映画監督・出演者情報 |
ウィキペディア |
島田洋七
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/08 09:06 UTC 版)
島田 洋七(しまだ ようしち、1950年2月10日 - )は、日本の漫才師、タレント、作家。- ^ 中国新聞、2008年10月5日、7面
- ^ a b ふるさと発スペシャル「あいたい」2010年4月9日NHK広島
- ^ a b c d e 広島市/第35回 インタビュー 漫才師 島田 洋七さん
- ^ a b 島田洋七『転起力。 人間「島田洋七」から何を学ぶのか』創英社/三省堂書店、2009年、p12、13
- ^ a b お笑いナタリー - 東京ダイナマイトがダウンタウンの漫才「誘拐」を完コピ
- ^ a b c グレートマザー物語 島田洋七の母 ~ 涙のもみじ饅頭 ~ 2005年12月11日放送
- ^ a b asahi.com(朝日新聞社):就職・転職ニュース
- ^ a b 東京で稼いで地方で暮らすのが最高:日経ビジネスオンライン
- ^ a b 『M-1』決勝者がダウンタウンらの“名作漫才”をカバー ニュース-ORICON
- ^ a b c .元吉本芸人の松稔が運営するSTART LINEのアメブロ
- ^ a b もくめレポート 第1回 平川さんの話(WヤングとB&B)
- ^ 『メントレG』2007年12月16日
西条昇著 『ニッポンの爆笑王100―エノケンから爆笑問題までニッポンを笑いころがした面々』 白泉社 2003年 459、460頁
「漫才ブームメモリアル」、澤田隆治、東阪企画、1982年、p83
遠藤佳三著『東京漫才うらばな史』青蛙房、2002年6月、p218-219、224
中田明成著『漫才ブームなのです』 作品社、1981年、p18、19
ぴいぷる:ZAKZAK
あっと九州/島田洋七インタビュー
『転起力。』、p90、97、98
出版物のご案内 | 書籍 編集 出版の創英社
週刊現代、2004年4月24日号、p192-195
「がばいばあちゃん」に教わった教育論……島田洋七さん - 学びの場.com - ^ 毎日新聞、2011年9月24日10面
- ^ 自著『俺の彼 がばいばあちゃんスペシャル劇場』、徳間書店、2007年
『クメピポ! 絶対あいたい1001人』(毎日放送)、2009年7月29日放送で、久米宏とビートたけしの対談があり、この中でたけしが「親友は洋七」と話した。 - ^ 生き方はがばいばあちゃんから学んだ
- ^ 洋七に「虚言癖」?? 紳助がテレビで暴露 (1/2) : J-CASTニュース
- ^ 『転起力。』、p64、65
- ^ 『転起力。』、p68、65
- ^ 島田洋七 - ルーフトップギャラクシーw
- ^ a b c d e f g h i j k l m 『メントレG』2007年12月16日
- ^ a b c d e トクベツキカク - SmaSTATION!!
- ^ 「お笑いスター誕生!!」、日本テレビ放送網、1981年、p166
『転起力。』、p82-85 - ^ 『転起力。』、p82-85
- ^ a b c 『転起力。』、p88
- ^ 『転起力。』、p87
- ^ 漫才を終えおじぎ「気持ちええ」(芸能) ― スポニチ Sponichi Annex
- ^ a b c d 2年2カ月だけ「B&B」でした
- ^ a b c 「漫才ブームなのです」、中田明成、作品社、1981年、p18、19
- ^ 新野新著『ぼくが書いてきたタレント全部(下)』青心社、1981年4月、p157
- ^ a b 洋七の舞台見て「この人倒そう」と…島田紳助(1)
- ^ a b 【紳助ツッパリ列伝】「打倒!島田洋七」が芸能界“天下取り”の原点
- ^ 島田紳助 松本人志著『哲学』幻冬舎、2003年3月、30-34頁
島田紳助著『自己プロデュース力』ワニブックス、2009年、p49-56 - ^ 島田紳助 松本人志著『哲学』、63、64、239―241頁
