「にじょうためよ」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~4/4件中)
読み方:にじょう ためさだ南北朝時代の歌人・公卿。為通の子、為世の孫。8才で父を失い、叔父為藤の養子となる。のち出家し、法名を釈空という。はじめ後醍醐天皇に仕え、のちに足利尊氏に親近する。勅により『続...
読み方:にじょう ためさだ南北朝時代の歌人・公卿。為通の子、為世の孫。8才で父を失い、叔父為藤の養子となる。のち出家し、法名を釈空という。はじめ後醍醐天皇に仕え、のちに足利尊氏に親近する。勅により『続...
読み方:にじょう ためあき南北朝時代の歌人・公卿。権中納言二条為藤の子。正三位権中納言・民部卿に至る。足利義詮に重用されて歌壇の中心人物となり、後光厳天皇から『新拾遺集』の撰修を命ぜられたが、修了前に...
読み方:にじょう ためあき南北朝時代の歌人・公卿。権中納言二条為藤の子。正三位権中納言・民部卿に至る。足利義詮に重用されて歌壇の中心人物となり、後光厳天皇から『新拾遺集』の撰修を命ぜられたが、修了前に...
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