TRAIN CREW
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/07/04 09:13 UTC 版)
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| ジャンル | 鉄道シミュレーター |
|---|---|
| 対応機種 | Microsoft Windows |
| 開発元 | acty |
| 発売元 | acty |
| プログラマー | 溝月レイル |
| 人数 | 1人 |
| 発売日 | 2021年10月1日[1] |
| ゲームエンジン | Unity |
TRAIN CREW(トレイン・クルー)は、溝月レイル[2]が開発し、actyより2021年10月1日に配信された鉄道シミュレーションゲーム。
概要
TRAIN CREWは架空の鉄道会社である館浜電鉄(たてはまでんてつ)を運転するフル3D列車運転ゲーム[3]。電車の運転業務や車掌業務等をプレイすることができる。線路や信号システムは実際の鉄道の規格に可能な限り忠実に設計されている[4][5]。現在本作は早期アクセスとして発売されており、館浜〜赤山町間約28kmを乗務することができる。
沿革
actyロードマップ及び制作者Xより抜粋。
- 2021年(令和3年)
- 4月: α版データの一部をpixiv fanbox支援者に配布。
- 6月: β版に移行し、一般向けに体験版を公開。
- 9月21日: 運転士喚呼音声を制作者の音声から響丈氏のものへ変更[6]。
- 10月1日: 『TRAIN CREW Prologue』として有料配信(早期アクセス)を開始。館浜〜浜園までが乗務可能となる。
- 11月16日: チュートリアルの実装。
- 2022年(令和4年)
- 2月: 通勤型、特急型車両のCGモデルのリニューアル。
- 2月12日: 停止位置ガイドの実装。
- 5月3日: タイトルから「Prologue」が削除され、『TRAIN CREW』となる。
- 6月23日: 車掌乗務の実装。
- 8月9日: タイムアタックモードの実装。
- 12月25日: 路線延伸。浜園〜大道寺間が新たに乗務可能となる。特急列車の車内放送を制作者の音声から下間都代子氏のものへ変更。
- 2023年(令和5年)
- 2月1日: 頒布価格を1520円から1980円に改定。車掌業務時のフリーモード、タイムアタックを実装。
- 2月9日: VRモードの仮実装。
- 5月20日: 快速急行の停車駅を変更(藤江、日野森、三石、二木戸、白石町を停車駅に追加、玉川温泉(現: 珠川温泉)を停車駅から除外)。
- 8月3日: 駆け込み客の実装。
- 8月16日: 停車時間の長い駅で早送りを行うことが可能になる。
- 9月27日: 天候を晴れ、曇り、雨、雪などの中から選べるようになり、ワイパー、耐雪ブレーキの使用の他、滑走の有無を選択できるようになる。
- 11月7日: 未実装区間の「玉川温泉駅」を実在する地名及び名所の観点から「珠川温泉駅」に改名する。
- 12月3日: 快速急行の種別色をオレンジ色から紫色へ変更。
- 12月16日: マウス操作で車内の計器類の操作及びエンド交換作業が可能となる。4300形4321F(4300形の最終増備編成)の追加。
- 12月23日: ワンマン運転の仮実装(強制ワンマン機能)。
- 2024年(令和6年)
- 2月3日: 4000形(未更新車)の追加。
- 2月27日: 4000形(更新車)の追加。
- 3月12日: 3300形(VVVF車)の追加。
- 4月19日: 浜園〜新井川間で並走する自営R線の車両を追加。
- 5月3日: キーボードのWASDキーでの視点移動に対応。
- 5月5日: 第一回TRAIN CREW杯開催。競技ダイヤ:786列車(浜園〜江ノ原車庫)
- 5月20日: 50000形車両での特急車掌乗務が行えるようになる[7]。
- 6月17日: 抵抗制御車3020系の追加及びポイント交換所の実装[8]。
- 11月4日: 路線延伸。大道寺〜赤山町間が新たに乗務可能となる。ワンマンダイヤの正式実装[9][注 1]。
- 11月20日: 早期アクセス開始後初の2ドア車である5600、4600形の追加[10]。
- 12月29日: 4000形のCGモデル一部変更。地下鉄直通対応に伴い運転台がATC対応のものになる。
- 2025年(令和7年)
- 2026年(令和8年)
- 5月1日: ダイヤ改正。
ゲーム内容
運転乗務
運転(時刻表から選択)
ゲーム内にて実装されている運転行路を選び運転する。このゲームモードには採点システムがあり、シナリオ終了後にプレイヤーの運転を評価する。定時運転、信号、停止位置、速度制限、乗り心地、その他安全といった評価項目が存在。実際の評価基準ではない[15]。
