「ただ‐なら&」を解説文に含む見出し語の検索結果(51~60/1428件中)
読み方:じきならば、なおならば、ただならば、ちょくならば形容動詞「直だ」の仮定形である「直なら」に、接続助詞「ば」が付いた形。終止形直だ » 「直」の意味を調べる...
読み方:じきならば、なおならば、ただならば、ちょくならば形容動詞「直だ」の仮定形である「直なら」に、接続助詞「ば」が付いた形。終止形直だ » 「直」の意味を調べる...
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読み方:ただ姓氏の一。[補説] 「多田」姓の人物多田富雄(ただとみお)多田南嶺(ただなんれい)多田満仲(ただのまんじゅう)多田裕計(ただゆうけい)...
読み方:ただ姓氏の一。[補説] 「多田」姓の人物多田富雄(ただとみお)多田南嶺(ただなんれい)多田満仲(ただのまんじゅう)多田裕計(ただゆうけい)...
読み方:ただ姓氏の一。[補説] 「多田」姓の人物多田富雄(ただとみお)多田南嶺(ただなんれい)多田満仲(ただのまんじゅう)多田裕計(ただゆうけい)...
読み方:とくがわただなが[1606〜1634]江戸初期の大名。徳川2代将軍秀忠の三男で3代将軍家光の弟。通称駿河大納言。兄家光にうとまれ、秀忠の死後自刃。
読み方:とくがわただなが[1606〜1634]江戸初期の大名。徳川2代将軍秀忠の三男で3代将軍家光の弟。通称駿河大納言。兄家光にうとまれ、秀忠の死後自刃。
読み方:とくがわただなが[1606〜1634]江戸初期の大名。徳川2代将軍秀忠の三男で3代将軍家光の弟。通称駿河大納言。兄家光にうとまれ、秀忠の死後自刃。
読み方:ふそうしゅう平安中期の漢詩集。16巻。7巻・9巻のみ現存。紀斉名(きのただな)撰。長徳年間(995〜999)成立。平安中期の漢詩を収める。