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「SiO2」を解説文に含む見出し語の検索結果(141~150/1583件中)

読み方:しりかげる珪酸(けいさん)が部分的に脱水してゲル化したもの。吸着力が強い無色または白色の固体。吸着剤・乾燥剤・脱水剤などに使用。組成式はSiO2・nH2O...
読み方:しりかげる珪酸(けいさん)が部分的に脱水してゲル化したもの。吸着力が強い無色または白色の固体。吸着剤・乾燥剤・脱水剤などに使用。組成式はSiO2・nH2O...
読み方:もがんせき二酸化珪素(けいそ)を含む酸化鉱物の一。単斜晶系。無色または白色。ガラス光沢をもち、石英の多形とされ、わずかに水を含む。玉髄に含まれる場合がある。モガナイト。化学式SiO2...
読み方:もがんせき二酸化珪素(けいそ)を含む酸化鉱物の一。単斜晶系。無色または白色。ガラス光沢をもち、石英の多形とされ、わずかに水を含む。玉髄に含まれる場合がある。モガナイト。化学式SiO2...
読み方:もがんせき二酸化珪素(けいそ)を含む酸化鉱物の一。単斜晶系。無色または白色。ガラス光沢をもち、石英の多形とされ、わずかに水を含む。玉髄に含まれる場合がある。モガナイト。化学式SiO2...
読み方:にさんかけいそ珪素の酸化物。天然には水晶・石英・瑪瑙(めのう)・オパールなどとして産出。純粋なものは無色の結晶。弗化(ふっか)水素・融解アルカリ以外に対しては安定。ガラス・水晶発振器・研磨剤な...
読み方:にさんかけいそ珪素の酸化物。天然には水晶・石英・瑪瑙(めのう)・オパールなどとして産出。純粋なものは無色の結晶。弗化(ふっか)水素・融解アルカリ以外に対しては安定。ガラス・水晶発振器・研磨剤な...
読み方:にさんかけいそ珪素の酸化物。天然には水晶・石英・瑪瑙(めのう)・オパールなどとして産出。純粋なものは無色の結晶。弗化(ふっか)水素・融解アルカリ以外に対しては安定。ガラス・水晶発振器・研磨剤な...
読み方:にさんかけいそ珪素の酸化物。天然には水晶・石英・瑪瑙(めのう)・オパールなどとして産出。純粋なものは無色の結晶。弗化(ふっか)水素・融解アルカリ以外に対しては安定。ガラス・水晶発振器・研磨剤な...
読み方:ばんどせい【英】:alliticity土壌コロイドのばん土(酸化アルミニウム)が遊離して活性化しやすいことをいう。通常けいばん比(SiO2/Al2O3)が2以下のとき、ばん土性が強いという。




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