通常の旅客営業列車だけでなく、回送や入換なども運転することができる。
教習・練習
いくつかの教習・練習から選択し、短区間で操作の練習を行う。
フリー運転
ゲーム内にて実装されている運転行路を選び運転する。このゲームモードには採点システムはない。
タイムアタック
遅延した状態で駅を出発し、終点までのタイムを計測する。
車掌乗務
乗務(時刻表から選択)
ゲーム内にて実装されている運転行路を選びドア開閉、車内放送、安全確認などを行う。このゲームモードには採点システムがあり、シナリオ終了後にプレイヤーの運転を評価する。定時運行、ドア扱い、安全確認、信号確認、車内放送、その他といった評価項目が存在。実際の評価基準ではない。
フリー運転
ゲーム内にて実装されている運転行路を選びドア開閉、車内放送、安全確認などを行う。このゲームモードには採点システムはない。
タイムアタック
遅延した状態で駅を出発し、終点までのタイムを計測する。
いずれの乗務も初回は編成が固定されているが一度完走するとその後は編成を自由にカスタマイズすることが可能となる[注 2]。
運転可能路線・車両
現在は架空鉄道である館浜電鉄館浜本線の一部区間を乗務することができる[16]。
路線
東西に90kmほどの路線をもつ本線、途中から分岐する六日市線と大師線がある。 東井~大道寺間は山越え区間であり、部分的に改良工事で複線化されてはいるが、単線区間が存在。また、津崎~海岸公園間は海沿いを走行する区間がある。館浜電鉄の路線設定上で六日市線、大師線も存在しているが、現在ではまだ複数の情報が詳細不明となっている[17]。また、途中の神宮橋からは地下鉄線に直通する運用がある[18]。
| 館浜本線 | 六日市線 | 大師線 | |
|---|---|---|---|
| 路線距離 | 総延長: 91.9km | 詳細不明 | 詳細不明 |
| 主要区間距離 | 大手橋~新大路:48.9km、新大路~館浜:43km、大路~館浜:44.3km | 詳細不明 | 詳細不明 |
| 軌間 | 1435mm(標準軌) | 詳細不明 | 詳細不明 |
| 駅数(起終点を含む) | 76駅 | 7駅 | 2駅 |
| 複々線区間 | 神宮橋~緑ヶ丘 | 存在しない | 存在しない |
| 複線区間 | 大手橋~神宮橋、緑ヶ丘~二木戸、珠川信号場~三郷、西赤山~日野森、大道寺~館浜 | 詳細不明 | 詳細不明 |
| 単線区間 | 二木戸~珠川信号場、三郷~西赤山、日野森~大道寺 | 詳細不明 | 詳細不明 |
| 電化区間 | 全線(直流1500V) | 詳細不明 | 詳細不明 |
| 閉塞方式 | 自動閉塞式 | 詳細不明 | 詳細不明 |
| 保安装置 | ATS | 詳細不明 | 詳細不明 |
| 最高速度 | 110km/h | 詳細不明 | 詳細不明 |
種別
館浜電鉄館浜本線には普通、準急、区間急行、急行、快速急行、特急の6つの種別が存在する。六日市線、大師線には普通のみが存在する[19]。
- 普通:主に大手橋~新長野公園の系統、大路・東井・日野森~大道寺の系統、新野崎~館浜の系統がある。また、早朝の一部は浜園駅で種別を準急に変更する列車がある。
- 大手橋~新長野公園の系統
主に6両編成で運行される。 - 大路・東井・日野森~大道寺の系統
主に2~4両編成で運転され、2,3両編成の列車の一部はワンマンで運行される。 - 新野崎~館浜の系統
主に4両編成で運転される。朝や深夜は6両編成で運転されることもあるが、その際は羽衣橋駅でドアカットを行う。
- 大手橋~新長野公園の系統
- 準急:主に大手橋~東井の系統と大道寺~館浜の系統の2パターンが運行される。館浜・駒野・浜園・新野崎~長野本町間の各駅・緑ヶ丘・出屋敷前・五日市・高井戸八幡・南吉岡・神宮橋・三番街・大手橋に停車する。
さらに早朝の時間帯は、浜園駅で種別を普通に変更する列車がある。- 大手橋~東井の系統
主に6~8両編成で運転され、新長野公園~東井の普通列車としての役割も担う。 - 大道寺~館浜の系統
4~6両で運転される。
- 大手橋~東井の系統
- 区間急行:朝夕ラッシュ時に運行。2026年5月1日のダイヤ改正よりこれまで大手橋~東井までであった運行区間が館浜まで延伸された。急行停車駅に加えて大路~六日市町の各駅にも停車する他、急行運転区間においても急行が停車しない駒野・大和田町にも停車する。
2021年の早期アクセス開始以来長らくプレイアブルでは唯一運転できない種別であったが、2026年5月1日のアップデートにより区間急行を含めて全ての種別が運転可能となった。
