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CBCニュース (カナダ)

(CBC NEWS から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/05/04 11:26 UTC 版)

CBCニュース
CBC News
種類
CBCの部門
業種 メディア
設立 1941年1月1日
創業者 カナダ放送協会 
本社
事業地域
カナダおよびその他の地域向けの特定サービス
主要人物
ブローディー・フェンロン(Brodie Fenlon、CBCニュース ゼネラルマネージャー兼編集長)
サービス ラジオ・テレビ放送
所有者 CBC
ウェブサイト cbc.ca/news
テンプレートを表示

CBCニュースCBC News)は、カナダの公共放送・カナダ放送協会(CBC)の英語放送部門における報道の取材およびニュース番組制作を担当する部門であり、CBCテレビジョンCBCラジオ英語版CBCニュースネットワークCBC.ca英語版などのサービスを含んでいる。1941年に公共放送局によって設立されたCBCニュースは、同国最大の報道機関であり、地方・地域・全国規模の放送および放送局を展開している。また、組織上は別法人であるフランス語系のニュース部門であるラジオ=カナダ・アンフォ(Radio-Canada Info)と頻繁に協力している。

歴史

最初のCBCのニュース放送は、1936年11月2日に行われたバイリンガル(英仏二言語)のラジオ報道であった。CBCニュースサービス(CBC News Service)は第二次世界大戦中の1941年1月1日に開始された。この時、ニュース編集長ダン・マッカーサー(Dan McArthur)の指示のもと、ウェルズ・リッチー(Wells Ritchie)がアナウンサーのチャールズ・ジェニングス英語版のために、20:00の全国向けニュース報道を準備した。それ以前は、CBCはニュース速報用の通信社原稿をカナディアン・プレス英語版から提供されていた。ジェニングスの後を務めた読上げ担当者には、ローン・グリーン、フランク・ハーバート(Frank Herbert)、アール・キャメロン英語版がいる。『CBCニュースラウンドアップ(CBC News Roundup)』(フランス語版の対応番組:『ラ・ルヴュ・ド・ラクチュアリテ(La revue de l'actualité)』)は1943年8月16日19:45に開始され[1]、その後1966年10月31日に『ザ・ワールド・アット・シックス英語版』へと置き換えられた[2]

英語テレビ放送における最初のニュース番組は、『CBCニュースマガジン(CBC Newsmagazine英語版』の一部として、1952年9月8日に、当時唯一の英語テレビ局であったトロントのCBLTで放送された。同年後半には『CBCナショナルニュース(CBC National News)』が開始され(アンカー:ラリー・ヘンダーソン英語版アール・キャメロン英語版スタンリー・バーク英語版)、その後1970年に番組名は『ザ・ナショナル』へと変更された[3]

1996年、ウェブサイト「Newsworld Online(ニュースワールド・オンライン)」を通じてオンラインでのニュース配信を開始した[4]。その後、1998年に「CBC News Online(CBCニュース・オンライン)」が正式に開設された[5]。さらに2017年には、旗艦ニュース番組『ザ・ナショナル』をリニューアルし、トロント、オタワ、バンクーバーに拠点を置く4人の共同アンカー体制で放送を開始した。その後、体制は変更され、月曜日から木曜日までは2人のアンカー、金曜日と日曜日は1人のアンカーが担当する形式となった[6][7][8]

ニュース制作

2019年時点でのCBCニュースのロゴ

2023年11月、CBCは国際調査報道ジャーナリスト連合ペーパー・トレイル・メディア英語版、およびディストリビューテッド・ディナイアル・オブ・シークレッツ英語版組織犯罪・汚職報告プロジェクト英語版(OCCRP)などを含む69の報道機関パートナー、さらに55の国と地域にまたがる270人以上のジャーナリスト[9][10]と共同で、「サイプラス・コンフィデンシャル(Cyprus Confidential英語版」と題した調査報道を制作した。この報告は、ウラジーミル・プーチン政権を支える金融ネットワーク(主にキプロスとの関係)を明らかにするものであり、キプロスとクレムリンの高官層との強い結びつき、そして一部が制裁対象となっている人物の存在も示した[11][12]。この調査結果に対し、キプロスのニコス・フリストドゥリディス大統領[13]や欧州議会議員[14]などの政府関係者は24時間以内に反応し[15]、改革の必要性を訴えたり、調査の開始を表明したりした[16][17]

