「室号」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/149件中)

臨済宗の僧。相国寺派管長。相国寺百三十世。室号は大象窟。昭和51年(1976)寂、78才。
江戸前期の黄檗宗の僧。室号を心華室。独照性円の法を嗣ぎ、嵯峨に直指庵を営む。
読み方:むらせ げんみょう黄檗宗の僧。黄檗居士林師家。潮音舎の主。室号は棲賢室。京都に住した。昭和63年(1988)寂、75才。
読み方:むらせ げんみょう黄檗宗の僧。黄檗居士林師家。潮音舎の主。室号は棲賢室。京都に住した。昭和63年(1988)寂、75才。
妙心寺派管長。美濃生。幼名は達次、室号は三生軒、別号に暮雪。恵利寺の礼源について得度する。のち梅画に長じた。大正6年(1917)寂、77才。
臨済宗の僧。大徳寺五百三世。瑞巌は道号、宗碩は諱、姓は後藤、室号は蔭凉。鵬雲斎の名付親。昭和40年(1965)歿、89才。
読み方:おうばく げったん江戸前・中期の黄檗宗の僧。近江国生。道号は惟徹、法諱は道徴のち道澄、室号は心華室。号月潭を道号として用いる。師は嵯峨直指庵の独照性円。性円と共に長崎の興福寺の隠元隆埼に面謁し...
読み方:おうばく げったん江戸前・中期の黄檗宗の僧。近江国生。道号は惟徹、法諱は道徴のち道澄、室号は心華室。号月潭を道号として用いる。師は嵯峨直指庵の独照性円。性円と共に長崎の興福寺の隠元隆埼に面謁し...
読み方:みうら じょうてん臨済宗の僧。妙心寺派管長。妙心寺624世。法諱は宗杲、室号を白雲洞。退官後は松島瑞巌寺僧堂師家を務めた。昭和32年(1957)寂、87才。
読み方:みうら じょうてん臨済宗の僧。妙心寺派管長。妙心寺624世。法諱は宗杲、室号を白雲洞。退官後は松島瑞巌寺僧堂師家を務めた。昭和32年(1957)寂、87才。
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