YFMとは? わかりやすく解説

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Big City Radio, Inc.(AMEX:YFM)

住所: 1888 Century Park EastSuite 212Los Angeles, CA 90067United States
電話: 1- (310) 556-2489
FAX:
ウェブサイト: http://www.bigcityradio.com
業種: サービス
業界: 放送

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横浜エフエム放送

(YFM から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/07/03 22:15 UTC 版)

横浜エフエム放送株式会社
YOKOHAMA F.M. BROADCASTING Co.,Ltd.
本社・演奏所が入居する横浜ランドマークタワー
種類 株式会社
略称 YFM
Fm yokohama 84.7(FMヨコハマ)
本社所在地 日本
220-8110
神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2番1号横浜ランドマークタワー10階
設立 1985年4月22日
業種 情報・通信業
法人番号 9020001016241
事業内容 FM放送放送法の「超短波放送」)、放送時間の販売と放送番組の制作および販売
代表者 兒玉智彦(代表取締役
資本金 8億円
売上高
  • 21億1,300万円
(2025年3月期)[1]
営業利益
  • △2,600万円
(2025年3月期)[1]
経常利益
  • 9,900万円
(2025年3月期)[1]
純利益
  • 9,200万円
(2025年3月期)[1]
総資産
  • 39億6,700万円
(2025年3月期)[1]
従業員数 単独:30名
決算期 3月31日
主要株主 #資本構成参照
主要子会社 エフエムヨコハマ音楽出版株式会社
外部リンク www.fmyokohama.co.jp
特記事項:売上などは2017年6月28日官報より
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横浜エフエム放送
YOKOHAMA F.M. BROADCASTING Co.,Ltd.
種別 FMラジオ放送
放送対象地域 神奈川県
系列 独立
略称 YFM
愛称 Fm yokohama 84.7(FMヨコハマ)、Fヨコ
コールサイン JOTU-FM
開局日 1985年12月20日
本社 220-8110
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー10F
演奏所 本社と同じ
親局 / 出力 大山 84.7MHz / 5kW
主な中継局 小田原 80.4MHz / 100W
磯子 87.0MHz / 100W[2][3]
公式サイト https://www.fmyokohama.co.jp/
特記事項:2011年4月12日より「radiko.jp」に参加。
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横浜エフエム放送株式会社(よこはまエフエムほうそう)は、神奈川県放送対象地域としてFMラジオ放送をする特定地上基幹放送事業者である。

愛称としてのステーションネームはFm yokohama 84.7(FMヨコハマ)(エフエムヨコハマ エイティーフォーポイントセブン)[注釈 1]で、局名告知以外で会社名が放送されることはない。また、Fヨコ(エフよこ)とも呼ばれることがある。

1985年12月20日に、FMラジオ放送局として日本全国で21番目に開局している。

概要

周波数空中線電力は、大山局(秦野市)の84.7MHz・5kWで、小田原中継局(80.4MHz・100W)、磯子中継局(87.0MHz・100W)がある。インターネットを利用して番組をサイマル配信するサービスである「radiko」に参加している。コールサインはJOTU-FM。

放送区域は公式ホームページ上では放送対象地域の神奈川県の他、東京都及び千葉県の全域、埼玉県茨城県静岡県栃木県群馬県山梨県の各一部としている[4]

首都圏では1970年昭和45年)4月26日エフエム東京開局、1985年(昭和60年)10月1日のエフエム群馬の開局以来の新しい民放FM局。「Fヨコ(エフヨコ)」と親しまれ、大きなブームを巻き起こした。開局当初から全国FM放送協議会(JFN)には加盟せず、独自の番組制作を行うという画期的な試みを最初に行った局でもある[注釈 2]

1990年平成2年)10月、日本のFM局では初となる、ニューヨーク、5th Aveに支局も設けるなど、洋楽編成に積極的だった。

開局当時のキャッチフレーズは「右へ数センチで、夏です」だった。当時は、アナログスケール(目盛り)を見ながらダイヤルを回して周波数を合わせる、アナログ選局のラジオ受信機が主流だった。このことから、「既存FM局(NHK横浜FM・81.9MHz、NHK東京FM・82.5MHz、FM東京・80.0MHz)[注釈 3]から右側へ(周波数の高い方へ)センチメートルまわして、夏=燃える若者のイメージのFM横浜を受信しましょう」という意味合いを持たせたもの[5][注釈 4]

1993年(平成5年)10月、社屋を中区山下町産業貿易センタービル3階から、西区みなとみらい横浜ランドマークタワー10階に移転し、同時にこれまでの「FM横浜」から「ハマラジ」(「YOKOHAMA RADIO」の略)へと愛称を変更。番組編成も大きく変え、第二の開局と銘打ち、女優の小橋めぐみが出演したテレビCMなどで大々的に宣伝した。

「ハマラジ」が浸透しなかったためか、開局10周年を迎える1995年(平成7年)4月1日に「Fm yokohama 84.7」、日本語表記は片仮名の「FMヨコハマ」へ愛称を戻し[注釈 5]、現在に至る。現在の愛称に変更された際に制定されたシンボルマークは、葛飾北斎作の富嶽三十六景神奈川沖浪裏』の絵の波飛沫に「FM」のロゴを組み合わせたものである。