テレビ

CBCニュースのテレビニュース部門は、CBCテレビジョンおよびCBCニュースネットワークで放送されるニュース番組を担当しており、全国ニュース番組である『ザ・ナショナル[18]や『マーケットプレイス英語版[19]、『ザ・フィフス・エステート英語版[20]、さらにダイアナ・スウェイン英語版が担当する『ジ・インベスティゲーターズ(The Investigators)』[21]などが含まれる。また、2020年9月に打ち切られるまで『ザ・ウィークリー・ウィズ・ウェンディ・メズリー英語版[22]の制作も担当していた[23]。さらに同部門は、エア・カナダの機内エンターテインメント向けに、ニュース、ビジネス情報、天気、スポーツ情報の提供も担当している[24]

ローカル

CBCテレビジョンにおける多くのローカルニュース番組は、『CBC News: [都市名/州名]』という形式でブランド化されており、例えば『CBC News: Toronto at Six』のような名称が用いられている。また、ラジオのローカルニュースは、朝および午後の通勤時間帯の番組では30分毎に、それ以外の時間帯では1時間毎に放送されている[25][26][27][28]

ラジオ

CBCニュースのラジオニュース部門は、CBCの全国ラジオニュース向けに毎正時のニュース更新を制作しているほか、地域向けニュース更新のためのコンテンツも提供している。主要なラジオ番組には、『ワールド・リポート英語版』『ザ・ワールド・アット・シックス英語版』『ザ・ワールド・ディス・アワー英語版』『ザ・ワールド・ディス・ウィークエンド(The World This Weekend)』などがある。ニュースおよび情報の大部分はCBCラジオ・ワン英語版で放送されている。また、全てのニュース番組はオンラインのオンデマンド配信、アプリ、あるいは音声操作型のバーチャルアシスタントを通じて利用可能となっている。

オンライン

CBC News OnlineCBCニュース・オンライン)」は、CBC.ca英語版上のニュースサイト。1996年に開設され、2012年にはカナダで最も人気のあるニュースサイトの一つに選ばれた[29]。同ウェブサイトでは、地域・国内・国際ニュースのほか、調査報道、政治、ビジネス、芸術・エンターテインメント、先住民関連、健康、科学・技術などの分野を幅広く扱っている。2016年11月には「Opinion(オピニオン)」セクションが再導入された。また、多くの記事には、CBCニュースのテレビ・ラジオニュース部門によるポッドキャスト、音声、映像コンテンツが付随している。さらに、CBCニュースのコンテンツはFacebook、Twitter、Instagramなど複数のプラットフォームでも配信されている[30]

2022年11月、広告付き無料ストリーミングテレビサービス「CBC News ExploreCBCニュース・エクスプロール)」を開始した[31]。同サービスでは既存のCBCのニュース・情報番組に加えて、新たなオリジナル番組も提供されている。主な新番組には、アンドリュー・チャン英語版が司会を務める日刊ニュース・インタビュー番組『About That(アバウト・ザット)』、ジョハンナ・ワグスタッフ(Johanna Wagstaffe)が司会の環境ニュース番組『Planet Wonder(プラネット・ワンダー)』、産業をテーマにしたドキュメンタリーシリーズ『Big(ビッグ)』、そして各都市のCBCニュース地方支局によるローカルニュースを取り上げる『This Week in Canada(ディス・ウィーク・イン・カナダ)』が含まれる[31]

