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五胞体数
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/12/07 10:09 UTC 版)
五胞体数(ごほうたいすう、英: pentatope number)は、点を右図のように五胞体の形に並べたとき、そこに含まれる点の総数にあたる自然数である。三角錐数を1から小さい順に足した数と定義してもよい。例:15(=1+4+10)、70(=1+4+10+20+35)
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