ジングルにはいくつかのバージョンがあるが、いずれも統一されたメロディーを基にしている。ステーションIDジングルとニュース、交通情報(TRAFFIC REPORT)、気象情報(WEATHER INFORMATION)のBGMは1995年(平成7年)4月、2006年(平成18年)4月および2020年令和2年)4月にそれぞれ一新されている。現在のジングルのベースは「Only one, Only you "Fm yokohama" Eighty-four point seven.」と歌っている。

2004年(平成16年)の道路交通法の改正以降、交通情報の終わりやスポットCMで、運転中の携帯電話の操作をやめるよう運転中のリスナーに呼びかけている。また、各番組でもパーソナリティー(DJ)から同様の注意がある。また、2007年(平成19年)の同法改正以降は、スポットCMで各番組のパーソナリティーが飲酒運転撲滅を訴えており、NACK5BAYFM首都圏民放FM局)と合同でキャンペーンを行っている。

2013年(平成25年)6月24日をもって、県内一部地域の難聴取解消のため横浜市の円海山から秦野市の大山山頂付近へ送信所を移転した。しかしながら旧送信所周辺(横浜市磯子区金沢区横須賀市の各一部)に難聴取区域が発生したため、2015年(平成27年)11月8日より磯子区内に中継局が設けられた[2][3]

事業所

資本構成

企業・団体は当時の名称。出典:[6][7][8][9]

2015年3月31日 - 2016年3月31日

資本金 発行済株式総数 株主数
8億円 16,000株 116
株主 株式数 比率
ニッポン放送 943株 5.89%
神奈川県 800株 5.00%
神奈川新聞社 728株 4.55%
横浜銀行 688株 4.30%
日本経済新聞社 608株 3.80%
朝日新聞社 520株 3.25%
横浜市 480株 3.00%
テレビ神奈川 480株 3.00%
アール・エフ・ラジオ日本 480株 3.00%
読売新聞東京本社 480株 3.00%

過去の資本構成

送信所

現在

親局 周波数 空中線電力 最大実効輻射電力 所在地 備考
大山 84.7MHz 5kW 21kW 秦野市寺山字東迎谷
大山山頂付近)
海抜 約1,200m
2013年6月24日 5:00より、元々の地形や高層建築物により難聴取となっていた神奈川北東部
(横浜北部、川崎、県央)の受信環境改善のため、下記の円海山より移転した[10][11]
中継局 周波数 空中線電力 最大実効輻射電力 所在地 備考
小田原 80.4MHz 100W 160W 小田原市曽我谷津
(浅間山)

送信所概要

  • 送信柱 18.5m支柱式鉄柱(NHK共有)
  • 送信空中線 3素子八木宇田1段2面、海抜高345m
  • 放送機 FS100B-2(NEC
  • 中継回線 親局(大山送信所)を5素子八木宇田1段1面にてエア受け
  • 送信局舎鉄筋コンクリート2階4m×4m(NHK共有)
  • 非常用電源 自家発電装置3.5kVA(NHK共有)
磯子[2][3] 87.0MHz 100W[2] 720W[2] 横浜市磯子区氷取沢町

廃止

親局 周波数 空中線電力 ERP 所在地 放送局概要
(技術情報)
備考
横浜 84.7MHz 5kW 21kW 横浜市磯子区氷取沢町770
(円海山)
  • 放送機 FBN-11K05SS(NEC
  • 送信柱 63.5m四角鉄塔(NHK共有)
  • 送信空中線 2L(双ループ)3段4面(施工:古河電工)、海抜高195.5m
  • 放送機 放送機FBN-11K05SS(NEC
  • STL 送受信装置(NEC)出力320mW、演奏所側(横浜ランドマークタワー)2mパラボラ、円海山送信所側3mパラボラアンテナ、バックアップ回線としてNTT光ケーブル(768kbps)とINS回線。
    10階の主調整室からSTL装置がある71階までは、同軸ケーブルだと距離が長く、信号減衰が懸念されるので光ファイバーで結んでいる。
  • 送信局舎 鉄筋コンクリート2階5m×5m
  • 非常用電源 自家発電装置30kVA
  • 備考 局外番組中継(イベント等)は主にNTTのISDN回線を使用、コーデックはMUSICAM方式のCDQ-2000(代理店:松田通商)等、交通情報などはNTTのISDN回線またはNTT音声7KHステレオ回線をモノラルにて、なお交通情報等は音質改善のためOPTIMOD(orban)を回線専用に入れている。
    主調整室のデジタルAPC卓は、1993年10月に横浜ランドマークタワーに移った時国内民間FM局として初めて採用された[要出典]
大山へ移転するため2013年6月23日をもって役目を終えた
(厳密には翌6月24日 1:00)。
移転後も、円海山送信所は予備送信所として活用される。