- 急行:主に大手橋~東井が終日、ラッシュ時に大手橋~館浜で運行される。館浜・新野崎~大路間の各駅・六日市町・新長野公園・長野本町・緑ヶ丘・出屋敷前・五日市・高井戸八幡・南吉岡・神宮橋・三番街・大手橋に停車する。
- 快速急行:朝ラッシュ時のみに運行される。館浜・新野崎・大道寺・藤江・水越・(高見沢)・日野森・赤山町・名田・三石・二木戸・白石町・東井・新大路・大路・六日市町・新長野公園・緑ヶ丘・出屋敷前・高井戸八幡・神宮橋・三番街・大手橋に停車する。
2026年5月1日のダイヤ改正より、朝ラッシュ時の上り2本は列車交換のため高見沢にも停車する。
車両
このゲームには、複数の運転できる電車、乗務はできないが見ることのできる列車、追加される予定の列車が存在している。
館浜電鉄の車両[20]
5300形
β体験版より実装、2004年から2300形の置き換えを目的に製造された。5000形をベースに丸みを帯びたデザインとなっており、全面貫通式である。車体はステンレス車体ではありながら白色に塗装されている。4両編成と2両編成が在籍しており、2両編成には5500番台が附番されておりワンマン運転に対応している。
5320形
Steam体験版より実装、2010年から3000形4両編成の置き換えを目的に製造。基本設計は5300形に準じているが投下類の配置、側面の塗装の省略などの点が異なる。4両編成のみの在籍。
4300形
早期アクセス開始時より実装、1992年から製造開始、4000形をベースに当時の最新自術を取り入れマスコンは左手ワンハンドルの形状が採用速度計にはデジタルメーターが取り入れられた。左手ワンハンドルマスコンの形状はその後の車両に大きく影響を与えたとされている。[21]また、車両限界拡大により館浜電鉄で初めて拡幅車体が採用された。5300形同様、4両編成と2両編成が在籍しており、2両編成には4500番台が附番されている。ゲーム実装当初はワンマン運転に対応していたが、現在は製造当初より非対応とされている。
4300形 4321F
2023年12月16日アップデートより追加。[22]2001年に新技術の評価を目的に、4300形の設計を流用して製造された4300形の最終増備車となっている。車体の基本構造や挙動は従来車に準じているが、側面ビードの廃止、制御装置にIGBT素子VVVFインバータの採用などの差異がある。正面の形状の一部も5300形に準じた変更がなされている。実装当初は行き先表示はフルカラーLEDとなっていたが、2026年6月13日のアップデートにより3色LED表示に変更されている。
4000形
2024年2月3日アップデートより追加。[23]1988年から2000形の置き換えを目的に製造された。車体には軽量ステンレス車体が館浜電鉄で初採用された。正面は全面貫通式とし、前照灯は角形として貫通扉上部に設置、標識灯と尾灯は一体型のものが採用され、左右対称に配置されている。またこの車両から車体には水色の帯がまかれている。運転台は2ハンドルとされ、加速5段抑速3段が兼用とされ、ブレーキは常用7段とされた。また、VVVF装置や電気指令式ブレーキが初採用された。6両編成と4両編成が在籍しているが、現時点ではゲームプログラムの関係から6両編成のみ登場となっている。2024年12月29日のアップデートより神宮橋から直通する地下鉄線への乗り入れに対応するための機器関係追加の変更が行われた。[24]
4000形 更新車
2024年2月27日アップデートより追加、[25]従来車より制御機器更新、帯色の変更などの改造がされている。前面デザインは4300形に準じたブラックフェイスに変更され、下部には青帯が巻かれている。2024年12月29日のアップデートより、神宮橋から直通する地下鉄線への乗り入れに対応するための機器関係追加のアップデートが行われた。[26]
3300形
2024年3月12日アップデートより追加。[27]1990年の大道寺~東井の輸送量を見合わせで、3000形を3両に組み替えた上で車体を流用、床下機器類などを新造して登場した車両。ハンドルには両手ワンハンドルマスコンが採用されている。3両固定編成のみの在籍であり、3両で運用時は主に大道寺~大路間で運用される。また当形式を2本を併結した6両編成としても運用が可能であり、従来の6両編成と同様に館浜~大路間で運用される。実装当初行き先表示は幕式となっていたが、2026年6月13日のアップデートにより3色LED表示に変更されている。
3000形
