「RECTAL」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/158件中)
【仮名】ちょくちょうがん【原文】rectal cancer直腸(大腸の最後部、肛門までの数インチ[1インチは約2.54cm]の部分)の組織に発生するがん。
【仮名】ちょくちょうがん【原文】rectal cancer直腸(大腸の最後部、肛門までの数インチ[1インチは約2.54cm]の部分)の組織に発生するがん。
【仮名】ちょくちょうがん【原文】rectal cancer直腸(大腸の最後部、肛門までの数インチ[1インチは約2.54cm]の部分)の組織に発生するがん。
【仮名】ちょくちょうの【原文】rectal直腸による、直腸に関係する、の意味。直腸とは、大腸の最終部の数インチ(1インチは約2.54cm)のことで、その下端は肛門に続く。
【仮名】ちょくちょうの【原文】rectal直腸による、直腸に関係する、の意味。直腸とは、大腸の最終部の数インチ(1インチは約2.54cm)のことで、その下端は肛門に続く。
【仮名】ちょくちょうの【原文】rectal直腸による、直腸に関係する、の意味。直腸とは、大腸の最終部の数インチ(1インチは約2.54cm)のことで、その下端は肛門に続く。
【仮名】ちょくちょうさいけんじゅつ【原文】rectal reconstruction結腸の一部を用いて直腸を再形成する手術。がんまたは他の病気を治療するために直腸を除去したときに実施される。
【仮名】ちょくちょうさいけんじゅつ【原文】rectal reconstruction結腸の一部を用いて直腸を再形成する手術。がんまたは他の病気を治療するために直腸を除去したときに実施される。
【仮名】ちょくちょうさいけんじゅつ【原文】rectal reconstruction結腸の一部を用いて直腸を再形成する手術。がんまたは他の病気を治療するために直腸を除去したときに実施される。
【仮名】ちょくちょうししん【原文】digital rectal examinationdre。医師が手袋をし潤滑剤をつけた指を直腸に挿入して、その指の感触で異常を探す診察法。「dre」とも呼ばれる。
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