「せいじゅう 西戎」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/52件中)
読み方:せいい1 西方に住む未開の民族。西戎(せいじゅう)。2 江戸末期、西洋人を卑しんでいった語。
読み方:せいい1 西方に住む未開の民族。西戎(せいじゅう)。2 江戸末期、西洋人を卑しんでいった語。
読み方:せいい1 西方に住む未開の民族。西戎(せいじゅう)。2 江戸末期、西洋人を卑しんでいった語。
読み方:ちゅうか1 中国人が自国をよぶときの美称。漢民族が自己を世界の中心とする意識の表現。周囲の蛮族(東夷(とうい)、西戎(せいじゅう)、南蛮(なんばん)、北狄(ほくてき))に対しての称。中夏。2 ...
読み方:ちゅうか1 中国人が自国をよぶときの美称。漢民族が自己を世界の中心とする意識の表現。周囲の蛮族(東夷(とうい)、西戎(せいじゅう)、南蛮(なんばん)、北狄(ほくてき))に対しての称。中夏。2 ...
読み方:ちゅうか1 中国人が自国をよぶときの美称。漢民族が自己を世界の中心とする意識の表現。周囲の蛮族(東夷(とうい)、西戎(せいじゅう)、南蛮(なんばん)、北狄(ほくてき))に対しての称。中夏。2 ...
読み方:ほくてき古代中国人が、匈奴(きょうど)・鮮卑(せんぴ)・韃靼(だったん)など北方の異民族を卑しんで呼んだ語。→西戎(せいじゅう) →東夷(とうい) →南蛮(なんばん)...
読み方:ほくてき古代中国人が、匈奴(きょうど)・鮮卑(せんぴ)・韃靼(だったん)など北方の異民族を卑しんで呼んだ語。→西戎(せいじゅう) →東夷(とうい) →南蛮(なんばん)...
読み方:ほくてき古代中国人が、匈奴(きょうど)・鮮卑(せんぴ)・韃靼(だったん)など北方の異民族を卑しんで呼んだ語。→西戎(せいじゅう) →東夷(とうい) →南蛮(なんばん)...
読み方:しい1 古代中国で、自国を中華というのに対し、四方の異民族をさしていう語。東夷・西戎(せいじゅう)・南蛮・北狄(ほくてき)の総称。2 四方の服従しない民。「武を以ては—の乱を定(しづ)む」〈平...
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