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カルロ3世・ディ・サヴォイア
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/24 14:23 UTC 版)
カルロ3世・ディ・サヴォイア(Carlo III di Savoia, 1486年10月10日 - 1553年8月17日ヴェルチェッリ)は、サヴォイア公、ピエモンテ公、アオスタ伯、モーリエンヌ伯、ニース伯、キプロス王、エルサレム王(在位:1504年 - 1553年)。通称イル・ブオーノ(il Buono:善人)。カルロ・ジョヴァンニ・アメデーオを数えずにカルロ2世と呼ぶ場合もある。フランス語名シャルル3世・ド・サヴォワ(Charles III de Savoie)。
- 1 カルロ3世・ディ・サヴォイアとは
- 2 カルロ3世・ディ・サヴォイアの概要
固有名詞の分類
| 幼君 |
ルイ2世・ダンジュー イアフメス1世 カルロ3世・ディ・サヴォイア イヴァン5世 ナポレオン2世 |
| サヴォイア公 |
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