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日産・Bプラットフォーム
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/02/26 07:58 UTC 版)
日産・Bプラットフォームとは、日産自動車、ルノーのBセグメントFF車[1]用のプラットフォームの名称である。
このプラットフォームは日産自動車とルノーが初めて共同開発したプラットフォームであり、現在最も多くの日産車に使われているプラットフォームである。
採用車種
- マーチ (K12) /マイクラC+C
- キューブ (Z11/Z12)
- キューブキュービック (BZ11)
- リヴィナ
- リヴィナジェニス
- ティーダ
- ティーダラティオ
- ノート
- ウイングロード (Y12)
- ブルーバードシルフィ (G11)
- AD/ADエキスパート
- NV200
- ルノー・モデュス
- ルノー・クリオIII
派生プラットフォーム
脚注
- ^ ただし、ティーダやノート、ウイングロード、ブルーバードシルフィはCセグメントに相当する