- ^ 元吉本芸人の松稔がプロデュースするSTART LINEのアメブロ【過去の日記】のりお・よしお秘話①
- ^ 「お笑いスター誕生!!」、日本テレビ放送網、1981年、p167
- ^ 「お笑いスター誕生!!」、日本テレビ放送網、p170
- ^ ラジオ黄金時代、JFN、1998年11月15日
遠藤佳三著『東京漫才うらばな史』、p221―222
浅草キッド著『お笑い 男の星座』 文藝春秋、2001年、p74-75、[1] - ^ 西条昇著 『ニッポンの爆笑王100―エノケンから爆笑問題までニッポンを笑いころがした面々』 白泉社 2003年 460頁
遠藤佳三著『東京漫才うらばな史』、p220-222 - ^ 『転起力。』、p99―107
- ^ 吉本が東京事務所を設置したのは1980年10月。かつては東京に演芸場を持っていたが撤退していた。(『吉本八十年の歩み』1992年、p159)。
- ^ ツカサネット新聞
- ^ 独力で所属先を決めることが出来ず、結局吉本に紹介してもらった戸崎事務所とマネジメント契約を結ぶ(『転起力。』、p110)。
- ^ 遠藤佳三著『東京漫才うらばな史』、p219
井上宏著『まんざいー大阪の笑いー』世界思想社、1981年、p19 - ^ 『俺の彼 がばいばあちゃんスペシャル劇場』 p39-40、徳間書店、2007年9月
- ^ ラサール石井著 『笑いの現場 ひょうきん族前夜からM―1まで』角川・エス・エス・コミュニケーションズ、2008年2月、p30―31
- ^ a b ビートたけし著『浅草キッド』太田出版、1988年、206頁
- ^ 遠藤佳三著『東京漫才うらばな史』、p227―228
- ^ 遠藤佳三著『東京漫才うらばな史』、p220
- ^ a b 『上方放送お笑い史』読売新聞大阪本社文化部編、読売新聞社、1999年、p333-369
- ^ 小林信彦著『定本 日本の喜劇人 エンターテイナー篇』新潮社、2008年4月、19頁
小林信彦著「笑学百科」、新潮社、1982年、p22 - ^ 山下武『大正テレビ寄席の芸人たち』東京堂出版、2001年6月、p116
「漫才ブームメモリアル」、澤田隆治、東阪企画、1982年、p252 - ^ 島田紳助 松本人志著『哲学』、29、242頁
- ^ a b c 古川嘉一郎他『上方笑芸の世界』、白水社、1984年、15-17頁
- ^ 「花王名人劇場 テレビ時代の名人芸グラフィティ」、澤田隆治、東阪企画、p44
新野新著『ぼくが書いてきたタレント全部(下)』、p157 - ^ 「漫才ブームメモリアル」、澤田隆治、東阪企画、1982年、p125、252
自著『島田洋七とがばい芸人たち 笑魂伝承』 イーストプレス、p2 - ^ 漫才ブームが爆発した1980年8月、週刊朝日は“MANZAIはどこかた来たか“というB&Bら当時の若手の漫才についての考察を載せている。要旨は以下のようなもの。やすしきよしが登場したとき、そのあふれるようなスピード感と生活実感にびっくりしたが(今の若手の漫才)は、スピードがさらに速い。ストーリーもない。会話すらなくて、一方的なギャグの連発。相棒は合いの手を入れるだけ。そのギャグにしても観客全体を相手にしてはいなくて、わかるヤツにはわかる、わからんヤツにはわからなくていい。むしろわからんでくれればウレシイ、といわんばかりのポーズである。少なくとも、いまの漫才ブームの先頭を走るコンビたちは、これまでの漫才から遠く隔たっているようにみえる。「ヤングおー!おー!」の浜本忠義は「いまの漫才を、これまでの漫才の流の中に位置づけるのは難しい」。読売テレビの有川寛は「かつて漫才は"庶民"を相手にしていた。漫才師がアホになって、客を満足させていたんです。しかし、いまや"庶民"はいない。みんな中産階級になってしまった。漫才は長くその変化に追いつけなかったけど、ここへ来て急激に変わったということでしょう」と話す。また、驚くべきは、昨今の漫才における「言論の自由」の拡大である。