番組

放送中

2026年7月時点。

平日
  • △印は、生放送番組。
  • FM YOKOHAMA RADIO SHOPPING(6:45/10:23/12:31/13:31/15:31/19:21)・・・パーソナリティー:熊谷章洋(月・火)/小林アナ(水・木)/湯本久美(金)
  • 毎週金曜日 6:00 - 23:30・・・Fヨコ FRIDAY EDITION
番組表
月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
5 00 5:00 Sound Ocean 5:00 Hits 200 5:00 Hits 200 5:00 夢をひらく時間
渡辺大河、ドリームナビゲーター
5:00 Hits 200
15 5:15 メラタデマンデー
ケント・フリック
5:15 モノ申し隊! 5:15 ○○玉手箱
30 5:30 横浜きぬた歯科 presents はぁ〜い!歯ッピーでェ〜す!
藤田優一、小林アナ、きぬた久和
5:30 YOKOHAMA LAGOON
長松清潤
5:30 グローバル・シチズン
なかよし先生(中谷よしふみ)、安慶陽、橘奈穂、川島優貴
5:30 Buy Now
45 5:45 ○○玉手箱 5:45 Buy Now 5:45 ジェイワンホームズ 心にまいう〜 一輪・二輪・サンバ!
石塚英彦鈴木まひる、丹羽一貴
6 00 6:00 △ ちょうどいいラジオ
光邦
6:00△ Brand New! Friday
ZiNEZ-ジンジ-
7 00
8 00
9 00 9:00 △ Lovely Day♡
近藤さや香
藤田優一リポーター
▽10:10
MON:「教えて! 住宅マスター」 - 齋藤剛
TUE:「お気持ちパトロール」- リル・グランビッチ、小幡葉子
WED:「ラブリーオーラルケア〜歯っとする話〜」
THU:「にしよこ Weekly Health Care」
9:00 △ Lovely Day〜hana金〜
はな
藤田優一(リポーター)
10 00
11 00
12 00 12:00 △ Kiss & Ride
小林大河
MON・TUE:関取花令和応援団 龍口健太郎(リポーター)
WED:長友愛莉(リポーター)
THU:有華、長友愛莉(リポーター)
12:00 △ FLAG
石川舜一郎
トビー(リポーター)
13 00
14 00
45 14:45 わくわくお届け便
50 14:50 LIGHT UP KANAGAWA
柳井麻希黒岩祐治
15 00 15:00 △ Tresen
植松哲平
MON: あんにゅ(コアラモード.) TUE:泉ノ波あみ WED:平沢あくびニガミ17才) THU:halca
▽18:20
MON:「ROOTS & FUTURE」- HAN-KUN湘南乃風
TUE:「てくてくかれんだー」- 安斉かれん
WED:「燃(萌)えよ!ラジオ」- 宮田俊哉Kis-My-Ft2
THU:「7down 8up」 - HANDSIGN
15:00 △ Tresen Friday
じゅんご舘谷春香
▽18:20 でぃぐらじ
IMALU
16 00
17 00
18 00
19 00 19:00 △ PRIME TIME
栗原治久
MON:manatie TUE:REMO-CON WED:川内美月 THU:DJ帝
19:00 △ U-MORE!
鈴木裕介
20 00
21 00
50 21:50 Keep Green & Blue - MITSUMI
22 00 22:00 △ YOKOHAMA RADIO APARTMENT
MON:ドア開けてます! - 橋口洋平(wacci
TUE:あいべや - 冨岡愛
WED:ふらっと、道草 - NakamuraEmi
THU:無礼ハイツ202 - BREIMEN
22:00 △ ZERO-8
REIJI、八村倫太郎(WATWING
23 00
30 23:30 E★K radio
MON:Tiny Little Small - 大橋ちっぽけ
TUE:火曜日のシンピナイト - SHIN WONHO
WED:超 Radio Waves!! - ケン(THE AGUL
23:30 K-Style
K
23:30 JACK STYLE
ジャッキー・ウー
0 00 0:00 otonanoラジオ
萩原健太
0:00 言ったもん勝ち!だもん
FMみやこにネット[注釈 6]
並木良和、月替わりDJ
0:00 今夜もおきばりさん!
なかの綾
0:00 Music Rumble
湯川れい子
0:00 +Smile
elliott
30 0:30 BEAT JAM
鈴木しょう治
0:30 深夜の音楽食堂
松重豊
0:30 なおなう
なお(リアルピース
0:30 Life Goes On 〜スワサントン BLUES〜
夏木マリ
1 00 1:00 ヰ世界らじおプラネット
ヰ世界情緒
1:00 YY/DD/radio
yukaDD
1:00 木曜日の男子会
Lead
1:00 懐メロ時間旅行
AIBY
30 1:30 そろそろ寝る件
RIRIKONELKE
1:30 Voice Media Talk
ふくりゅう
1:30 ROMANTIC YOKOHAMI
石井竜也
1:30 真夜中のグッドプレイリスト
間慎太郎
1:30 Lovefunky Raydio
Lovefunky
DJ DRAGON
2 00 2:00 YOKOHAMAパーラー
二ノ宮一馬(甘党男子
石塚利彦(甘党男子)
2:00 全身全霊ラジオ
PIGGS
2:00 TANSAN HOUR
今夜もシュワシュワ