ネットワーク

CBCニュースネットワークCBC News Network、旧称:CBCニュースワールド(CBC Newsworld))は、CBCが所有・運営する英語ニュース専門チャンネル。1989年7月31日に「CBC Newsworld」として、ハリファックス、トロント、ウィニペグ、カルガリーにある複数の地域スタジオから放送を開始した。2009年には、CBCニュース部門全体の大規模刷新の一環として改編され、「CBC News Network」としてリニューアルした。現在の主な番組には、トロント制作の『CBCニュースナウ英語版』(出演:ヘザー・ヒスコックス英語版スハナ・メハルチャンド英語版キャロル・マクニール英語版、ジョン・ノースコット(John Northcott)、アンドリュー・ニコルズ(Andrew Nichols)(平日)、アーティ・ポール英語版、マイケル・セラピオ(Michael Serapio)(週末))、オタワ制作でデイビッド・コクラン英語版司会の『パワー&ポリティクス英語版』、そして『ザ・ナショナル』(出演:エイドリアン・アルセノー英語版(トロント)、イアン・ハノマンシング英語版(バンクーバー)、さらにローズマリー・バートン英語版(オタワ)が週刊政治討論コーナー「At Issue(アット・イシュー)」を担当)がある[32]。同ネットワークは2020年1月22日に4人共同アンカー体制を終了し、月曜日から木曜日まではアルセノーとアンドリュー・チャンの共同進行、金曜日と日曜日はハノマンシングによる単独進行へ移行した。その後、バートンはCBCニュースの政治担当主任記者に就任し、『ザ・ナショナル』内のコーナー「At Issue」に引き続き出演しているほか、日曜日放送の政治討論番組『ローズマリー・バートン・ライブ英語版』の司会も務めている[33]。さらに2023年初頭、CBCは共同アンカー制を廃止し、毎日1人のアンカーが担当する形式へ変更した。現在は、エイドリアン・アルセノーが月曜日から木曜日を担当し、イアン・ハノマンシングが金曜日と日曜日の放送を担当している。

ウェザーセンター

2005年11月、カナダ国内および国際的な気象情報を扱う「CBC News Weather Centre(CBCニュース・ウェザーセンター)」を設立した。気象データの一部には、カナダ環境省が提供する情報が使用されていた。また、クレア・マーティン英語版がウェザーセンターのメインキャスターとして起用された[34]

2014年4月、CBCの予算削減により、全国規模のウェザーセンターは事実上解体された(なお、マーティンはその数ヶ月前にCBCを退社していた)。一方で、各地域のCBCテレビジョン加盟局に所属する気象キャスターは引き続き配置されたが、新たに『ザ・ナショナル』およびCBCニュースネットワーク向けの気象リポートを担当する役割も加えられた[35]

2014年11月、CBCは、この新体制の運用が困難であることを理由に、民間所有のケーブル専門チャンネルであるザ・ウェザー・ネットワーク英語版との間で、1年間のコンテンツ共有提携を行うと発表した。この提携は同年12月8日に開始された。この提携により、CBCは気象関連ニュース報道へのアクセスをザ・ウェザー・ネットワーク側に提供する代わりに、同局から『ザ・ナショナル』やCBCニュースネットワークの日中番組で放送される全国天気予報、さらにCBLT-DT(CBC Toronto)の週末ニュース向け地域予報の提供を受けることとなった[35]。なお、トロント以外の地域ではローカルニュース内の天気コーナーへの影響はなく、CBUT-DT(CBC Vancouver)所属の気象キャスター、ジョハンナ・ワグスタッフは、引き続きCBCニュースネットワークの『CBCニュースナウ英語版』プライムタイム版(バンクーバー制作)の天気情報を担当している[36]

CBCの多くの地域放送局では、地域向け気象情報を提供するため、引き続き独自の気象チームを維持している。主な担当者は以下の通り。

  • ジョハンナ・ワグスタッフ(Johanna Wagstaffe) - CBUT-DT(CBC Vancouver)所属の気象キャスター
  • ジョン・サウダー(John Sauder) - CBWT-DT(CBC Manitoba)所属の気象キャスター
  • ジェイ・スコットランド(Jay Scotland) - CBCT-DT(CBC PEI)所属の気象キャスター
  • カレン・ジョンソン(Karen Johnson) - CBLT-DT(CBC Toronto)/CBET-DT(CBC Windsor)担当の天気専門キャスター
  • キャサリン・ヴァードン=ダイヤモンド(Catherine Verdon-Diamond) - CBMT-DT(CBC Montreal)所属の天気専門キャスター
  • タナラ・マクリーン(Tanara McLean) - CBXT-DT(CBC Edmonton)/CBRT-DT(CBC Calgary)所属の天気専門キャスター[要出典]

コンテンツ提携は、当初予定されていた1年間を超えて継続され、さらに提携内容も拡大された。これに伴い、CBC.ca英語版内の天気情報セクションは段階的に縮小・廃止され、代わってザ・ウェザー・ネットワークによる天気予報が利用されるようになった。さらに、CBC各地域局のローカルニュースの見出しが、ザ・ウェザー・ネットワークのウェブサイト上にも表示されるようになっている[37]

番組

テレビ

CBCニュースでは、以下のテレビ番組を提供している。

現在放送中の番組:

