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東芝
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/23 17:21 UTC 版)
(東京芝浦電気 から転送)
東芝ビルディング(本社ビル)
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| 種類 | 株式会社 | ||||||||||
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| 市場情報 |
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| 本社所在地 | 〒105-8001 東京都港区芝浦一丁目1番1号 北緯35度39分5.8秒 東経139度45分27.9秒 / 北緯35.651611度 東経139.75775度 |
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| 設立 | 1904年(明治37年)6月25日 (株式会社芝浦製作所) |
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| 業種 | 電気機器 | ||||||||||
| 事業内容 | デジタルプロダクツ 電子デバイス 社会インフラ 家庭電器 (主な製品も参照のこと) |
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| 代表者 | 佐々木則夫(取締役・代表執行役社長) | ||||||||||
| 資本金 | 2802億8100万円 | ||||||||||
| 売上高 | 連結:6兆3815億9900万円 単独:3兆3828億4600万円 (2010年3月期) |
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| 営業利益 | 連結:▲1171億9100万円 単独:▲453億4800万円 (2010年3月期) |
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| 純利益 | 連結:▲197億4300万円 単独:▲1307億8300万円 (2010年3月期) |
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| 純資産 | 連結:4473億4600万円 単独:6369億5600万円(2010年3月31日現在) |
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| 総資産 | 連結:5兆4511億7300万円 単独:3兆5961億7800万円(2010年3月31日現在) |
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| 従業員数 | 連結:20万3889人 単独:3万4539人(2009年3月末現在) | ||||||||||
| 決算期 | 3月31日 | ||||||||||
| 主要株主 | 日本マスタートラスト信託銀行(株)(信託口) 7.95% 日本トラスティ・サービス信託銀行(株)(信託口) 5.16% 第一生命保険相互会社 3.56% |
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| 主要子会社 | 東芝プラントシステム(株) 60.0% 東芝テック(株) 52.4% ウェスティングハウス・エレクトリック |
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| 関係する人物 | 田中久重(創業者) 藤岡市助(創業者) 石坂泰三 土光敏夫 岩下文雄 玉置敬三 青井舒一 川西剛 西室泰三 町井徹郎 岡村正 |
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| 外部リンク | 株式会社東芝 公式サイト (日本語) | ||||||||||
| 特記事項:各種経営指標は2010年3月期のもの | |||||||||||
株式会社東芝(とうしば、英語: Toshiba Corporation)は、日本を代表する大手総合家電、電子部品、電子機器、電気機械の製造メーカーである。
目次 |
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- ^ AV・IT関連のCMでは「TOSHIBA Leading Innovation」までのSEがあったが、2008年(平成20年)の秋以降のCMは「Leading Innovation」の部分だけが省略された(白物家電の場合は当初から省略されていた)。
- ^ シックスシグマアカデミー参照。
- ^ 東芝、携帯から撤退へ 富士通に出資会社株を売却 - 共同通信47News 2011年8月3日
- ^ 東芝、来年9月までに半導体3工場閉鎖 製造拠点再編 Sankei Biz 2011年12月1日閲覧
- ^ 東芝の欠陥大画面液晶テレビ、訴訟の動き広がる―中国
- ^ http://www.phileweb.com/news/d-av/200603/31/15212.html
- ^ “世界初の二重コイル電球と内面つや消し電球の発明”. 東芝. 2011年2月1日閲覧。
- ^ “ランプの6大発明”. ファイン・ライトサービス. 2011年2月1日閲覧。
- ^ “さよなら白熱電球 東芝が製造停止 120年の歴史に幕”. 朝日新聞 (2010年3月17日). 2010年3月18日閲覧。
- ^ “東芝が大規模投資でサムスンに迫る・NAND型フラッシュ08年予測、iPhoneの大増産がカギ ビジネス-データで読むIT市場:IT-PLUS”. 2009年12月4日閲覧。
- ^ “INVENTOR OF FLASH MEMORY ~実績が示す信頼の東芝フラッシュメモリ~ 東芝 Pocket Media”. 2009年12月4日閲覧。
- ^ アンドレイ・V・ポルトフ『世界の艦船増刊 ソ連・ロシア原子力潜水艦史』海人社 2005年
- ^ http://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/090622_00_m.html
- ^ なお、同社製の携帯電話として最後に国内で製造されたのはau向けのPLY(iidaブランド)である。
- ^ 東芝が携帯電話の国内生産を停止、海外企業に製造委託 - ロイター
- ^ 東芝:ニュースリリース 富士通と東芝、携帯電話事業の統合で基本合意
- ^ 富士通・東芝の携帯電話事業の統合会社発足について(富士通)
- ^ 富士通・東芝の携帯電話事業の統合会社発足について(東芝)
- ^ 統合型マスターへの切り替えは3段階に分けて行なわれ、2008年12月1日に地上波で先行運用を開始。その後2009年4月1日にCS放送、2009年10月にBS放送も統合型マスターに切り替えた。 なお、フジテレビONEで放送された「ばら・す」の東京タワーの回ではフジテレビ社屋内にある1世代前のマスター(1997年の現社屋移転から2008年11月末まで運用していたもの)が紹介された。同一階のフロアにあるため1台に見えるように思えるが、実際は別々になっており、正面左側から地上アナログ、地上デジタル、BSフジの順に送出マスターが並んでいる。天井の看板にも地上アナログ(黄緑の背景色)、地上デジタル(ピンクの背景色)、BS(スカイブルーの背景色)とそれぞれ放送局名とともに書かれていて区分けされている。
- ^ 2006年11月下旬から現在の地上アナログ・デジタル統合マスターが運用されているが、2011年10月のBSデジタル放送開始に先立ち、地上デジタル・BSデジタル統合型に改修された。 地上アナログ放送とスカパー!・ケーブルテレビ局向けCS放送マスターも地上デジタル・BSデジタル統合型マスターに組み込まれている。
- ^ 東芝不動産株式会社の株式取得(子会社化)完了に関するお知らせ 野村不動産ホールディングス
- ^ 東芝子会社が11億円所得隠し 国税指摘、在庫廃棄装う 共同通信 47News 2009年7月2日閲覧
- ^ 東芝子会社、9億円所得隠し…リベート過大計上 読売新聞 2011年12月28日
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