その成果は大変なものがある。それまで「差別」に対する批判コワさに、われわれはどれほどびくびくとモノを書いていたか。テレビ局はどれほど神経をとがらせていたか。若手漫才師たちがあっという間に成し遂げた偉業、無謀について深い感慨を持つ。それでも笑って済むのはなぜか。差別も罵倒も、極限までいくとむしろ抽象化されて、アッケラカンとしたホンネの笑いしか残らないのだろうか。古川嘉一郎は「芸といえば、それが一種の芸でしょうね。言葉が一種符丁化されて、ナマナマしい意味を持たなくなっている。きわどい芸です」と話す。今はギャグの時代。ジャリ文化はギャグ漬けになっている(週刊朝日、1980年8月22日号、29、30頁)。
- ^ ラジオ黄金時代、JFN、1998年11月15日
遠藤佳三著『東京漫才うらばな史』、p222
西条昇著 『ニッポンの爆笑王100―エノケンから爆笑問題までニッポンを笑いころがした面々』 白泉社 2003年、459-461頁
芸能界「一発屋」外伝、宝泉薫、2001年10月、彩流社、p16
「漫才ブームメモリアル」、澤田隆治、東阪企画、1982年、p125、161、368
ながいやんの「ファイト!」: 漫才ブームと甦る「やす・きよ漫才」
島田紳助 松本人志著『哲学』、256、257頁
紀伊國屋運営DVD/CD専門ショッピングサイト 「Forest Plus」
『M-1グランプリ』とは何を目的に、何を審査しているのか? - ^ 「漫才ブームメモリアル」、澤田隆治、東阪企画、1982年、p125
- ^ らくごくら::吉本興業、大崎洋新社長
「漫才ブームメモリアル」、澤田隆治、東阪企画、1982年、p34-37、54、55、60、61、96-98、125、370他
ラサール石井著 『笑いの現場 ひょうきん族前夜からM―1まで』、p32―35
遠藤佳三著『東京漫才うらばな史』、p230―233
「漫才ブームなのです」、中田明成、p16、17 - ^ 「花王名人劇場 テレビ時代の名人芸グラフィティ」、澤田隆治、東阪企画、p44
「花王名人大賞 にっぽんの芸人392」、澤田隆治、東阪企画、p82、258、388
小林信彦著『定本 日本の喜劇人 エンターテイナー篇』新潮社、2008年4月、162、198、199、201頁 - ^ 『お笑いスター誕生!!』の世界を漂う
- ^ 『メントレG』(2007年12月16日放送)は「ツービートとともに漫才ブームを引き起こす」と紹介。
- ^ 西条昇著 『ニッポンの爆笑王100―エノケンから爆笑問題までニッポンを笑いころがした面々』 白泉社 2003年 461、462頁
「漫才ブームメモリアル」、澤田隆治、東阪企画、1982年、p83-85、369
『昭和ヒーロー事典』講談社、1989年7月、p582-583
ツカサネット新聞
遠藤佳三著『東京漫才うらばな史』、p222―223
週刊現代、2004年4月24日号、p192-195 - ^ B&Bの抜擢は単なるお笑いのイメージとは違う、新しいタイプのタレントとして見た当時の花王副社長・佐川幸三郎によるもの(「漫才ブームメモリアル」p228-231)。
- ^ 『上方放送お笑い史』p343
- ^ 「漫才ブームメモリアル」、澤田隆治、東阪企画、1982年、p82、101-103
「昭和ヒーロー事典 芸能編」講談社、1989年7月、p582-583
「お笑いスター誕生!!」、日本テレビ放送網、p176 - ^ 「漫才ブームメモリアル」、澤田隆治、東阪企画、1982年、p104
- ^ 博士の悪童日記<2001年2月上旬~後編>
- ^ 『上方放送お笑い史』p339
- ^ 井上宏著『まんざいー大阪の笑いー』世界思想社、1981年、p19
- ^ 遠藤佳三著『東京漫才うらばな史』青蛙房、2002年6月、p218-219、224
- ^ サンケイ新聞、2010年12月2日1面
- ^ 遠藤佳三著『東京漫才うらばな史』、p220、224
- ^ 横沢彪『犬も歩けばプロデューサー』 日本放送出版協会、1994年10月、p85-87
