「ごしゅういわかしゅう」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/14件中)
読み方:ごしゅういわかしゅう平安後期の勅撰和歌集。八代集の第四。20巻。承保2年(1075)、白河天皇の命により藤原通俊(ふじわらのみちとし)が撰し、応徳3年(1086)成立。和泉式部らの歌約1200...
読み方:ごしゅういわかしゅう平安後期の勅撰和歌集。八代集の第四。20巻。承保2年(1075)、白河天皇の命により藤原通俊(ふじわらのみちとし)が撰し、応徳3年(1086)成立。和泉式部らの歌約1200...
読み方:ごしゅういわかしゅう平安後期の勅撰和歌集。八代集の第四。20巻。承保2年(1075)、白河天皇の命により藤原通俊(ふじわらのみちとし)が撰し、応徳3年(1086)成立。和泉式部らの歌約1200...
読み方:しんごしゅういわかしゅう南北朝時代の勅撰和歌集。20巻。天授元=永和元年(1375)後円融天皇の勅により、二条為遠・二条為重が撰し、元中元=至徳元年(1384)成立。二条良基の仮名序があり、歌...
読み方:しんごしゅういわかしゅう南北朝時代の勅撰和歌集。20巻。天授元=永和元年(1375)後円融天皇の勅により、二条為遠・二条為重が撰し、元中元=至徳元年(1384)成立。二条良基の仮名序があり、歌...
読み方:しんごしゅういわかしゅう南北朝時代の勅撰和歌集。20巻。天授元=永和元年(1375)後円融天皇の勅により、二条為遠・二条為重が撰し、元中元=至徳元年(1384)成立。二条良基の仮名序があり、歌...
読み方:しょくごしゅういわかしゅう鎌倉時代の勅撰和歌集。20巻。元亨3年(1323)後醍醐天皇の勅により、二条(藤原)為藤・為定が撰し、嘉暦元年(1326)成立。歌数約1350首。代表歌人は藤原俊成・...
読み方:しょくごしゅういわかしゅう鎌倉時代の勅撰和歌集。20巻。元亨3年(1323)後醍醐天皇の勅により、二条(藤原)為藤・為定が撰し、嘉暦元年(1326)成立。歌数約1350首。代表歌人は藤原俊成・...
読み方:しょくごしゅういわかしゅう鎌倉時代の勅撰和歌集。20巻。元亨3年(1323)後醍醐天皇の勅により、二条(藤原)為藤・為定が撰し、嘉暦元年(1326)成立。歌数約1350首。代表歌人は藤原俊成・...
『後拾遺和歌集』(ごしゅういわかしゅう)は、八代集の第四番目の歌集[1]、『拾遺集』の後継として編まれた勅撰和歌集である[1]。20巻[1]で、総歌数は...
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