「国字問題」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/1063件中)
読み方:あんどうまさつぐ[1878〜1952]国語学者。東京の生まれ。東洋大学学長。古代国語の研究、国語国字問題に関する多くの著作がある。
読み方:あんどうまさつぐ[1878〜1952]国語学者。東京の生まれ。東洋大学学長。古代国語の研究、国語国字問題に関する多くの著作がある。
読み方:あんどうまさつぐ[1878〜1952]国語学者。東京の生まれ。東洋大学学長。古代国語の研究、国語国字問題に関する多くの著作がある。
読み方:こくごもんだい1 ある国民の使用言語の種類・方言差・使用文字などに何らかの改善に値する点があると考えられる場合の問題。言語問題。2 日本において、漢字の制限・節減、その字体、音訓の整理、仮名遣...
読み方:こくごもんだい1 ある国民の使用言語の種類・方言差・使用文字などに何らかの改善に値する点があると考えられる場合の問題。言語問題。2 日本において、漢字の制限・節減、その字体、音訓の整理、仮名遣...
読み方:こくごもんだい1 ある国民の使用言語の種類・方言差・使用文字などに何らかの改善に値する点があると考えられる場合の問題。言語問題。2 日本において、漢字の制限・節減、その字体、音訓の整理、仮名遣...
読み方:おおつきふみひこ[1847〜1928]国語学者。江戸の生まれ。号は復軒。磐渓の三男。辞典の編修、文法書の著述、国字問題への尽力など多くの業績がある。編著「言海」「大言海」「広日本文典」など。
読み方:おおつきふみひこ[1847〜1928]国語学者。江戸の生まれ。号は復軒。磐渓の三男。辞典の編修、文法書の著述、国字問題への尽力など多くの業績がある。編著「言海」「大言海」「広日本文典」など。
読み方:おおつきふみひこ[1847〜1928]国語学者。江戸の生まれ。号は復軒。磐渓の三男。辞典の編修、文法書の著述、国字問題への尽力など多くの業績がある。編著「言海」「大言海」「広日本文典」など。
国字(こくじ)国語の表記に使う文字体系。用例: 国語国字問題。国字 - 日本で漢字に倣って作られた漢字(もしくは漢字に似た文字)。漢字かな混じり文。用例: 国字解・国字本。繁体字(台湾で)。このページ...
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「国字問題」の辞書の解説