趣味カテゴリ のさくいん
「ふゆ」から始まる用語のさくいん
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- ふ(アルファベット)
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- 冬花火
- 冬は白銀の話題
- 冬は秘密の月
- 冬はまだ空に?
- 冬濱に鋸屑なだれ匂ひをり
- 冬浜に生死不明の電線垂る
- 冬浜に浪のかけらの貝拾ふ
- 冬浜に老婆ちぢまりゆきて消ゆ
- 冬浜を一川の紺裁ち裂ける
- 冬蜂
- 冬蜂に琥珀の日向ありにけり
- 冬蜂の死に所なく歩きけり
- 冬蜂の死にどころなく歩きけり
- 冬晴れて立ち上がる物みな尖る
- 冬晴の魚網ちりりと韻きたり
- 冬晴れの柱に九条ステッカー
- 冬晴れの晴衣の乳を飲んでをる
- 冬晴れのとある駅より印度人
- 冬晴の果てなきノート折れば海
- 冬晴やあけつぴろげの雑木山
- 冬晴やお陰様にて無位無官
- 冬晴やガイド多弁な異人館
- 冬晴やちちんぷいぷい虫封じ
- 冬晴や宿生木といふさびしき木
- 冬日影駝鳥の大きな目と睫毛
- 冬旱眼鏡を置けば陽が集う
- 冬旱またもにんげん落ちる音
- 冬日向
- 冬日向小石裏返してやりぬ
- 冬日向泊る人なき蒲團干す
- 冬日あり広き机を光らしむ
- 冬日美し芽吹きくるもの息つめて
- 冬日彫る百観音の百の貎
- 冬灯阿亀の面も世紀末
- 冬日壊え千年腑なき九體佛
- 冬日蹴るくびれのふかき勁き足
- 冬日差座敷の隅まで母は亡し
- 冬日射す古木に宿る草の青
- 冬日さす十三仏の掛軸に
- 冬日燦津軽の色に戦慄す
- 冬灯新書のくすぐったき重さ
- 冬日宙少女鼓隊に母となる日
- 冬灯一つの壺に影二つ
- 冬日和
- 冬深し海も夜毎のいさり火も
- 冬深し巨船ひたすら南溟へ
- 冬深し柱の中の濤の音
- 冬服
- 冬服や辞令を祀る良教師
- 冬へ
- 冬への順応
- 冬北斗武士道行方不明なり
- 冬帽子かぶりなおして農を継ぐ
- 冬帽子ふるさとに来て旅人なり
- 冬帽も被り癖とも父譲り
- 冬帽や夜更け見えたる一飛沫
- 冬帽よわたくしの好きな体温
- 冬星照らすレグホンの胸嫁寝しや
- 冬牡丹
- 冬牡丹囲いの中で見る夢は
- 冬三日月父を亡くした日もこんな
- 冬三日月更に呑むため別れゆく
- 冬三日月のふたつの尖り繋ぎたし
- 冬嶺に縋りあきらめざる径曲り曲る
- 冬美の結婚
- 冬迎えの祭り
- 冬虫
- 冬めくや人の話の腰を折る
- 冬めけり家中の蓋あけておく
- 冬萌え
- 冬萌や寡黙の人の評あつき
- 冬鵙の心頭滅却したる黙
- 冬鵙の目の張り朝日水に射す
- 冬鵙や綺羅を野道にかがやかす
- 冬鵙や眉のかたちも世につれて
- 冬物語
- 冬ものがたり
- 冬紅葉 終の住家に 鳥も来て
- 冬紅葉 てのひらの川乾きけり
- 冬紅葉風の噂となってゆく
- 冬紅葉総理やさしくなりにけり
- 冬紅葉はさみて句帳まだ白し
- 冬紅葉見えてくる身体の裏側
- 冬靄の縞鯛籠なり鼻赤く
- 冬休み
- 冬休みにあった人
- 冬休みを確保せよ!
- 冬休みを前に
- 冬山中に天窓ありし甘美かな
- 冬山に穏やかでいる石でいる
- 冬山の奥照りに父らはためく
- 冬山のケサランはるかなるパサラン
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