ふところがたなとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|商品|全文検索|用例
Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 文化 > 武具 > > ふところがたなの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ふところ-がたな 5 【懐刀】

(1)常に懐や帯の間に挟んで持っている小さな守り刀懐剣

(2)機密参与する腹心部下腹心
社長の―だ」


隠語大辞典

皓星社皓星社

懐刀

読み方:ふところがたな

  1. 秘密計画相談などに与る参謀をいふ。
  2. 主人股肱となつて謀略をめぐらし懸命に働く子分のことをいふ。
  3. 主人の手足となつてはかりごと立て懸命に働く子分のこと、主人を守る刀の意。
隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ





ふところがたなと同じ種類の言葉



「ふところがたな」の用例一覧


ふところがたなに関係した商品



ふところがたなのページへのリンク
「ふところがたな」の関連用語
ふところがたなのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


ふところがたなのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
皓星社皓星社
Copyright (C) 2012 株式会社皓星社 All rights reserved.

©2012 Weblio RSS