「雍」で始まる見出し語の検索結果(1~10/89件中)
出典:『Wiktionary』 (2021/08/12 06:34 UTC 版)発音(?)音読み呉音 : ユ漢音 : ヨウ(ヨゥ)訓読みふさ-ぐ、やわら-ぐ熟語...
読み方:ようしゅう古代中国の行政区画、禹の九州の一。現在の陝西(せんせい)・甘粛省にあたる。
ヨウキュウ(ヨウキウ)県【県王】曹植【県令】劉矩【県人】黄真 / 楼望...
ヨウカイ(?~225)呉永昌太守益州郡の豪族。什邡侯雍歯の末裔であるという《呂凱伝》。雍闓はもともと南方において恩徳・信義によって有名だった《張裔伝》。章武三年(二二三)四月、雍闓は蜀帝劉備が永安宮で...
ナビゲーションに移動検索に移動雍和(ようわ Yunghe)は、中国に伝わる怪物の一種。猿に似た姿をしているが体色は黄色く、赤い目と赤い嘴を持つという。この怪物が現れた国は、大恐慌に見舞われるとされる。
秦雍城遺址全国重点文物保護単位中華人民共和国国務院公布所在 中国陝西省宝鶏市鳳翔区分類遺跡時代東周編号3-204登録1988年雍城(ようじょう)は、中国の春秋時代の秦の国都。6代君主の徳公元年(前67...
雍姫(ようき、生没年不詳)は、鄭の大臣祭仲の娘、同国の大夫雍糾(中国語版)の妻。夫の氏である雍と父の姓である姫により雍姫と呼ばれる。概要厲公4年(前697年)、祭仲が国政をほしいままにしたため、厲公は...
雍寧(ようねい)は、西夏の崇宗の治世で用いられた元号。1114年 - 1118年。プロジェクト 紀年法西暦・干支との対照表雍寧元年2年3年4年5年西暦1114年1115年1116年1117年...
ナビゲーションに移動検索に移動雍己殷第8代王王朝殷都城亳父太庚※名は伷とも作る。雍己(ようき)は殷朝の第8代王。太庚の子。小甲の弟。亳に都した。雍己の在世中には、殷の勢いが衰え、諸侯が朝見しなくなった...
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