「てめえ」を解説文に含む見出し語の検索結果(11~20/540件中)
読み方:うぬら[代]二人称の人代名詞。「うぬ」の複数形。きさまら。てめえら。
読み方:うぬら[代]二人称の人代名詞。「うぬ」の複数形。きさまら。てめえら。
[多]=手前=おまえ、あなた ・同格か目下の相手に威嚇的に使う。「てめえが悪い」...
読み方:ひしょう他人、およびその動作・状態をいやしめて呼ぶ表現。「てめえ」「きさま」「…しやがる」など。⇔尊称。
読み方:ひしょう他人、およびその動作・状態をいやしめて呼ぶ表現。「てめえ」「きさま」「…しやがる」など。⇔尊称。
読み方:ひしょう他人、およびその動作・状態をいやしめて呼ぶ表現。「てめえ」「きさま」「…しやがる」など。⇔尊称。
《品詞》代名詞《標準語》(あまり品のいい言葉ではない)てめえ。てめえら《用例》「よだきい仕事ばかりごいて、わがめらーは、楽しとる」(面倒な仕事ばかり押し付けて、てめえらは楽をしている)。《補遺》東伯で...
《品詞》代名詞《標準語》(あまり品のいい言葉ではない)てめえ。てめえら《用例》「よだきい仕事ばかりごいて、わがめらーは、楽しとる」(面倒な仕事ばかり押し付けて、てめえらは楽をしている)。《補遺》東伯で...
読み方:てめえ[代]《「てまえ」の音変化。「てまえ」のぞんざいな言い方》1 一人称の人代名詞。わたし。あっし。「—にはかかわりのないことです」2 二人称の人代名詞。おまえ。きさま。「—に文句がある」[...
読み方:てめえ[代]《「てまえ」の音変化。「てまえ」のぞんざいな言い方》1 一人称の人代名詞。わたし。あっし。「—にはかかわりのないことです」2 二人称の人代名詞。おまえ。きさま。「—に文句がある」[...