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七博士意見書

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/12 17:12 UTC 版)

七博士意見書(しちはくしいけんしょ)とは、日露戦争開戦直前の1903年明治36年)6月10日付で当時の内閣総理大臣桂太郎外務大臣小村壽太郎らに提出された意見書。6月11日おそらく作者のリークにより[要出典]東京日日新聞に一部が掲載され、6月24日には東京朝日新聞4面に全文掲載された。


  1. ^東大七博士」と言われるが中村は学習院教授であった。


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