映画情報 |
・ふ・た・り・ぼ・っ・ち・
| 原題: | |
| 製作国: | 日本 |
| 製作年: | 1988 |
| 配給: | 東映 |
| スタッフ | |
| 監督: | 榎戸耕史 エノキドコウジ |
| プロデューサー: | 初川則夫 |
| 伊地智啓 イジチケイ | |
| 原作: | 丸山昇一 マルヤマショウイチ |
| 脚本: | 丸山昇一 マルヤマショウイチ |
| 企画: | 岡田晋吉 オカダシンキチ |
| 撮影: | 浜田毅 ハマダタケシ |
| 音楽: | 近藤敦 コンドウアツシKONTA |
| 音楽プロデューサー: | 高桑忠男 |
| 主題曲: | BARBEE BOYS |
| 歌: | 佐藤正美 サトウマサミ |
| 美術: | 種田陽平 タネダヨウヘイ |
| 編集: | 川島章正 カワシマアキマサ |
| 録音: | 小野寺修 オノデラオサム |
| スクリプター: | 宮島秀司 ミヤジマヒデジ |
| いまみちともたか | |
| 小沼諭 | |
| セントラルアーツ | |
| キティ・フィルム | |
| 助監督: | 渡邊孝好 ワタナベタカヨシ |
| 照明: | 熊谷秀夫 クマガイヒデオ |
| キャスト(役名) |
| 古村比呂 コムラヒロ (高橋広子) |
| 近藤敦 コンドウアツシKONTA (福田健二) |
| 玉置浩二 タマキコウジ (武田和也) |
| 村上里佳子 ムラカミリカコ (吉原富子) |
| 鳥越マリ トリゴエマリ (五十嵐みとり) |
| 片桐はいり カタギリハイリ (船橋) |
| 河合美智子 カワイミチコ (青田時枝) |
| 鶴見辰吾 ツルミシンゴ (小林一行) |
| 鴻上尚史 コウカミショウジ (怪獣) |
| 小林稔侍 コバヤシネンジ (鳥井昭二) |
| 秋野太作 アキノタイサク (高橋喜三郎) |
| 岡本麗 オカモトレイ (高橋房子) |
| 木之元亮 キノモトリョウ (酒井喜助) |
| 三浦友和 ミウラトモカズ (杉本二郎) |
| 解説 |
| 22歳の建設会社のOLと29歳のPR会社の制作マンが、見合いをしてから20時間の恋の行方を描く。原作・脚本は「ラブ・ストーリーを君に」(脚本)の丸山昇一、監督はこれが第一作となる榎戸耕史、撮影は「黒いドレスの女」の浜田毅がそれぞれ担当。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| 高橋広子は叔父・喜三郎の紹介で、福田健二と見合いをした。男は仕事が忙しそうで見合いに遅れてきたり、話の途中で電話をかけたりとせわしかった。趣味など感覚的にもずれを感じた広子は店を出るとすぐに別れたが、二人は偶然に夕方路上で再会するのだった。健二は家出少年を助けたりと、人がいい。広子はしだいに好感を持った。健二の仕事の都合で、急遽手だけのモデルをすることになった。健二と広子は撮影を終え、CMスタッフの富子と三人で酒を飲みに出かけた。そこで広子はかつて健二がロック歌手を目指して、アマチュア・バンドを組んでいたことを知った。広子は夜、健二を自分の会社のパーティに誘った。パーティ会場で健二は人気を集めたが、はしゃぎすぎたのを怒った広子は出ていってしまう。二人は夜の交差点で喧嘩を始めた。警察で始末書を書かされた広子と健二は、帰りのタクシーでも喧嘩をして別れた。橋のたもとで一人佇む健二のところに再び広子がやって来て、仲なおりした。健二は広子をアパートに誘った。二人は夜明けのカフェオレを飲む。そして、一番電車で広子は帰っていった。 |
ウィキペディア |
ふたりぼっち
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/08/13 13:48 UTC 版)
『ふたりぼっち』は、日本のロックバンド、Hysteric Blueの5枚目のシングル。
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[続きの解説]
「ふたりぼっち」の続きの解説一覧
- 1 ふたりぼっちとは
- 2 ふたりぼっちの概要
固有名詞の分類
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