石川峰生(炭酸王子)
小林アナ
2:00 癒しのサプリ
NBCラジオNBCラジオ佐賀にネット)
中村弥生
2:00 Loco Spirits!
有明(レイラ)
30 2:30 キイテル
MON:裸足 - リンダカラー∞
TUE:ロケットマンショー - ふかわりょう平松政俊
WED:Rest in Bayside - スタミナパン
THU:神奈川ディス・ラブ - 囲碁将棋
2:30 濱ジャズ
ゴンザレス鈴木
3 00 3:00 Harbor Blue Studio
岸洋佑
3:00 夜更けのスナックEden
湊あかね
3:00 TY Night Drive
Offo tokyo
3:00 真夜中に鳴る音 supported by ReNY
なるおさやか(POP ART TOWN)
3:00 あつあつ音楽人
ハセガワアツシ
30 3:30 メディカルパークグループ presents バンドマンおじの小咄レディオクラブ
GOING UNDER GROUND
3:30 Midnight CROSSOVER 847
鴉紋ゆうく
3:30 MIDNIGHT TERMINAL
1週目:かかってこいよ!in YOKOHAMA - 0.1gの誤算
2週目:密談〜鼓膜JACK〜 - O-MENZ
3週目:RADIO FLIGHT- GPP
4週目:うさちゃん部屋をのぞきみみ〜! - Root mimi
3:30 同い年の幼なじみ4人が集まるとうるさくてねむれない件
@onefive
4 00 4:00 Hits 200 4:00 カタマリ
酒井健太アルコ&ピース)、アマイワナ岡村帆奈美
4:00 泣く子も黙るラジオ
高橋茉奈
30 4:30 Hits 200
週末
番組表
土曜日 日曜日
5 00 5:00 △ The Burn
井手大介
5:00 セ・ラヴィ 〜いのちの声を伝えたい〜[注釈 7]
15 5:15 ○○玉手箱
30 5:30 Buy Now
45 5:45 ほねごり相模原 presents スマッシュラジオ - 光邦陣内貴美子
6 00 6:00 △ SHONAN by the Sea
秀島史香
7 00
8 00 8:00 日産神奈川 presents Pick up my town - 大枝桃果
30 8:30 KANAGAWA Muffin - 金子桃
55 8:55 鎌倉まめヴィアージュ - 影山のぞみ
9 00 9:00 △ FUTURESCAPE
小山薫堂柳井麻希
13 9:13 SEASIDE CLASSIC - 磯絵里子
30 9:30 YOKOHAMA My Choice! - 今井友理恵
10 00 10:00 △ まんてんサンデーズ
NOLOV
11 00 11:00 △ Travelin' Light
畠山美由紀
33 11:33 旬!SHUN!ピックアップ
48 11:48 ウエインズトヨタ神奈川 presents GO!サンデービーコル - 穂積ユタカ鈴木まひる
12 00 12:00 ノジマ presents ともちん’s Good Life- 板野友美
30 12:30 △ Take your time.
武居詩織
50 12:50 いいものテンミニッツ!
13 00 13:00 △ God Bless Saturday
じゅんご田﨑さくら
14 00
15 00
20 15:20 横浜DiscoTrain - DJ OSSHY
30 15:30 日立システムズエンジニアリングサービス LANDMARK SPORTS HEROES - モリタニブンペイ、唐澤恋花
55 15:55 NIPPON CHA・茶・CHA - 茂木雅世
16 00 16:00 △ Route 847
柴田聡
16:00 △ Sunset Breeze
北島美穂
17 00
48 17:48 おうち売却マスター - じゅんご、齋藤剛、杉山善昭、小宮淳一
18 00 18:00 まいどあり〜。[12]
15 18:15 COLORFUL KAWASAKI - 松原江里佳
30 18:30 旬!SHUN!ピックアップ[13] 18:30 RADIO MASHUP - 橘ケンチEXILE TETSUYA
45 18:45 Piano Winery 〜響きのクラシック〜 - 樋口あゆ子
19 00 19:00 ハートフルラジオ 虫の知らせ[注釈 8] - 並木良和榊原郁恵 19:00 アレキとか!ドロスとか! - 白井眞輝(Alexandros
30 19:30 CROWN CHAT< - CROWN HEAD 19:30 YOKOHAMA SYA⇔REE - ReeSya杉崎智介
20 00 20:00 THE MOTOR WEEKLY[注釈 9][14] - 高橋アキラ、山下麗奈 20:00 YAMABICO - MITSUMI
30 20:30 Bayside Jazz Groovin’ - キャロル山崎
21 00 21:00 イケてるタランチュラ - 瑛人 21:00 サンデーradio 調子 do〜yo!! - KIMI(DA PUMP)、U-YEAH(DA PUMP)
30 21:30 ありったけ交差点 - Omoinotake 21:30 Baile Yokohama - 目崎雅昭、細木美知代
22 00 22:00 LIVE DAM WAO! presents FEEL THE MUSIC - Laco(EOW) 22:00 YOKOHAMA Say Bridge Supported by イーウォレット - 福士誠治
30 22:30 Flow of Hope - なおこ 22:30 BREAK IT DOWN - CHiCOKEN THE 390小玉ひかり、Dickey
23 00 23:00 HONMOKU RED HOT STREET - クレイジーケンバンド 23:00 SORASHIGE BOOK - 加藤シゲアキNEWS
30 23:30 Rebellmusik - SUGIZO
0 00 0:00 Adult Nostalgic Radioshow 〜ANR大人の秘密基地〜 - IKURA 0:00 Coastline84.7 - 河口恭吾
30 0:30 BAY DREAM - サイプレス上野 0:30 Sunday Pocket - 石渡健文
1 00 1:00 BANG BANG BANG! - 加藤雅也 1:00 プリンスとHGの波に乗ってフォーフォーフォー!! - 前田大翔レイザーラモンHG
30 1:30 JOY TO THE WORLD - 木村至信 1:30 ※放送休止
試験電波発射あり
2 00 2:00 Radio HITS Radio - 今泉圭姫子
3 00
4 00
30 4:30 かりゆし☆らんど - 柴田聡護得久栄昇

