「かたかりし」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/33件中)
読み方:かたかりし【文語】ク活用の形容詞「固し」の連用形である「固かり」に、過去の助動詞「き」の連体形が付いた形。終止形固し » 「固し」の意味を調べる...
読み方:かたかりし【文語】ク活用の形容詞「堅し」の連用形である「堅かり」に、過去の助動詞「き」の連体形が付いた形。終止形堅し » 「堅し」の意味を調べる...
読み方:かたかりし【文語】形容詞「硬い」の連用形である「硬かり」に、過去の助動詞「き」の連体形が付いた形。終止形硬い » 「硬い」の意味を調べる...
読み方:かたかりし【文語】形容詞「難い」の連用形である「難かり」に、過去の助動詞「き」の連体形が付いた形。終止形難い » 「難い」の意味を調べる...
読み方:かたかんな《「かんな」は「かりな」の音変化》「かたかな」に同じ。「一には—、一は葦手」〈宇津保・蔵開中〉...
読み方:かたかんな《「かんな」は「かりな」の音変化》「かたかな」に同じ。「一には—、一は葦手」〈宇津保・蔵開中〉...
読み方:かたかんな《「かんな」は「かりな」の音変化》「かたかな」に同じ。「一には—、一は葦手」〈宇津保・蔵開中〉...
ク活用の形容詞「かたし」の連用形である「かたかり」に、過去の助動詞「き」の連体形が付いた形。「かたし」の口語形としては、形容詞「かたい」が対応する。口語形かたい » 「かたい」の意味を調べ...
読み方:かたかな《「かた」は不完全の意で、漢字の一部分を用いるところから》万葉仮名として用いた漢字の偏(へん)・旁(つくり)・冠(かんむり)・脚(あし)など、その一部を取って作り出された音節文字。「阿...
読み方:かたかな《「かた」は不完全の意で、漢字の一部分を用いるところから》万葉仮名として用いた漢字の偏(へん)・旁(つくり)・冠(かんむり)・脚(あし)など、その一部を取って作り出された音節文字。「阿...
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