「つ (格助詞)」を解説文に含む見出し語の検索結果(51~60/538件中)
読み方:へつなみ《「つ」は「の」の意の格助詞》岸べに打ち寄せる波。「沖つ波来寄る白玉—の寄する白玉求むとそ君が来まさぬ」〈万・三三一八〉...
読み方:へつなみ《「つ」は「の」の意の格助詞》岸べに打ち寄せる波。「沖つ波来寄る白玉—の寄する白玉求むとそ君が来まさぬ」〈万・三三一八〉...
読み方:ちかつおうみ《「つ」は「の」の意の格助詞》琵琶湖のこと。浜名湖を「遠つ淡海」というのに対し、都に近い湖の意でいう。また、近江(おうみ)国の古称。
読み方:ちかつおうみ《「つ」は「の」の意の格助詞》琵琶湖のこと。浜名湖を「遠つ淡海」というのに対し、都に近い湖の意でいう。また、近江(おうみ)国の古称。
読み方:ちかつおうみ《「つ」は「の」の意の格助詞》琵琶湖のこと。浜名湖を「遠つ淡海」というのに対し、都に近い湖の意でいう。また、近江(おうみ)国の古称。
読み方:ちかつおうみ《「つ」は「の」の意の格助詞》琵琶湖のこと。浜名湖を「遠つ淡海」というのに対し、都に近い湖の意でいう。また、近江(おうみ)国の古称。
読み方:のつとり[枕]《「つ」は「の」の意の格助詞》野にいる鳥の意から、「きぎし」にかかる。「—雉(きぎし)はとよむ家つ鳥かけも鳴く」〈万・三三一〇〉...
読み方:のつとり[枕]《「つ」は「の」の意の格助詞》野にいる鳥の意から、「きぎし」にかかる。「—雉(きぎし)はとよむ家つ鳥かけも鳴く」〈万・三三一〇〉...
読み方:のつとり[枕]《「つ」は「の」の意の格助詞》野にいる鳥の意から、「きぎし」にかかる。「—雉(きぎし)はとよむ家つ鳥かけも鳴く」〈万・三三一〇〉...
出典:『Wiktionary』 (2021/08/14 00:01 UTC 版)語源古典日本語「ほつえ」 < 「ほ」(秀) + 上代の格助詞「つ」 + 「え」(枝)名詞ほつえ【上枝】上の方の枝。発音(...