過去の番組:

ラジオ

CBCニュースでは、以下のラジオ番組を提供している。

デジタル

CBCデジタル(CBC Digital)では、以下のサービスを提供している。

  • CBCNews.caウェブサイトおよびデジタルニュースアプリ(Digital News App
  • ラジオ・テレビニュース番組のライブ配信およびオンデマンド配信
  • ポッドキャスト(放送ダイジェストや、『Finding Cleo英語版』のようなオリジナルコンテンツを含む)
  • Facebook、Instagram、Snapchatなどのソーシャルメディア展開。なお、CBCニュースのTwitterフィードのフォロワー数は250万人を超えている
  • 空港、列車、エレベーター、コーヒーチェーン店舗などにおけるCBCニュースのデジタル配信

偏向報道の疑惑

2002年の調査では、CBCの視聴者は、カナダの民間テレビネットワークの視聴者と比べて、より左派寄りの傾向を持つ可能性が高いことが示された[41][42]

2009年、CBC会長のユベール・ラクロワ(Hubert Lacroix)は、CBCの報道に偏向が存在するのか、また存在する場合はその程度がどれほどかを判断するための調査を委託した。ラクロワは、「我々の仕事、そして我々が真剣に取り組んでいることは、発信する情報が、あらゆる面で公正かつ偏りのないものであることを保証することである」と述べた[43]。この調査では、カナダ国民はCBCを、他のカナダの報道機関よりも中道左派寄りの傾向を持つと認識していることが示唆された[44]

2017年に実施されたカナダ国民への調査では、CBCテレビジョンが、国内ニュースメディアの中で最も偏向していると認識されていることが示された(「偏向している」と答えた割合は全体の50%で、『グローバル・アンド・メール』と同率)。これに続いて、CBCラジオも49%で高い割合となった。回答者、特にアルバータ州の人々は、CBCテレビジョンおよびラジオの報道が自由党寄りであると感じる傾向が強く、この見方は保守党支持者、自由党支持者、新民主党支持者の間でも一貫して見られた。ただし、この調査で示された意見にもかかわらず、そのような偏向の存在が実証されたわけではない[45]

2025年10月、『ザ・ナショナル』で放送されたベン・マクーチ(Ben Makuch)による、ロシア・ウクライナ戦争におけるウクライナ軍訓練に関する報道をめぐって批判を受けた[46]。この報道では、ネオナチとの歴史的な関係が指摘されている第3強襲旅団の兵士への対面インタビューが放送され、その兵士が好意的に描かれていた[47]。また、インタビュー中、CBCはその兵士の腕にあったタトゥーにぼかし処理を施したが、一部の映像では鉤十字であることがはっきり確認できた[48]

殿堂

CBCニュース殿堂(CBC News Hall of Fame)は、カナダのジャーナリズムを築き上げてきた人物たちを顕彰するため、2015年に設立された。この殿堂はCBCのトロント本部内に設置されており、殿堂入りした人物には以下のような人々が含まれている。

取材拠点・支局

オタワCBCオタワ放送センター英語版
モントリオールメゾン・ド・ラジオ=カナダ英語版
トロントカナダ放送センター英語版

CBCは、以下の都市に記者を配置している。なお、「(M)」は主要拠点都市を示す。

現在空席の取材拠点:

海外支局

過去の支局

また、CBCは常設支局以外にもサテライト支局方式を採用しており、支局のない地域で重要な出来事が発生した場合には、記者を現地へ派遣して取材を行っている。1990年代後半には、CBCおよび他の報道機関が海外取材拠点の縮小を進めた[58]