季節限定放送

  • CATCH OF SUMMER (例年7月中旬から8月末まで、月 - 金 12:00 - 13:00)

終了している番組

第1期のFM横浜時代・ハマラジ時代も含む

ニュース・天気予報・交通情報

FM yokohama NEWS

通常はこのタイトル。神奈川県内のニュースはエリアニュース、一部のニュースではWEATHER INFORMATIONとの抱き合わせで放送される。情報はエリアニュースは神奈川新聞のものを、他は共同通信社のものをそれぞれ使用。

  • 2026年6月現在[21]:(A)はエリアニュース / ※はWEATHER INFORMATIONとの抱き合わせ。▲は金曜日のみ。
平日:6:07▲、6:30、7:07、7:30、8:06※、8:50、10:54※、11:53、12:55(A)※、15:27※、17:18※、18:12※、19:17※、20:54※、23:25※
土曜:9:55※、11:53、14:50(A)※、16:41、18:24※
日曜:8:53※、10:30※、11:29※、13:37※、
14:20(A)※、15:14※、17:43※

FM yokohama Sports Line(sports news)

情報は共同通信社のものを使用する。2014年春の改編で登場した。使用音楽は2014年度冬季オリンピックのニュースで使用した音楽を利用。

  • 2026年6月現在
平日:21:46
土曜:なし
日曜:なし

箱根駅伝など大型スポーツイベントが行われる場合は各生番組内において随時挿入される。

FM yokohama WEATHER INFORMATION

情報はウェザーニューズのものを使用。※はNEWSとの抱き合わせ。▲は金曜日のみ。

  • 2026年6月現在
平日:6:09▲、6:32、7:09、7:32、8:06※、10:54※、11:55、12:55※、15:27※、17:18※、18:12※、19:17※、20:54※、23:25※
土曜:5:28、6:12、7:10、9:55※、11:57、14:50※、18:24※
日曜:6:17、7:18、8:53※、10:30※、11:29※、14:20※、15:14※、17:43※

FM yokohama TRAFFIC REPORT

神奈川県内の情報は日本道路交通情報センター横浜センター(神奈川県警察本部内)から伝える。ただし早朝など一部時間帯は日本道路交通情報センター九段センター(東京・千代田会館1F)からそれぞれ放送される(「☆」が付いている時刻)。一部時間などは他の局では珍しい九段センターと横浜センターをリレー形式で放送していることが特徴(「*」が付いている時刻)。番組DJの呼びかけは通常時「日本道路交通情報センター○○(担当者名)さん」と呼びかけるが、横浜から九段へのリレー形式に限り「神奈川県警交通管制センター」、「九段の日本道路交通情報センター」とそれぞれ分けて呼称する。なお「FRIDAY EDITION」として放送する金曜のみ通常とは違うBGMを使用する。

  • 2026年6月現在
平日:6:33☆、7:10、7:33、7:51、8:09*、8:26*、8:53、9:27*、9:57、10:30、11:15、11:57☆、12:27、13:27、14:27、15:25、16:15*、16:45、17:20*、17:57、18:15、18:41、19:41☆
土曜:6:38☆、7:13、7:57、9:15*、9:53、10:32*、10:52、11:40、12:35、13:21、13:57、14:57、15:23、16:13、16:38、17:13、17:38、18:00
日曜:6:15☆、7:21☆、7:57、8:27、8:54、9:27、9:57、10:27、10:57、11:27、11:57、13:17、13:40、14:00、14:27、14:56、15:17、16:04、16:30*、16:56、17:27*、17:57

