「はしがかり」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/42件中)
読み方:はしがかり劇場にては舞台の右にある、あかね幕の処をいひ、能楽にては楽屋より舞台に通ずる路のことにして、欄干あり橋の如く作れるものをいふ。
読み方:はしがかり劇場にては舞台の右にある、あかね幕の処をいひ、能楽にては楽屋より舞台に通ずる路のことにして、欄干あり橋の如く作れるものをいふ。
読み方:はしがかり1 能舞台で、舞台と鏡の間とをつなぐ能役者の通路。舞台に向かって左手後方に欄干のある橋のように掛け渡されている。2 初期の歌舞伎舞台で1にあたるもの。下手奥の役者の出入り口をさした。
読み方:はしがかり1 能舞台で、舞台と鏡の間とをつなぐ能役者の通路。舞台に向かって左手後方に欄干のある橋のように掛け渡されている。2 初期の歌舞伎舞台で1にあたるもの。下手奥の役者の出入り口をさした。
読み方:はしがかり1 能舞台で、舞台と鏡の間とをつなぐ能役者の通路。舞台に向かって左手後方に欄干のある橋のように掛け渡されている。2 初期の歌舞伎舞台で1にあたるもの。下手奥の役者の出入り口をさした。
読み方:はしがかり1 能舞台で、舞台と鏡の間とをつなぐ能役者の通路。舞台に向かって左手後方に欄干のある橋のように掛け渡されている。2 初期の歌舞伎舞台で1にあたるもの。下手奥の役者の出入り口をさした。
読み方:はしがかり1 能舞台で、舞台と鏡の間とをつなぐ能役者の通路。舞台に向かって左手後方に欄干のある橋のように掛け渡されている。2 初期の歌舞伎舞台で1にあたるもの。下手奥の役者の出入り口をさした。
読み方:はしがかり1 能舞台で、舞台と鏡の間とをつなぐ能役者の通路。舞台に向かって左手後方に欄干のある橋のように掛け渡されている。2 初期の歌舞伎舞台で1にあたるもの。下手奥の役者の出入り口をさした。
読み方:シテバシラシテ柱とは、本舞台にある柱のうち、正面から見て左手奥の角、つまり橋掛かり(はしがかり)と舞台の境目に位置する柱のこと。橋掛かりを移動するシテが目印とする柱であり、舞台に登場したシテが...
読み方:シテバシラシテ柱とは、本舞台にある柱のうち、正面から見て左手奥の角、つまり橋掛かり(はしがかり)と舞台の境目に位置する柱のこと。橋掛かりを移動するシテが目印とする柱であり、舞台に登場したシテが...
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