「ごどころ」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/33件中)
読み方:さいごどころ「最期場(さいごば)」に同じ。
読み方:さいごどころ「最期場(さいごば)」に同じ。
読み方:さいごどころ「最期場(さいごば)」に同じ。
読み方:めいじんごどころ江崎誠致の長編小説。昭和57年(1982)刊。江戸時代初期、囲碁の名人位を巡る争いを描いた歴史小説。
読み方:めいじんごどころ江崎誠致の長編小説。昭和57年(1982)刊。江戸時代初期、囲碁の名人位を巡る争いを描いた歴史小説。
読み方:めいじんごどころ江崎誠致の長編小説。昭和57年(1982)刊。江戸時代初期、囲碁の名人位を巡る争いを描いた歴史小説。
読み方:しょうぎどころ江戸時代、碁所(ごどころ)と並び、将棋をもって幕府に仕えた家柄。大橋本家・同分家・伊藤家の三家が世襲。
読み方:しょうぎどころ江戸時代、碁所(ごどころ)と並び、将棋をもって幕府に仕えた家柄。大橋本家・同分家・伊藤家の三家が世襲。
読み方:しょうぎどころ江戸時代、碁所(ごどころ)と並び、将棋をもって幕府に仕えた家柄。大橋本家・同分家・伊藤家の三家が世襲。
読み方:ごどころ江戸時代、囲碁の最高権威者に与えられた称号。本因坊・林・井上・安井の四家から選ばれ、碁界を支配した。また、この四家をいう。
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「ごどころ」の辞書の解説