FM yokohama PORTSIDE INFORMATION

当日に横浜港へ着岸が予定されている客船の入出港情報を伝える。

  • 2026年6月現在
平日:6:33
土曜:6:15
日曜:10:33

wave condition

金曜、土曜、日曜の朝の生番組内にて波情報や風情報等を伝えている。

  • 2026年6月現在
金曜:Brand New! Friday(情報提供:ライズシステム「BCM波情報」) - 6:40
土曜:The Burn(情報提供:ライズシステム「BCM波情報」、横浜地方気象台静岡地方気象台東京管区気象台第三管区海上保安本部「海の安全情報」) - 5:28、6:08、6:41、7:10、7:35、7:45
日曜:SHONAN by the Sea(情報提供:サーフレジェンド「波伝説」) - 6:43

アナウンサー

主にニュース、天気を担当。

2026年6月現在
基本シフト(2026年6月時点)
月・火曜日 水・木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
午前(6時[注釈 29] - 11時台) 尾辻 北村 河内
昼(12時 - 14時台) 山崎 上代 宮崎 北村
夕方(15時 - 18時台)
夜(19時 - 23時台) 横内 河内
※土曜日・日曜日の夜(19時以降)は担当者なし
過去

フリーペーパー

FMヨコハマでは、毎年フリーペーパーを発刊している。

STATION BREAK supported by 横浜ウォーカー

季節ごとに発行されるフリーペーパー。DJ同士の対談や神奈川県内のFMヨコハマリスナーへのインタビュー、放送の裏話が盛り込まれている。刊行以来毎年夏に発行し続けており、2009年からは冬に、2011年からは春にも刊行を始めた。毎年夏には「SHONAN KING」のステッカーも封入される。

  • 2005 SUMMER Vol.1:開局20周年記念号としてタブロイドサイズで発行(これが創刊号扱いとなる)
  • 2006 SUMMER Vol.2:FMヨコハマ当時の出演者の絵
  • 2007 SUMMER Vol.3:表/杉山玲子 裏/福原尚虎(ふくはら・たかとら)
  • 2008 SUMMER Vol.4:サーフィンしながらラジオを持っている女性の絵
  • 2009 SUMMER Vol.5:IMALU
  • 2009 WINTER Vol.6:横山剣クレイジーケンバンド
  • 2010 SUMMER Vol.7:キマグレン
  • 2010 WINTER Vol.8:日高光啓AAA)…Fm yokohama 25th Anniversary Edit.
  • 2011 SPRING Vol.9:Tiara
  • 2011 SUMMER Vol.10:LauLa
  • 2011 WINTER Vol.11:Honey L Days
  • 2012 SPRING Vol.12:リスナーからの公募で選ばれた絵
  • 2012 SUMMER Vol.13:リスナーからの公募で選ばれた絵
  • 2012 WINTER Vol.14:日本工学院専門学校デザインカレッジ・グラフィックデザイン科の学生による作品[42]
84.7navi(ハチヨンナビ)
季節ごとに発行されるフリーペーパーで「STATION BREAK」のリニューアル版として登場。
  • 2013 SUMMER Vol.1(これがリニューアル第1号扱いとなる)
Que! supported by 横浜ウォーカー
2009年に刊行された。
MONTHLY Fヨコ
毎月発行されるフリーペーパーで各局発行のタイムテーブルにあたるもの。イベント情報や発行月の番組タイムテーブルが載っている。表紙は毎月異なっていてヨコハマ各地の景色などが飾る。

緊急地震速報

2008年4月1日緊急地震速報の放送運用を開始。スポットCMや専用ホームページなどでリスナーに周知している。放送基準は、NHKと異なり、神奈川県全域・東京都(23区・多摩)・千葉県全域・山梨県(東部・富士五湖)・静岡県(伊豆・東部)で「震度5強以上」の揺れが予想される場合である。

神奈川FMネットワーク(KFN)

神奈川FMネットワーク(KFN)は、FMヨコハマ及び神奈川県を中心とするコミュニティ放送局17局(2023年1月現在、神奈川県内のコミュニティFM局に、エフエム熱海湯河原(本社・静岡県熱海市)を加える)で構成される防災協定である。この協定には3つの柱があり、第1に地震などの大規模災害発生時に、各地域の被災状況やライフライン情報を共有し自由に報道に利用しあえるようにすること、第2に放送機材の破損や人員不足が発生した場合に、各局間で連携してそれらを融通しあうこと、第3に平時からも共同番組制作や訓練を兼ねた番組の相互乗り入れを行い備えておくこと、が規定されている。

2014年には、同ネットワークと神奈川新聞社との間にも防災協定が締結され、同新聞社のウェブサイト「カナロコ」に掲載された災害情報を同社の災害報道に利用できるようになった。

2020年には神奈川県が放送対象地域に含まれる中波(AM)放送局のニッポン放送とも防災協定が締結された[43]

