TOKYOcreatistとは? わかりやすく解説

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TOKYOcreatist

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/10/02 17:56 UTC 版)

TOKYOcreatist
出身地 日本の旗 日本
活動期間 2008年 - 2018年

TOKYOcreatist(トーキョークリエイティスト)は、2008年に内田洋茂(uCCI)を中心に始動した、日本のパフォーマンス集団、クリエイティブ・コレクティブである[1]。「クリエイター」と「アーティスト」を横断する「CREATIST(クリエイティスト)」という考え方を掲げ、ダンス、フリースタイルバスケットボール、BMX、ヨーヨー、DJ、ヒューマンビートボックス、水墨表現、フリースタイルフットボールなど、異なるジャンルの表現者が参加した[2]。

初期メンバーは東京を中心に活動していたUCCI、MiCE、CO.1LOW、Hovaの4人である。

概要

TOKYOcreatistの活動は2008年まで遡る。同年5月の公式ブログでは「クリエイター×アーティスト」という考え方を掲げ、「We are "tokyo creatist"」として活動方針を発信している[2]。同年12月にはストリートブランドSubcietyが「uCCI率いる『tokyo creatist』」として紹介している[1]。

活動形態は固定された一つのパフォーマンスに限定されず、複数分野のパフォーマーやアーティストを組み合わせたショーの制作、イベント出演、イベントの企画・プロデュースなどへ広がった。

2013年にManhattan PortageがSUMMER SONICでTOKYOcreatistと共同企画を実施した際には、ZiNEZ、RyoGo!、CHiNPAN、uCCIが参加し、フリースタイルバスケットボール、水墨表現、ダンスなどを組み合わせた企画として紹介された[3]。

活動

2008年 - 2009年

2008年、東京都歴史文化財団トーキョーワンダーサイトの国際レジデンス・プログラムに参加した台湾のアーティスト、呉達坤(Wu Dar-Kuen)による映像作品「迷樓―東京(Mi-Lou - Tokyo)」の制作に協力した。同作品は都市空間でストリートパフォーマーを撮影した映像を用いたインスタレーションで、同年4月2日から3日にトーキョーワンダーサイト渋谷で制作プロセスが公開された[4]。関連する作品アーカイブにも「2008 Tokyo Creatist」と題した制作記録が残されている[5]。

『Samurai magazine』2009年1月号では「THE VOICE 7 TOKYOcreatist」と題した特集が掲載され、uCCI、enari、ROCKy、nock、CO.1LOW、Hova、アキラボーイの7名が取り上げられた[6]。

2009年3月25日に東京ニュース通信社とMySpaceが発行した『MySpace From JP.』創刊準備号では、「create×artist=世界に通用するコミュニケーションツール」と題した見開き記事でTOKYOcreatistが取り上げられた。記事では、異なるジャンルのメンバーが共同で活動する目的や「Creatist」という考え方などが紹介された[7]。

同年3月20日にはIKEA港北で「Tokyo Creatistミニショー」が開催され、パフォーマンスや来場者向け企画を行った。当時の活動実績にはIKEA港北での出演が記録されている[8]。

5月12日には渋谷O-EASTで開催された「SUBCIETY A.V.E.S.T project VOL.3」にパフォーマンス出演した[9]。同月31日には代官山UNITで開催された「アルファ×MySpace CREATORS」に出演した[10]。

2008年から2010年までの活動実績には、このほか東京ディズニーシーの「ミュージックフェスティバルプログラム」、東京ディズニーランドの「IT'S SHOW TIME」、補聴器メーカーOticonの製品発表会ツアー(東京・大阪・福岡)、Earth Day Tokyo 2009、Red Bull関連イベントなどへの参加が記録されている[8]。Red Bull関連では「Street Style」「日本フリースタイルスキーオープン」「JAL格納庫」などが活動実績として挙げられている[8]。

