「よるひ」を解説文に含む見出し語の検索結果(11~20/188件中)
読み方:はね[接尾]《「跳ね」と同語源》助数詞。兜(かぶと)などを数えるのに用いる。頭(とう)。「鎧(よろひ)二領に兜二—」〈謡・碇潜〉...
読み方:はね[接尾]《「跳ね」と同語源》助数詞。兜(かぶと)などを数えるのに用いる。頭(とう)。「鎧(よろひ)二領に兜二—」〈謡・碇潜〉...
読み方:ちりぼう[動ハ四]1 散らばる。散り乱れる。「昼の蔦の葉の—・いたるを」〈増鏡・さしぐし〉2 離散する。また、落ちぶれさまよう。「京より—・ひ来たるなどを」〈源・玉鬘〉...
読み方:ちりぼう[動ハ四]1 散らばる。散り乱れる。「昼の蔦の葉の—・いたるを」〈増鏡・さしぐし〉2 離散する。また、落ちぶれさまよう。「京より—・ひ来たるなどを」〈源・玉鬘〉...
読み方:ちりぼう[動ハ四]1 散らばる。散り乱れる。「昼の蔦の葉の—・いたるを」〈増鏡・さしぐし〉2 離散する。また、落ちぶれさまよう。「京より—・ひ来たるなどを」〈源・玉鬘〉...
読み方:ちりぼう[動ハ四]1 散らばる。散り乱れる。「昼の蔦の葉の—・いたるを」〈増鏡・さしぐし〉2 離散する。また、落ちぶれさまよう。「京より—・ひ来たるなどを」〈源・玉鬘〉...
読み方:ちりぼう[動ハ四]1 散らばる。散り乱れる。「昼の蔦の葉の—・いたるを」〈増鏡・さしぐし〉2 離散する。また、落ちぶれさまよう。「京より—・ひ来たるなどを」〈源・玉鬘〉...
読み方:ちりぼう[動ハ四]1 散らばる。散り乱れる。「昼の蔦の葉の—・いたるを」〈増鏡・さしぐし〉2 離散する。また、落ちぶれさまよう。「京より—・ひ来たるなどを」〈源・玉鬘〉...
読み方:しらます[動サ四]「しらまかす2」に同じ。「楯(たて)も鎧(よろひ)もこらへずして、さんざんに射—・さる」〈平家・一一〉...
読み方:しらます[動サ四]「しらまかす2」に同じ。「楯(たて)も鎧(よろひ)もこらへずして、さんざんに射—・さる」〈平家・一一〉...