その他

  • 本社には生放送に対応したA・B・Cの計3スタジオが存在し、A・Bスタジオは主に生放送のレギュラー番組用、主調整室に隣接するCスタジオは主に収録用に使われている。この他、制作・ダビング用のD・Eスタジオの2室は収録用として使われている。[44]
  • ジョン・カビラはかつてCBSソニーに勤務しながら、ジョン・ウィーバー・カビラと名乗って『URBAN CONTEMPORARY WAVE FROM mandom』に出演していた。今でこそJ-WAVEを代表するナビゲーター(DJ)であるが、社命とはいえ、彼がデビューしたのは当時のFMヨコハマが最初であった。
  • 関東ではTOKYO FMと競合関係にあるが、1987年には自社製作の『FMアニメストリート』がTOKYO FMと同じJFN系列に属するFM大阪にネットされたことがあるほか、1999年から2016年までは自社製作の「Driver's Meeting」がJFN系列のDate fmFM GUNMAK-mixFMYAir-Radio FM88でネットされていた。
  • USENのサウンドプラネット(CS音楽放送)CG-32chにて全国で聴取可能であった。ただしCMの間はすべてBGMに差し替えられている。
  • 関東地区のラジオ民放で唯一、2006 FIFAワールドカップの実況中継を行っていない。
  • Xboxのゲームソフト『Project Gotham Racing 2』にもゲーム上でFMヨコハマの番組が"再現"されている。
  • 2011年3月まで、放送中の番組を電話で聞く事ができた。他のラジオ局の同様のサービスとは異なりテレドームではなく、NTT東日本の一般回線を使用しているので、携帯電話PHSIP電話、海外(国際電話)から聴取可能であったが、LISMO WAVEやradiko(後述)配信開始とほぼ同時にサービスが終了した。
  • 2011年4月12日より、IPサイマルラジオ・radikoによる配信が開始された。配信対象となるのは、神奈川県東京都千葉県埼玉県茨城県栃木県群馬県の1都6県である(北関東3県は2013年7月1日開始)。
  • 劇場映画『大決戦!超ウルトラ8兄弟』に、一部の登場人物が勤務しているという設定で登場。実際に局内でのロケも行われている。

脚注

注釈

  1. 本表記は1995年4月1日以来用いられ、1985年12月20日から1993年9月30日まではFM横浜と表記している。
  2. 横浜エフエム放送が開局した1985年(昭和60年)は、6月に三重エフエム放送、10月にエフエム群馬と既存のFM局(当時日本の民間FM局は全てエフエム東京をキー局とする全国FM放送協議会(JFN)に加盟していた。)と良好受信エリアが半分以上重なるFM放送局が開局したが、これらの局はJFNが設立したジャパンエフエムネットワークの支援を受け既存局との差別化を行なっていた。
  3. 当時はNACK5BAYFMJ-WAVEコミュニティ放送局は開局前。当局よりも周波数の高い関東のFM本局は、NHK浦和(現さいたま)FM・85.1MHzが唯一であった。
  4. 当局より4年後に大阪府で開局したFM802では、逆に既存局(FM大阪:85.1MHz、NHK大阪FM放送:88.1MHz)より周波数が低い80.2MHzだったことから、似たような意味合いで「左へひねらんかい!」というフレーズが開局当時に使われていた。2024年まで同局とのネット番組もあった。
  5. 愛称変更時のキャッチフレーズは、「FM Yokohama Returns」。変更告知でも「FM yokohamaがパワーアップして帰ってきました」とコメントした。
  6. かつてはラジオ関西でも放送していたが、途中打ち切りとなった。
  7. 九州朝日放送制作
  8. ラジオ関西、HBCラジオにネットしていたが、途中打ち切りとなった。
  9. FM AZURにも時差ネットで放送
  10. 当初の番組提供会社は三菱石油で、その後日石三菱になった。
  11. 1 2 1987年8月2日、『湘南ミュージックスカイウェイ』の石田紀子(当時26歳)の出演の最終回にデモ飛行を行っていたところ、ヘリの操縦ミスにより茅ヶ崎の海岸へ墜落。この事故で石田とプロデューサーが死亡したため、番組は打ち切りとなった(なお、後任は斉藤仁子が担当する予定だった)。
  12. NACK5bayfmFM-FUJIにもネット
  13. NACK5にもネット
  14. NACK5、bayfm、RBCiラジオにもネット
  15. NACK5、bayfmにもネット
  16. NACK5、bayfmにもネット
  17. Kiss-FMにもネットされていたが、制作は当時のハマラジ
  18. K-mixFMYにもネット。FMヨコハマで打ち切り後も放送継続
  19. KBCラジオ制作。当局でのネットは2017年9月までだったが、その後も番組自体は2018年3月まで放送。
  20. 2021年4月に「Come On!カモン!カモン!」より改題
  21. FM802にもネット
  22. Love FMにもネット
  23. FM802にもネット
  24. FM新潟エフエム大阪にもネット
  25. FM COCOLOにもネット
  26. FMヨコハマPodcastにて継続
  27. 2023年4月に「ライバーハウス presents 真夜中無人島」より改題
  28. 放送開始から2026年3月29日までは、ヤマハ発動機がスポンサーに付いていたため「ヤマハ発動機 presents Sunday Ride with Ken」のタイトルで放送していた。
  29. 土曜日のみ5時

