期の狂歌集。15巻2冊。四方赤良(よものあから)(大田南畝)編。天明5年(1785)刊。「万載狂歌集」の続編。
読み方:まんざいきょうかしゅう江戸後期の狂歌集。17巻2冊。四方赤良(よものあから)・朱楽菅江(あけらかんこう)編。天明3年(1783)刊。「千載和歌集」に倣い、古今の狂歌を集大成したもの。
読み方:まんざいきょうかしゅう江戸後期の狂歌集。17巻2冊。四方赤良(よものあから)・朱楽菅江(あけらかんこう)編。天明3年(1783)刊。「千載和歌集」に倣い、古今の狂歌を集大成したもの。
読み方:まんざいきょうかしゅう江戸後期の狂歌集。17巻2冊。四方赤良(よものあから)・朱楽菅江(あけらかんこう)編。天明3年(1783)刊。「千載和歌集」に倣い、古今の狂歌を集大成したもの。
読み方:とうらいさんな[1744?〜1810]江戸後期の狂歌師・戯作者。姓は加藤。別号、質草少々など。通称、和泉屋源蔵。武士の出身で、狂歌は四方赤良(よものあから)の門下。洒落本「和唐珍解」、黄表紙「...
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