2025年2月10日アップデートより追加。[11]ゲーム開始当初は使用できず、ポイント交換所より交換の上で使用できる。1965年に高度経済成長での人口増加に対応するために製造され、車体はオールステンレス車体となっており、ブレーキには電磁直通ブレーキが採用されている。初期の車両の客用ドアには片開きドアが採用されており、現在の館浜電鉄通勤型電車では唯一の使用形式となっている。初期の車両は4両編成で製造されたが、のちの長編成化に伴い運転台撤去車を含む6、8両化などが行われ、[28]ゲーム内にプレイアブルとして登場する車両は館浜型を先頭に4+2両(2両側は元4両編成を分割した上で、併結。中間に挟み込まる車両は、運転台を撤去。)の組成を組み、6両固定編成として運用されている。実装当初は下記の3020形含め、電動者比率が1,1の組成となっていたが制御方式に対して動力車数が不自然であったため、2026年5月1日のアップデートより、モータの出力が下がり、全車動力車の組成に変更された。
3020形20番台(3000形20番台)
2024年6月16日アップデートより追加。[29]ゲーム開始当初は使用できず、ポイント交換所より交換の上で使用できる。3000形の後期製造分となっており、客用扉の両開き化、それに伴う運転席直後の座席の廃止、全面下部にスカートの設置などのマイナーチェンジが図られた。こちらのゲーム内にプレイアブルとして登場する車両は館浜型を先頭に2+4両の組成を組み運用されている。
5600形
2024年11月20日アップデートより追加。[10]2008年に大道寺~大路間(山線区間)にて2両ワンマン運転に対応するため製造された車両。5300形の2両編成をベースとしているが、山線区間に準じた設計変更がなされており、車内が転換クロスシートへと変更された上でドア数が2ドアに変更されている。また従来車との識別のために帯色が橙色に変更されている。性能面では、制御方法が全車電動車に変更されているが、電動機出力は従来車の半分程度に抑えられており、性能的には大差はない。
4600形
2024年11月20日アップデートより追加。[10]1993年に老朽化した急行用車両(詳細不明)、2300形の置き換えを目的に製造された。4300形をベースに設計されている。4300形のデザインからは、貫通扉のブラックフェイスが一部省略され、標識灯類はフェイス内に収められている。また、計器類はデジタル計からアナログ計に変更された。5600形同様、識別のために帯色は橙色となっており、転換クロスシートを採用している。現代においては急行運用が廃止されており、山線の一部運用と臨時列車のみの運用範囲となっている。
50000形 VSL(View Super Liner)[30]
β体験版より実装、2010年に登場。赤山や館浜の観光ニーズに合わせて、両先頭車には展望席、3号車には個室が備わっている。制御面では、勾配区間に対応するために、6両中4両にモーターが備わっている。[21]実装当初は5300形と同様のモーター音であったが、現在は当形式独自のモーター音に変更されている。
- 30000形(ゲーム内ではまだ実装されていない)
- 20000形(ゲーム内ではまだ実装されていない)
- 52000形(ゲーム内ではまだ実装されていない)[31]
自営R線の電車[20]
自営R線は、館浜電鉄線と並走する他社線としてゲームに登場する。自営R線の車両はゲーム内で見ることはできるが、他路線のため乗務することはできない。
- 自営R線旅客車両(228系)
今後のアップデート予定
actyの紹介ページ[34]及び制作者Xより。
- 大路駅までの路線延伸[注 3]
- 特急型車両の追加
- 各種ダイヤの追加及び修正
- マルチプレイへの対応
脚注
注釈
出典
- ↑ “Train crew - Steam storeページ”. steampowered.com. 2024年2月19日閲覧。
- ↑ “溝月レイル - acty公式サイト”. acty-soft.com. 2024年2月19日閲覧。
- ↑ “元車掌が開発した本格的な列車運転ゲーム「TRAIN CREW Prologue」の早期アクセスがSteamにて開始!”. gamer.ne.jp. 2024年3月12日閲覧。
- ↑ “本格列車運転ゲーム『TRAIN CREW Prologue』10月1日早期アクセス配信へ。元車掌の個人開発者が制作する架空電鉄シミュレーション”. automaton-media.com. 2024年2月19日閲覧。
- ↑ “本格列車運転ゲーム『TRAIN CREW Prologue』元車掌が制作した本格列車運転ゲーム「TRAIN CREW Prologue」の早期アクセス版が10月1日にリリース!”. sqool.net. 2024年3月14日閲覧。
- ↑ “ゲーム制作者X(旧Twitter) 2021年9月21日午前9:18投稿”. x.com. 2024年11月21日閲覧。
