「立聞観音」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~2/2件中)
読み方:たちぎきかんのん 逢坂一丁目の安養寺にある観音。蝉丸の奏でる琵琶の音に、毎夜聞きほれていた管弦の名手・源博雅は、ある日蝉丸の後ろに立つ僧に気付く。ある夜、博雅が僧の後を付けて行くと、やがて安養...
読み方:たちぎきかんのん 逢坂一丁目の安養寺にある観音。蝉丸の奏でる琵琶の音に、毎夜聞きほれていた管弦の名手・源博雅は、ある日蝉丸の後ろに立つ僧に気付く。ある夜、博雅が僧の後を付けて行くと、やがて安養...
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「立聞観音」の辞書の解説