「きべい」を解説文に含む見出し語の検索結果(11~20/69件中)
[形]《中世・近世語》1 不快である。いとわしい。「きたなさうに、—・い色が見へたぞ」〈史記抄・佞幸列伝〉2 怖い。恐ろしい。〈日葡〉3 ひどい。乱暴である。「お家主どのへことわって、—・い目にあはせ...
[形]《中世・近世語》1 不快である。いとわしい。「きたなさうに、—・い色が見へたぞ」〈史記抄・佞幸列伝〉2 怖い。恐ろしい。〈日葡〉3 ひどい。乱暴である。「お家主どのへことわって、—・い目にあはせ...
[形]《中世・近世語》1 不快である。いとわしい。「きたなさうに、—・い色が見へたぞ」〈史記抄・佞幸列伝〉2 怖い。恐ろしい。〈日葡〉3 ひどい。乱暴である。「お家主どのへことわって、—・い目にあはせ...
読み方:どんがめ《「どうがめ(胴亀)」の音変化》1 スッポンの別名。「池の—ならばくんくるべいとの」〈伎・名歌徳〉2 丁銀(ちょうぎん)のこと。「—三つで一貫五百目請取るからは」〈浄・歌祭文〉...
読み方:どんがめ《「どうがめ(胴亀)」の音変化》1 スッポンの別名。「池の—ならばくんくるべいとの」〈伎・名歌徳〉2 丁銀(ちょうぎん)のこと。「—三つで一貫五百目請取るからは」〈浄・歌祭文〉...
読み方:どんがめ《「どうがめ(胴亀)」の音変化》1 スッポンの別名。「池の—ならばくんくるべいとの」〈伎・名歌徳〉2 丁銀(ちょうぎん)のこと。「—三つで一貫五百目請取るからは」〈浄・歌祭文〉...
読み方:どんがめ《「どうがめ(胴亀)」の音変化》1 スッポンの別名。「池の—ならばくんくるべいとの」〈伎・名歌徳〉2 丁銀(ちょうぎん)のこと。「—三つで一貫五百目請取るからは」〈浄・歌祭文〉...
読み方:えらぼね1 魚類のえらの内側にあって、えらを支えている弓状の骨。2 あごの骨。えら。3 相手の口をののしっていう語。「や、ちょこざいな、けさい六。—ひっかいてくれべい」〈浄・油地獄〉...
読み方:えらぼね1 魚類のえらの内側にあって、えらを支えている弓状の骨。2 あごの骨。えら。3 相手の口をののしっていう語。「や、ちょこざいな、けさい六。—ひっかいてくれべい」〈浄・油地獄〉...
読み方:えらぼね1 魚類のえらの内側にあって、えらを支えている弓状の骨。2 あごの骨。えら。3 相手の口をののしっていう語。「や、ちょこざいな、けさい六。—ひっかいてくれべい」〈浄・油地獄〉...