また当時の活動実績にはJ-WAVEへの出演も記録され、藤原ヒロシ、菊地凛子、東京スカパラダイスオーケストラとの共演が記載されている[8]。ZiNEZについては外部プロフィールでもJ-WAVE『RADIO×SPIDER』への出演が確認できる[11]。

2010年 - 2011年

2010年4月17日にはSHIBUYA-AXで開催された「Subciety A.V.E.S.T project Vol.4」に出演した[12]。

同年、銀座「砂漠の薔薇」で開催されていたコミュニケーションイベント「asob」に継続的に参加し、「asob meet TOKYOcreatist+DIPACK」として展開した。iFLYERのイベント記録ではTOKYOcreatistがホスト、パフォーマンス、共同プロデュースとして記載されている[13][14]。

同年には「CREATIST HOME」と題したイベントも企画し、パフォーマンス、ライブ、DJなど異なるジャンルの表現者が交流する場として展開した[15]。

2010年、中国・湖南衛視のバラエティ番組『天天向上』に、メンバーのZiNEZとHovaが出演した[16]。ZiNEZの外部プロフィールにも同番組への出演歴が記録されている[11]。

10月30日・31日には渋谷で開催されたG-SHOCK presents「SHIBUKAJI」でパフォーマンスを実施した[17]。

11月3日には新木場STUDIO COASTで開催された「G-SHOCK “SHOCK THE WORLD TOUR 2010” in TOKYO」にパフォーマンス出演した[18][19]。

2011年6月4日には、東日本大震災後の復興支援イベントとして岩手県大槌町で開催された「やっぺし!大槌再興祭り」に参加し、パフォーマンスを行った。国際NGOグッドネーバーズ・ジャパンの開催記録では、TOKYOcreatistが東京から参加したパフォーマンス集団として紹介されている[20]。大槌町の震災アーカイブにも同イベントの記録が保存されている[21]。

11月18日にはSHIBUYA O-EASTで開催された「Subciety A.V.E.S.T PROJECT Vol.5」にパフォーマンス出演した[22]。

Subcietyの過去開催記録でも、2009年のVol.3、2010年のVol.4、2011年のVol.5と3年にわたるTOKYOcreatistのパフォーマンス出演が確認できる[23]。

同年12月22日にKBS京都で放送された『B-TRIBE TV』では、「Brilliant Night EAST vol.3」のゲストチームとしてTOKYO creatistのパフォーマンスが紹介された[24]。

2012年 - 2013年

2012年8月、由比ヶ浜で開催されたblock.fmの「block beach party」に出演し、タイムテーブルには「TOKYOcreatist SHOW TIME & SPECIAL CONTENTS」と記載された[25]。

同年10月8日から12日にかけて、写真家・萩庭桂太による写真記事連載「萩庭桂太 YOUR EYES ONLY」でTOKYOcreatistを題材とした5日間の連続特集が掲載され、uCCI、ZiNEZ、DJ IKU、KOHTA、IKEが順に取り上げられた[26][27][28][29][30]。

12月7日にはLounge OPERAで開催された「HiNT × Yamiichi(闇市)」に出演した。clubberiaは同イベントを、TOKYOcreatistが率いる「HiNT」と「闇市」のコラボレーションとして紹介している[31]。

2013年5月3日には渋谷MICROCOSMOSで開催された「NexT TYO vol.2」にパフォーマンス出演した[32]。

同年7月28日には六本木ヒルズアリーナで開催された「Ray-Ban Summer Party supported by block.fm」に出演した[33][34]。

同年8月には「SUMMER SONIC 2013」のManhattan Portageブースでコラボレーションパフォーマンスを実施した[3]。

10月14日には「スポーツ祭東京2013」の関連イベントで実施された「スポーツパフォーマンス」に出演した[35]。

2014年 - 2016年

2014年、CINEMATOPICSは内田洋茂(uCCI)のプロフィールで、内田がTOKYOcreatistをプロデュースしていると紹介した[36]。

2015年9月、キリンとWHITEによるIoTキャップデバイス「Illumicap」のデモンストレーション動画「Light Your Play.」の出演者紹介に、内田が「uCCI from TOKYOcreatist」として掲載された[37]。