- ↑ “ゲーム制作者X(旧Twitter) 2024年5月20日午後11:57投稿”. x.com. 2024年5月21日閲覧。
- ↑ “ゲーム制作者X(旧Twitter) 2024年6月17日午前1:56投稿”. x.com. 2024年6月17日閲覧。
- ↑ “ゲーム制作者X(旧Twitter) 2024年11月04日午後4:01投稿”. x.com. 2024年11月4日閲覧。
- 1 2 3 “ゲーム制作者X(旧Twitter) 2024年11月20日午後6:22投稿”. x.com. 2024年11月20日閲覧。
- 1 2 “ゲーム制作者X(旧Twitter) 2025年2月10日午後6:14投稿”. x.com. 2025年2月10日閲覧。
- ↑ “ゲーム制作者X(旧Twitter) 2025年4月23日午後6:23投稿”. x.com. 2025年6月19日閲覧。
- ↑ “ゲーム制作者X(旧Twitter) 2025年5月8日午後6:24投稿”. x.com. 2025年6月19日閲覧。
- ↑ “ゲーム制作者X(旧Twitter) 2025年11月16日午前9:44投稿”. x.com. 2025年11月16日閲覧。
- ↑ “本格列車運転ゲーム『TRAIN CREW Prologue』10月1日早期アクセス配信へ。元車掌の個人開発者が制作する架空電鉄シミュレーション”. automaton-media.com. 2024年3月12日閲覧。
- ↑ “TRAIN CREW steam storeページ”. steampowered.com. 2024年2月19日閲覧。
- ↑ “TRAIN CREW 路線 - acty公式サイト”. acty-soft.com. 2024年2月19日閲覧。
- ↑ “ゲーム制作者X(旧Twitter) 2024年12月29日午後4:33投稿”. x.com. 2024年12月31日閲覧。
- ↑ “TRAIN CREW 路線 - acty公式サイト”. acty-soft.com. 2024年12月12日閲覧。
- 1 2 “TRAIN CREW 車両 - acty公式サイト”. acty-soft.com. 2024年12月10日閲覧。
- 1 2 TRAIN CREW, 資料館原文より
- ↑ “Xユーザーの溝月レイル@列車運転ゲーム「TRAIN CREW」開発(@MizotsukiRail)さん”. X (formerly Twitter). 2026年7月4日閲覧.
- ↑ “Xユーザーの溝月レイル@列車運転ゲーム「TRAIN CREW」開発(@MizotsukiRail)さん”. X (formerly Twitter). 2026年7月4日閲覧.
- ↑ “TRAIN CREW-ワンマンガイダンス追加のアップデート-Steamニュース”. store.steampowered.com (2024年12月28日). 2026年7月4日閲覧。
- ↑ “Xユーザーの溝月レイル@列車運転ゲーム「TRAIN CREW」開発(@MizotsukiRail)さん”. X (formerly Twitter). 2026年7月4日閲覧.
- ↑ “TRAIN CREW-ワンマンガイダンス追加のアップデート-Steamニュース”. store.steampowered.com (2024年12月28日). 2026年7月4日閲覧。
- ↑ “Xユーザーの溝月レイル@列車運転ゲーム「TRAIN CREW」開発(@MizotsukiRail)さん”. X (formerly Twitter). 2026年7月4日閲覧.
- ↑ 館浜電鉄の車両について
- ↑ “Xユーザーの溝月レイル@列車運転ゲーム「TRAIN CREW」開発(@MizotsukiRail)さん”. X (formerly Twitter). 2026年7月4日閲覧.
- ↑ “ゲーム制作者X(旧Twitter) 2021年10月22日午後9:51投稿”. x.com. 2024年2月19日閲覧。
- ↑ “ゲーム製作者X(旧Twitter) 2026年4月2日午前0:40投稿”. x.com. 2026年4月30日閲覧。
- ↑ “ゲーム製作者X(旧Twitter) 2024年04月19日午後10:25投稿”. x.com. 2026年4月30日閲覧。
- ↑ “ゲーム製作者FANBOX(有料記事) 2024年4月10日午後11時8分投稿”. pixiv.com. 2026年4月30日閲覧。
- ↑ “ロードマップ/TRAIN CREW”. acty.com. 2024年12月10日閲覧。
外部リンク
- train-crewのページへのリンク