ラサール石井著 『笑いの現場 ひょうきん族前夜からM―1まで』、p35―36
ゲンダイネット - ^ 芸能界「一発屋」外伝、宝泉薫、2001年10月、彩流社、p12
- ^ a b 「たけし、さんま、タモリの育ての親じゃない!?」故・横澤彪氏の葬儀にBIG3は出席せず
- ^ 西条昇著 『ニッポンの爆笑王100―エノケンから爆笑問題までニッポンを笑いころがした面々』 白泉社 2003年 p462
- ^ 『マルベニ堂のブロマイド』、マルベニ堂、文藝春秋、p64、212
- ^ 島田紳助 松本人志著『哲学』、243頁
- ^ 「漫才ブームメモリアル」、澤田隆治、東阪企画、1982年、p104
- ^ ラサール石井著 『笑いの現場 ひょうきん族前夜からM―1まで』、p35―36
- ^ ラジオ黄金時代、JFN、1998年11月22日
- ^ a b 退社の島田洋七「のどの調子悪い」…参院選出馬説も - ZAKZAK
- ^ 芸能界「一発屋」外伝、宝泉薫、2001年10月、彩流社、p16
- ^ アサヒ芸能、徳間書店、2007年10月11日号、p215
- ^ 『BIG tomorrow』324、2007年6月1日号、p85、青春出版社
- ^ 『転起力。』、p181―194
- ^ 決定版「一発屋」大全、宝泉薫、2001年10月、彩流社、p152
- ^ あっと九州/島田洋七インタビュー
- ^ TBS「美輪明宏からの遺言"ブラボー日本"」2008年1月8日
- ^ 美輪明宏は本作を「人生の哲学書」と称賛([http://www.tbs.co.jp/program/bravo_20080108.html TBS「美輪明宏からの遺言"ブラボー日本"」2008年1月8日)。
- ^ 佐賀のがばいばあちゃん:DSゲームが2月発売 昭和の幸せな極貧生活を体験
- ^ 日経マネーブログ powered by ココログ: 編集長のひとこと 次号の編集「がばい(すごい)」です。
- ^ 島田洋七監督の『がばいばあちゃん』が公開前から大ピンチ!- 日刊サイゾー、島田洋七監督映画『がばい』大コケでもタダでは起きない ... - 日刊サイゾー
- ^ 吉本と再び決別!島田洋七の契約終了
- ^ “大御所”島田紳助と吉本興業幹部との抗争が勃発!?
- ^ ざわめく吉本興業の暗部......「コメディNo.1」前田五郎の1億2,000万円訴訟に和解勧告
- ^ 「メントレ」スーパーG秋の2時間大放出スペシャル、フジテレビ、2006年10月9日
- ^ 「クイズ!紳助くん」、朝日放送、2008年6月23日([紳助] - タスカプレミアム)、似た内容が、島田紳助の著書『自己プロデュース力』ワニブックス、2009年、p49-56に記述。
- ^ 自著『島田洋七とがばい芸人たち 笑魂伝承』 p16、イーストプレス、ラジオ黄金時代、JFN、1998年11月15日、アサヒ芸能、徳間書店、2007年10月11日号、p214
- ^ 「誰でもピカソ」、TV東京、2008年4月4日、「愛のエプロン」、テレビ朝日、2007年8月8日(東国原英夫談)
- ^ 沿革(75年の歴史)|宮島の老舗 もみじ饅頭・やまだ屋
- ^ 名作漫才ネタの"カバー"は、お笑いの新たなスタイルになる? - サイゾー
- ^ 47CLUB スペシャルインタビュー
- ^ 広島eマガジン VOL.1880 10.28
- ^ わが日々 にしき堂会長 大谷照三氏(5)
- ^ 社団法人宮島観光協会 |お土産|もみじ饅頭|
- ^ 生誕100周年もみじ饅頭物語 :西広島タイムス
- ^ 「Eタウン」中国放送(RCC)2006年6月3日
- ^ 浅草キッド『お笑い 男の星座』 p79-80、文藝春秋、2001年
- ^ 自著『島田洋七とがばい芸人たち 笑魂伝承』、イーストプレス、p32-35
- ^ 西条昇著 『ニッポンの爆笑王100―エノケンから爆笑問題までニッポンを笑いころがした面々』 白泉社 2003年 460頁