2016年、宣伝会議の「第3回 BOVA」受賞作品一覧では、ピーチ・ジョンの協賛企業賞受賞作品「ON THE WAY TO DATE」のスタッフクレジットに「キャスティング/uCCI(TOKYOcreatist)」と記載された[38]。

2017年

2017年12月1日、渋谷キャストで「SHIBUYA CREATIST PARK」が開催された。同イベントは、アーティストとしての自己表現とクリエイターとしての課題解決を横断する「クリエイティスト」という考え方をテーマに、アート、ZINE、ファッション、音楽など複数分野を組み合わせたイベントとして企画された[39]。

企画・制作はco-labを運営する春蒔プロジェクトとDigress-Labによるもので、内田洋茂がプロデュースに携わり、TOKYOcreatistは後援として参加した[40]。渋谷キャストによる開催後のレポートでも同イベントが紹介されている[41]。

主な参加者

TOKYOcreatistは、活動時期やプロジェクトによって異なる分野の表現者が参加する形態をとっていた。

『Samurai magazine』2009年1月号の「THE VOICE 7 TOKYOcreatist」では、uCCI、enari、ROCKy、nock、CO.1LOW、Hova、アキラボーイの7名が取り上げられた[6]。

その後の外部資料では、ZiNEZ、RyoGo!、KOHTA、IKE(池田貴広)、DJ IKU、TATSUYA、CHiNPAN、MAR-ROCK、Tokura(徳田耕太郎)らの参加が確認されている。

2012年の44CLASH出演者紹介では、ZiNEZ、DJ IKU、TATSUYAがそれぞれ「from TOKYOcreatist」として紹介されている[42]。

2013年のSUMMER SONICにおけるManhattan Portageとの企画では、ZiNEZ、RyoGo!、CHiNPAN、uCCIの4名が参加した[3]。

主な出演・イベント

年 イベント・媒体 会場・地域 備考
2008 迷樓―東京(Mi-Lou - Tokyo) トーキョーワンダーサイト渋谷 映像制作協力[4]
2008-2010 東京ディズニーシー/東京ディズニーランド 東京ディズニーリゾート 当時の活動実績に出演記録[8]
2009 IKEA港北「Tokyo Creatistミニショー」 IKEA港北 パフォーマンス・来場者向け企画[8]
2009 Earth Day Tokyo 2009 代々木公園ほか 当時の活動実績に参加記録[8]
2009 SUBCIETY A.V.E.S.T project VOL.3 SHIBUYA O-EAST パフォーマンス出演[9]
2009 アルファ×MySpace CREATORS 代官山UNIT 出演[10]
2008-2010 Oticon 製品発表会ツアー 東京・大阪・福岡 当時の活動実績に出演記録[8]
2008-2010 Red Bull関連イベント 各地 Street Style、日本フリースタイルスキーオープン、JAL格納庫など[8]
2009-2010 J-WAVE 東京 当時の活動実績に出演・共演記録[8][11]
2010 『天天向上』 中国・湖南衛視 ZiNEZ、Hova出演[16]
2010 asob meet TOKYOcreatist+DIPACK 銀座・砂漠の薔薇 ホスト、パフォーマンス、共同プロデュース[13][14]
2010 Subciety A.V.E.S.T project Vol.4 SHIBUYA-AX パフォーマンス出演[12]
2010 G-SHOCK SHOCK THE WORLD TOUR 2010 STUDIO COAST パフォーマンス出演[18][19]
2011 やっぺし!大槌再興祭り 岩手県大槌町 東日本大震災後の復興支援イベントでパフォーマンス[20][21]
2011 Subciety A.V.E.S.T PROJECT Vol.5 SHIBUYA O-EAST パフォーマンス出演[22]
2011 B-TRIBE TV vol.103 KBS京都 「Brilliant Night EAST vol.3」のパフォーマンスを放送[24]
2012 block beach party 由比ヶ浜 「TOKYOcreatist SHOW TIME & SPECIAL CONTENTS」[25]
2012 HiNT × Yamiichi(闇市) Lounge OPERA パフォーマンス出演[31]
2013 NexT TYO vol.2 MICROCOSMOS パフォーマンス出演[32]
2013 Ray-Ban Summer Party supported by block.fm 六本木ヒルズアリーナ パフォーマンス出演[33][34]
2013 SUMMER SONIC 2013 幕張 Manhattan Portageブースでコラボレーションパフォーマンス[3]
2013 スポーツ祭東京2013 味の素スタジアム スポーツパフォーマンスに出演[35]
2017 SHIBUYA CREATIST PARK 渋谷キャスト TOKYOcreatistは後援、内田洋茂がプロデュースに参加[39][40]

