「おぼおぼし」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/17件中)
【文語】シク活用の形容詞「おぼおぼし」の連体形。終止形おぼおぼし » 「おぼおぼし」の意味を調べる...
【文語】シク活用の形容詞「おぼおぼし」の連用形。終止形おぼおぼし » 「おぼおぼし」の意味を調べる...
【文語】シク活用の形容詞「おぼおぼし」の已然形。終止形おぼおぼし » 「おぼおぼし」の意味を調べる...
【文語】シク活用の形容詞「おぼおぼし」の未然形である「おぼおぼしから」に、助動詞「ず」が付いた形。終止形おぼおぼし » 「おぼおぼし」の意味を調べる...
【文語】シク活用の形容詞「おぼおぼし」が、接尾語「げ」により体言化した形。終止形おぼおぼし » 「おぼおぼし」の意味を調べる...
【文語】シク活用の形容詞「おぼおぼし」が、接尾語「さ」により体言化した形。終止形おぼおぼし » 「おぼおぼし」の意味を調べる...
【文語】シク活用の形容詞「おぼおぼし」の連用形である「おぼおぼしかり」に、過去の助動詞「き」の連体形が付いた形。終止形おぼおぼし » 「おぼおぼし」の意味を調べる...
[形シク]《「おほほし」「おぼぼし」とも》1 おぼろげである。ぼんやりしている。「雲間よりさ渡る月の—・しく相見し児らを見むよしもがも」〈万・二四五〇〉2 心が沈んで晴れない。「玉桙(たまほこ)の道だ...
[形シク]《「おほほし」「おぼぼし」とも》1 おぼろげである。ぼんやりしている。「雲間よりさ渡る月の—・しく相見し児らを見むよしもがも」〈万・二四五〇〉2 心が沈んで晴れない。「玉桙(たまほこ)の道だ...
[形シク]《「おほほし」「おぼぼし」とも》1 おぼろげである。ぼんやりしている。「雲間よりさ渡る月の—・しく相見し児らを見むよしもがも」〈万・二四五〇〉2 心が沈んで晴れない。「玉桙(たまほこ)の道だ...
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