出典

  1. 1 2 3 4 5 横浜エフエム放送株式会社 第40期決算公告
  2. 1 2 3 4 5 横浜エフエム放送株式会社のFMラジオ中継局に予備免許
  3. 1 2 3 2015年11月8日(日)より磯子中継局(87.0MHz)を開局(横浜エフエム放送)
  4. FM yokohama会社情報
  5. Fm yokohama 「STATION BREAK vol.8」より
  6. 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2015』コーケン出版、2015年11月20日、302頁。
  7. 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2016』コーケン出版、2016年11月25日、309頁。
  8. 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、261頁。
  9. 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、282頁。
  10. 【トピックス】FMヨコハマ 6/24(月)より大山へ送信所を移転
  11. 横浜エフエム放送プレスリリース 2013.6.19 (PDF)
  12. まいどあり〜。”. Fm yokohama 84.7 (FMヨコハマ 横浜のFMラジオ 周波数84.7MHzの放送局). 2024年3月24日閲覧。
  13. 旬!SHUN!ピックアップ”. Fm yokohama 84.7 (FMヨコハマ 横浜のFMラジオ 周波数84.7MHzの放送局). 2024年3月24日閲覧。
  14. プジョー508/ボルボV60クロスカントリー ゲスト:桂伸一さん 第317回 6月1日放送”. FMヨコハマ. 2019年12月1日閲覧。
  15. 第82回 吉田 真紀さん 国連事務局・政務局国連フォーラム
  16. NACK5、bayfm、FM-FUJIにもネット
  17. 「めっちゃラジオ」番組終了について”. Fm yokohama. 横浜エフエム放送株式会社 (2023年2月8日). 2023年2月9日閲覧。
  18. Fm yokohama、うどん店酷評YouTuberのラジオ番組終了を報告 「事案の重大性に鑑み」判断”. ORICON NEWS. オリコン株式会社 (2023年2月8日). 2023年2月9日閲覧。
  19. 【初告白】嘉門タツオ、天国の妻へ「二度と酒は飲まない」飲酒運転事故の供述で“浅はかな考えで嘘を”女性自身 光文社(2023年4月23日)2023年11月29日閲覧。
  20. 三宅健、初めてDJを担当する新番組『ヤマハ発動機 presents Sunday Ride with Ken』をスタート”. THE FIRST TIMES. THE FIRST TAKE (2024年11月24日). 2026年7月4日閲覧。
  21. タイムテーブル&番組紹介 交通情報/ニュース/天気予報(平日)(土)(日) FM yokohama
  22. DJプロフィール | Fm yokohama 84.7 (FMヨコハマ) - ウェイバックマシン(2016年4月1日アーカイブ分)
  23. @yucaparis (2023年10月1日). “2023年10月1日15:24のツイート”. X(旧Twitter)より2026年6月10日閲覧.
  24. @kyokomiyazaki_ (2024年7月6日). “2024年7月6日15:02のツイート”. X(旧Twitter)より2026年6月10日閲覧.
  25. @muroterumi (2023年10月7日). “2023年10月7日13:33のツイート”. X(旧Twitter)より2026年6月10日閲覧.
  26. DJプロフィール | Fm yokohama 84.7 (FMヨコハマ) - ウェイバックマシン(2016年11月13日アーカイブ分)
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  31. @akiko_takehira (2022年12月31日). “2022年12月31日0:18のツイート”. X(旧Twitter)より2026年6月10日閲覧.
  32. DJプロフィール | Fm yokohama 84.7 (FMヨコハマ) - ウェイバックマシン(2015年4月10日アーカイブ分)
  33. @chiyomaruco (2023年3月19日). “2023年3月19日19:28のツイート”. X(旧Twitter)より2025年10月6日閲覧.
  34. @chiyomaruco (2023年3月26日). “2023年3月26日19:55のツイート”. X(旧Twitter)より2025年10月6日閲覧.
  35. @gotoumakiko731 (2023年9月30日). “2023年9月30日2:22のツイート”. X(旧Twitter)より2026年6月10日閲覧.
  36. @nta900864 (2025年3月24日). “2025年3月24日6:33のツイート”. X(旧Twitter)より2026年6月10日閲覧.
  37. 奥貫仁美 [@hitomi_okunuki] (2025年11月30日). “2025年11月30日の投稿”. Instagramより2026年6月10日閲覧.
  38. FMヨコハマニュース | 矢田部ゆかオフィシャルブログ Powered by Ameba”. 矢田部ゆか (2016年3月31日). 2026年6月3日閲覧。
  39. @yucaparis (2021年8月31日). “2021年8月31日20:32のツイート”. X(旧Twitter)より2026年6月10日閲覧.
  40. @yucaparis (2022年6月6日). “2022年6月6日18:48のツイート”. X(旧Twitter)より2026年6月10日閲覧.
  41. @yucaparis (2026年5月26日). “2026年5月26日11:38のツイート”. X(旧Twitter)より2026年6月10日閲覧.
  42. 当号の12頁より。遠近由美子が取材に出かけている。
  43. ニッポン放送、神奈川県と神奈川エフエムネットワークとの「災害時における相互協力に関する協定」を締結 ニッポン放送 2020年10月28日
  44. YOKOHAMA RADIO”. 日本音響エンジニアリング. 2020年11月19日閲覧。

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