海外特派員

関連項目

脚注

  1. Annual Report of the Canadian Broadcasting Corporation, 1944, p. 7, - Google ブックス
  2. World at Six at 50: 6 defining moments from over the years | CBC News”. 2026年5月3日閲覧。
  3. Colombo, John Robert英語版: Colombo's Canadian references, p. 99, - Google ブックス
  4. Newsworld Online delivers breaking news”. Canadian Broadcasting Corporation. 2018年7月24日閲覧。
  5. CBC News Online launches”. Canadian Broadcasting Corporation. 2018年7月24日閲覧。
  6. “CBC taps Arsenault, Barton, Chang, Hanomansing to host The National revamp”. CBC News 2017年8月1日閲覧。
  7. “CBC's The National is set to take on a new identity. Will its audience follow?”. The Globe and Mail. (2017年11月3日) 2017年11月6日閲覧。
  8. Houpt, Simon (2020年1月22日). “CBC's The National to drop four-host television format”. Globe and Mail 2020年1月22日閲覧。
  9. Inside Cyprus Confidential: The data-driven journalism that helped expose an island under Russian influence - ICIJ (英語) (2023年11月14日). 2023年11月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年12月24日閲覧。
  10. About the Cyprus Confidential investigation - ICIJ (英語) (2023年11月14日). 2023年11月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年12月24日閲覧。
  11. “Cyprus Confidential: Leaked Roman Abramovich documents raise fresh questions for Chelsea FC: ICIJ-led investigation reveals how Mediterranean island ignores Russian atrocities and western sanctions to cash in on Putin's oligarchs” (英語). The Irish Times. (2023年11月15日) 2023年11月15日閲覧。
  12. Cyprus Confidential - ICIJ”. www.icij.org (2023年11月14日). 2023年11月14日閲覧。
  13. Cypriot president pledges government probe into Cyprus Confidential revelations - ICIJ (英語) (2023年11月15日). 2023年12月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年12月24日閲覧。
  14. Lawmakers call for EU crackdown after ICIJ's Cyprus Confidential revelations - ICIJ (英語) (2023年11月23日). 2023年12月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年12月24日閲覧。
  15. Cypriot president pledges government probe into Cyprus Confidential revelations - ICIJ (英語) (2023年11月15日). 2023年12月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年12月24日閲覧。
  16. Cyprus ignores Russian atrocities, Western sanctions to shield vast wealth of Putin allies - ICIJ (英語) (2023年11月14日). 2023年12月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年12月24日閲覧。
  17. Finance Minister perturbed over 'Cyprus Confidential'”. Knews. 2023年12月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年12月24日閲覧。
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  29. Archived February 5, 2012, at the Wayback Machine.
  30. Through the Years”. cbc.radio-canada.ca. 2021年6月25日閲覧。 “ラジオ=カナダのジャーナリズム・ラボは、新しいデジタルコンテンツ形式の実験を行っている。同チームは、若年層およびデジタル時代の市民にとって重要なニュースや社会的課題に焦点を当てている。また、Rad.caのFacebookページ、Instagramページ、YouTubeチャンネルなどを通じて情報発信を行っている。
    Radio-Canada's journalism laboratory experiments with new digital content formats. Its team focuses on the news and issues that are important to young adults and digital citizens. Rad.ca Facebook page Instagram page Youtube channel
  31. 1 2 Noel Ransome, "CBC launches free ad-supported streaming channel CBC News Explore". トロント・スター, November 30, 2022.
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  37. Local Weather - Toronto, Ontario”. Canadian Broadcasting Corporation News. 2016年3月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月13日閲覧。 “現在ご覧いただいているCBCNews.caの天気ページは、まもなく変更されます。近いうちに、このような天気ページは利用できなくなる予定です。その代わりに、CBCニュースはザ・ウェザー・ネットワークと提携し、CBCNews.ca内で天気情報を提供することになりました。地域のニュースや天気情報については、お住まいの地域向けニュースページをご覧ください。
    Changes are coming to the weather pages you are visiting at CBCNews.ca. Starting soon, weather pages such as this will no longer be available. Instead, CBC News has partnered with The Weather Network to provide weather information on CBCNews.ca pages. Please visit your local news page to find your local news and weather.
  38. Revolving Door”. Broadcast Dialogue (2022年10月27日). 2022年12月29日閲覧。
  39. Ginella Massa [@Ginella_M] (2022年10月18日). “That's a wrap for me on Canada Tonight as I head off on maternity leave! All the best to @dwightdrummond who takes over hosting duties for the next year starting Monday Oct 24th. See you next year! ✌🏾”. X(旧Twitter)より2026年5月4日閲覧.
  40. Thiessen, Connie (2023年11月20日). Travis Dhanraj named new host of CBC's 'Canada Tonight' (英語). Broadcast Dialogue. 2024年1月23日閲覧。
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  46. Makuch, Ben (2025年10月8日). “How Russia is recruiting civilians into its shadow war”. CBC News 2025年10月12日閲覧。
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  62. Paul Hunter - CBC Media Centre”. 2026年5月4日閲覧。
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