三省堂 大辞林 |
こうじょう-げんしょう ―じやう―しやう 5 【恒常現象】
〔心〕 感覚器官が受け取る刺激そのものは変化しても、大きさ・形などの知覚上の性質は変わらない感じがする現象。例えば、ある人から二倍の距離に離れると網膜上での大きさは半分になるが、実際にはほぼ同じ大きさに知覚されるなど。知覚の恒常性。
こうじょうげんしょうと同じ種類の言葉
こうじょうげんしょうのページへのリンク
三省堂 大辞林 |
こうじょうげんしょうと同じ種類の言葉
検索ランキング
こうじょうげんしょうのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。
|
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved. 株式会社 三省堂、三省堂 Web Dictionary |
ビジネス|業界用語|コンピュータ|電車|自動車・バイク|船|工学|建築・不動産|学問
文化|生活|ヘルスケア|趣味|スポーツ|生物|食品|人名|方言|辞書・百科事典
|
ご利用にあたって
|
便利な機能
|
お問合せ・ご要望
|
会社概要
|
ウェブリオのサービス
|
©2012 Weblio RSS