「晶氷」を解説文に含む見出し語の検索結果(11~20/231件中)
読み方:にらす海面に晶氷が浮かんで集合し、薄くて弾力がある表面が固い氷になったもの。波で容易に曲げられる。厚さ5センチ未満は鈍く見えるため暗いニラス、厚さ5センチ以上のものは明るいニラスとよばれる。
読み方:にらす海面に晶氷が浮かんで集合し、薄くて弾力がある表面が固い氷になったもの。波で容易に曲げられる。厚さ5センチ未満は鈍く見えるため暗いニラス、厚さ5センチ以上のものは明るいニラスとよばれる。
読み方:にらす海面に晶氷が浮かんで集合し、薄くて弾力がある表面が固い氷になったもの。波で容易に曲げられる。厚さ5センチ未満は鈍く見えるため暗いニラス、厚さ5センチ以上のものは明るいニラスとよばれる。
読み方:かいめんひょう海面に浮かぶ晶氷や、海面に降った雪の結晶が結合してつくられる海綿状の氷。さらに冷却が進むと氷殻とともに厚さを増し、板状軟氷が形成される。
読み方:かいめんひょう海面に浮かぶ晶氷や、海面に降った雪の結晶が結合してつくられる海綿状の氷。さらに冷却が進むと氷殻とともに厚さを増し、板状軟氷が形成される。
読み方:かいめんひょう海面に浮かぶ晶氷や、海面に降った雪の結晶が結合してつくられる海綿状の氷。さらに冷却が進むと氷殻とともに厚さを増し、板状軟氷が形成される。
読み方:かいめんひょう海面に浮かぶ晶氷や、海面に降った雪の結晶が結合してつくられる海綿状の氷。さらに冷却が進むと氷殻とともに厚さを増し、板状軟氷が形成される。
結氷温度近くまで冷却された海に雪が降ると、どろどろしたかゆ状の氷晶の集合体を作る。これを雪泥という。雪泥は、晶氷の集まった氷泥とともに、さらに冷却が進むと海綿氷、板状軟氷へと成長していく。
結氷温度近くまで冷却された海に雪が降ると、どろどろしたかゆ状の氷晶の集合体を作る。これを雪泥という。雪泥は、晶氷の集まった氷泥とともに、さらに冷却が進むと海綿氷、板状軟氷へと成長していく。
結氷温度近くまで冷却された海に雪が降ると、どろどろしたかゆ状の氷晶の集合体を作る。これを雪泥という。雪泥は、晶氷の集まった氷泥とともに、さらに冷却が進むと海綿氷、板状軟氷へと成長していく。