「ぎょくへん」を解説文に含む見出し語の検索結果(11~20/41件中)
読み方:わごくへん室町中期の漢和字書。3巻。編者・成立年未詳。漢字を部首により分類、片仮名で音訓を示す。わぎょくへん。 国立国会図書館蔵...
読み方:こやおう[519〜581]中国、南北朝時代の学者。呉(江蘇省)の人。字(あざな)は希馮(きふう)。南朝の梁(りょう)・陳に仕え、博学で、経史・天文地理に明るかった。「玉篇(ぎょくへん)」30巻...
読み方:こやおう[519〜581]中国、南北朝時代の学者。呉(江蘇省)の人。字(あざな)は希馮(きふう)。南朝の梁(りょう)・陳に仕え、博学で、経史・天文地理に明るかった。「玉篇(ぎょくへん)」30巻...
読み方:こやおう[519〜581]中国、南北朝時代の学者。呉(江蘇省)の人。字(あざな)は希馮(きふう)。南朝の梁(りょう)・陳に仕え、博学で、経史・天文地理に明るかった。「玉篇(ぎょくへん)」30巻...
読み方:ぎょくへん中国の字書。30巻。梁(りょう)の顧野王(こやおう)撰。543年成る。「説文解字(せつもんかいじ)」にならって、字数を大幅に増加した部首分類体の字書。のち、唐の孫強が増補し、宋の陳彭...
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/09 05:51 UTC 版)「旧注」の記事における「旧注に含まれる注釈書」の解説一般的には以下のような注釈書が旧注に...
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