- ^ 『年刊 人物情報事典'83』 Ⅲ芸能・スポーツ・世相編、日外アソシエーツ、1983年、453頁
- ^ 文藝春秋|雑誌|本の話|自著を語る 島田洋七 『文句あっか!!』
- ^ 週刊朝日、1980年8月22日号、29頁
- ^ ぼやいたるねん:笑芸つれづれ噺
- ^ 『新潮45別冊2月号 コマネチ!ビートたけし全記録』新潮社、1997年、p.28
- ^ 『転起力。』、p94-95
- ^ 『転起力。』、p96-97
- ^ 桂米朝・上岡龍太郎『米朝]]・上岡が語る昭和上方漫才』朝日新聞社、2000年、p119
- ^ 大下英治『吉本興業、カネの成る木の作り方』講談社、2007年、p158
- ^ 「ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ」爆笑(秘)先輩&後輩SP、フジテレビ2010年2月19日
ザ・爆笑王 2010「史上最強のガチンコ漫才バトル!!島田紳助頂上10組が夢の激突」、日本テレビ系、2010年3月16日
『転起力。』、p82-85 - ^ 九州スポーツ<連載 行ってらっしゃい!かんぺいちゃん>2008年10月24日23面、10月28日21面
- ^ 『FLASH』、2009年5月12、19日号、光文社、29頁
- ^ 島田洋七
- ^ ラジオ黄金時代、JFN、1998年11月15日
- ^ 西条昇著 『ニッポンの爆笑王100―エノケンから爆笑問題までニッポンを笑いころがした面々』 白泉社 2003年 460頁
- ^ ラサール石井著 『笑いの現場 ひょうきん族前夜からM―1まで』、p30―31
- ^ 井上宏著 『まんざいー大阪の笑いー』 世界思想社 1981年 156、157頁
- ^ ラサール石井著 『笑いの現場 ひょうきん族前夜からM―1まで』角川・エス・エス・コミュニケーションズ、2008年2月、p30―31
- ^ 『転起力。』、p101―103
- ^ 『BIG tomorrow』324、p83
- ^ 西条昇著 『ニッポンの爆笑王100―エノケンから爆笑問題までニッポンを笑いころがした面々』 白泉社 2003年 460頁
- ^ 『俺の彼 がばいばあちゃんスペシャル劇場』 p42、徳間書店、2007年9月
- ^ 『BIG tomorrow』324、p82
- ^ 自著『島田洋七とがばい芸人たち 笑魂伝承』、イーストプレス、p21-23
- ^ [2]
- ^ 自著『島田洋七とがばい芸人たち 笑魂伝承』、イーストプレス、p24、25
- ^ 浅草キッド『お笑い 男の星座』 p72-74、文藝春秋、2001年
- ^ ラジオ黄金時代、JFN、1998年11月15日
- ^ スポーツ報知、2009年2月24日、24面
- ^ 『転起力。』、p157―159
- ^ 『転起力。』、p153―155
- ^ 東京スポーツ、2011年9月24日、1面
- ^ 浅草キッド『お笑い 男の星座』p71、文藝春秋、2001年
- ^ a b 『俺の彼 がばいばあちゃんスペシャル劇場』 p54-61、徳間書店、2007年
- ^ 横澤彪『犬も歩けばプロデューサー』 p26-27、日本放送出版協会、1994年
- ^ 『犬も歩けばプロデューサー』 p87-94
- ^ 『FLASH』2011年2月1日号、p91
- ^ フジテレビ系『ボクらの時代』2011年1月3日放送分より、洋七談。
- ^ Amazon.co.jp: 紳竜の研究 (DVD)
[続きの解説]
固有名詞の分類
島田洋七に関係した商品
- 【送料無料】島田洋七トークショー 佐賀のがばいばあちゃん楽天ブックス
- 【送料無料】 がばい 佐賀のがばいばあちゃん 9 ヤングジャンプ・コミックスBJ / 石川サブロウ / 島田洋七 【コミック】HMV ローソンホットステーション R
- 【送料無料】 俺の彼 がばいばあちゃんスペシャル劇場 / 島田洋七 【単行本】HMV ローソンホットステーション R
島田洋七のページへのリンク