「横手筋」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/58件中)
刀身の切先付近、鎬筋と小鎬筋、横手筋の頂点を三ツ頭と称し、横手筋とふくら及び刃先が接している交点を刃の三ツ角と称する。造刀あるいは研磨にたずさわる者が細心の注意を払う箇所でもある。
刀身の切先付近、鎬筋と小鎬筋、横手筋の頂点を三ツ頭と称し、横手筋とふくら及び刃先が接している交点を刃の三ツ角と称する。造刀あるいは研磨にたずさわる者が細心の注意を払う箇所でもある。
刀身の切先付近、鎬筋と小鎬筋、横手筋の頂点を三ツ頭と称し、横手筋とふくら及び刃先が接している交点を刃の三ツ角と称する。造刀あるいは研磨にたずさわる者が細心の注意を払う箇所でもある。
刀身の切先付近、鎬筋と小鎬筋、横手筋の頂点を三ツ頭と称し、横手筋とふくら及び刃先が接している交点を刃の三ツ角と称する。造刀あるいは研磨にたずさわる者が細心の注意を払う箇所でもある。
切先部分の焼刃の名称。直刃、乱れ刃に限らず横手筋付近と同じ幅で帽子内に焼き込まれる。焼幅は深く、小丸に反る。
切先部分の焼刃の名称。直刃、乱れ刃に限らず横手筋付近と同じ幅で帽子内に焼き込まれる。焼幅は深く、小丸に反る。
切先部分の焼刃の名称。一般的に焼幅が狭く、大丸に返る。刃文が乱れの場合でも、横手筋の下で一旦静まり小模様になって帽子は大丸に返る。
切先部分の焼刃の名称。一般的に焼幅が狭く、大丸に返る。刃文が乱れの場合でも、横手筋の下で一旦静まり小模様になって帽子は大丸に返る。
刀身の最先端、横手筋より先の部分のこと。ここから船の先端や鼻先のように尖った物の先端を切先と呼んでいる。横手筋から最先端までのふくら部分が長大なものを大切先、逆に短いものは小切先と呼び、その形状により...
刀身の最先端、横手筋より先の部分のこと。ここから船の先端や鼻先のように尖った物の先端を切先と呼んでいる。横手筋から最先端までのふくら部分が長大なものを大切先、逆に短いものは小切先と呼び、その形状により...
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「横手筋」の辞書の解説