「ただ‐なら&」を解説文に含む見出し語の検索結果(61~70/1428件中)
読み方:ふそうしゅう平安中期の漢詩集。16巻。7巻・9巻のみ現存。紀斉名(きのただな)撰。長徳年間(995〜999)成立。平安中期の漢詩を収める。
読み方:ふそうしゅう平安中期の漢詩集。16巻。7巻・9巻のみ現存。紀斉名(きのただな)撰。長徳年間(995〜999)成立。平安中期の漢詩を収める。
読み方:おににかなぼう《強い鬼にさらに武器を持たせる意から》ただでさえ強いものに、一層の強さが加わること。鬼に鉄杖(てつじょう)。
読み方:おににかなぼう《強い鬼にさらに武器を持たせる意から》ただでさえ強いものに、一層の強さが加わること。鬼に鉄杖(てつじょう)。
読み方:おににかなぼう《強い鬼にさらに武器を持たせる意から》ただでさえ強いものに、一層の強さが加わること。鬼に鉄杖(てつじょう)。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/13 23:54 UTC 版)「AMAKUSA1637」の記事における「松平忠直(まつだいら ただなお)」の解説家光の...
読み方:ののみや ただなが江戸前期の公家。野宮家祖。号は紅雲院、法名は浄屋。花山院定熙の次男。仕えて左少将従四位上に至る。寛文2年(1662)歿、75才。
読み方:ののみや ただなが江戸前期の公家。野宮家祖。号は紅雲院、法名は浄屋。花山院定熙の次男。仕えて左少将従四位上に至る。寛文2年(1662)歿、75才。
読み方:ただだろう形容動詞「直だ」「徒だ」の未然形である「直だろ」「徒だろ」に、推量の助動詞「う」が付いた形。終止形直だ » 「直」の意味を調べる徒だ » 「徒」の意味を調べる...
読み方:ただでない形容動詞「徒だ」「直だ」の連用形である「徒で」「直で」に、打消の助動詞「ない」が付いた形。終止形徒だ » 「徒」の意味を調べる直だ » 「直」の意味を調べる...