脚注

  1. 1 2 “TOKYO creatist”. Subciety (2008年12月23日). 2026年9月25日閲覧。
  2. 1 2 “クリエイター×アーティスト”. TOKYOcreatist OFFICIAL BLOG (2008年5月4日). 2026年9月25日閲覧。
  3. 1 2 3 4 “SUMMER SONIC 2013×Manhattan Portage×TOKYOcreatist”. Manhattan Portage Japan Official Blog (2013年7月24日). 2026年9月25日閲覧。
  4. 1 2 “ウー・ダークン:迷樓‐‐‐東京”. トーキョーアーツアンドスペース. 公益財団法人東京都歴史文化財団 (2008年). 2026年9月25日閲覧。
  5. ↑ “Mi-Lou Tokyo” (英語). Bamboo Culture. 2026年9月25日閲覧。
  6. 1 2 「THE VOICE 7 TOKYOcreatist」『Samurai magazine』、インフォレスト、2009年1月、141頁。
  7. ↑ 「create×artist=世界に通用するコミュニケーションツール」『MySpace From JP.』、東京ニュース通信社、2009年3月25日。
  8. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 “TOKYOcreatist”. mixiコミュニティ. 2026年9月25日閲覧。
  9. 1 2 “SUBCIETY A.V.E.S.T project VOL.3出演決定!!”. Sony Music. Sony Music Labels (2009年3月14日). 2026年9月25日閲覧。
  10. 1 2 “アルファ×MySpace CREATORS”. iLOUD (2009年5月25日). 2026年9月25日閲覧。
  11. 1 2 3 “ZiNEZ プロフィール”. 講演依頼.com. 2026年9月25日閲覧。
  12. 1 2 “Pay money To my Painら出演!Subciety 10th Anniversary A.V.E.S.T project開催”. 激ロック (2010年2月26日). 2026年9月25日閲覧。
  13. 1 2 “asob meet TOKYOcreatist+DIPACK”. iFLYER (2010年3月27日). 2026年9月25日閲覧。
  14. 1 2 “「asob」”. iFLYER (2010年11月27日). 2026年9月25日閲覧。
  15. ↑ “色々と告知になります。”. TOKYOcreatist OFFICIAL BLOG (2010年). 2026年9月25日閲覧。
  16. 1 2 “TOKYOcreatist OFFICIAL BLOG”. TOKYOcreatist OFFICIAL BLOG. 2026年9月25日閲覧。
  17. ↑ “G-SHOCK「SHIBUKAJI」キャンペーン、10月30日・31日渋谷で開催”. ライブドアニュース (2010年10月25日). 2026年9月25日閲覧。
  18. 1 2 “G-SHOCKパーティに難波、Zeebra、卓球、RYUKYU哲史ら”. 音楽ナタリー (2010年10月24日). 2026年9月25日閲覧。
  19. 1 2 “ストリート・カルチャーの融合イベント<SHOCK THE WORLD TOUR 2010>いよいよ開催”. BARKS (2010年). 2026年9月25日閲覧。
  20. 1 2 “やっぺし!大槌再興祭り イベント編2”. グッドネーバーズ・ジャパンのブログ (2011年6月9日). 2026年9月25日閲覧。
  21. 1 2 “「やっぺし!大槌再興祭り」が開催”. 大槌町震災アーカイブ. 大槌町. 2026年9月25日閲覧。
  22. 1 2 “Subciety主催イベント「A.V.E.S.T PROJECT」開催”. CDJournal (2011年10月4日). 2026年9月25日閲覧。
  23. ↑ “Subciety A.V.E.S.T project Vol.6ライブペイント開催決定!”. Subciety. 2026年9月25日閲覧。
  24. 1 2 “Brilliant Night EAST vol.3 TOKYO creatist[B-TRIBE TV vol.103]”. YouTube. B-TRIBE TV (2011年12月26日). 2026年9月25日閲覧。
  25. 1 2 “block beach party タイムテーブル発表”. iFLYER (2012年8月11日). 2026年9月25日閲覧。
  26. ↑ “「世界一」を仕切るちょんまげ男”. 萩庭桂太 YOUR EYES ONLY (2012年10月8日). 2026年9月25日閲覧。
  27. ↑ “スクランブル交差点でボールと遊ぶ”. 萩庭桂太 YOUR EYES ONLY (2012年10月9日). 2026年9月25日閲覧。
  28. ↑ “世界DJバトル日本人初の2連覇”. 萩庭桂太 YOUR EYES ONLY (2012年10月10日). 2026年9月25日閲覧。
  29. ↑ “ヨーヨーブームは繰り返す”. 萩庭桂太 YOUR EYES ONLY (2012年10月11日). 2026年9月25日閲覧。
  30. ↑ “チャンピオンに共通するもの”. 萩庭桂太 YOUR EYES ONLY (2012年10月12日). 2026年9月25日閲覧。
  31. 1 2 “HiNT × Yamiichi(闇市)”. clubberia (2012年12月7日). 2026年9月25日閲覧。
  32. 1 2 “NexT TYO vol.2”. clubberia (2013年5月3日). 2026年9月25日閲覧。
  33. 1 2 “Ray-Ban Summer Party supported by block.fm 開催レポート”. PR TIMES. ミラリジャパン株式会社 (2013年8月6日). 2026年9月25日閲覧。
  34. 1 2 “「Ray-Ban Summer Party Supported by block.fm」タイムテーブル発表”. clubberia (2013年7月24日). 2026年9月25日閲覧。
  35. 1 2 “スポーツ祭東京2013「ゆりーと広場」ステージプログラム”. PR TIMES. スポーツ祭東京2013実行委員会 (2013年9月24日). 2026年9月25日閲覧。
  36. ↑ “映画『グレート デイズ! 夢に挑んだ父と子』〈夏休み!ピープルデザインシネマ〉障がい者運営の試写会”. CINEMATOPICS (2014年8月27日). 2026年9月25日閲覧。
  37. ↑ “キリン株式会社と株式会社WHITE、世界初、スマートフォンで光をコントロール可能なIoTキャップデバイスを開発~KIRIN “Illumicap(イルミキャップ)”~”. PR TIMES. 株式会社スパイスボックス (2015年9月29日). 2026年9月25日閲覧。
  38. ↑ “第3回(2016)の受賞作品”. BOVA|ブレーン オンライン動画コンテスト. 宣伝会議 (2016年). 2026年9月25日閲覧。
  39. 1 2 “SHIBUYA CREATIST PARK”. co-lab (2017年12月1日). 2026年9月25日閲覧。
  40. 1 2 “12月1日、渋谷キャストで「SHIBUYA CREATIST PARK」を開催”. PR TIMES. 春蒔プロジェクト株式会社 (2017年11月17日). 2026年9月25日閲覧。
  41. ↑ “「SHIBUYA CREATIST PARK」イベントレポート”. 渋谷キャスト (2017年12月19日). 2026年9月25日閲覧。
  42. ↑ “PERFORMER”. 44CLASH. 2026年9月25日閲覧。

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