ホトトギスガイとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > デジタル大辞泉 > ホトトギスガイの意味・解説 

ほととぎす‐がい〔‐がひ〕【杜鵑貝】

読み方:ほととぎすがい

イガイ科二枚貝潮間帯などの細砂泥底に群生。殻は長卵形で、殻長約3センチ。殻表は黒紫色から黄緑色をし、ホトトギス羽色思わせる


時鳥貝

読み方:ホトトギスガイ(hototogisugai)

イガイ科二枚貝

学名 Musculus senhousia


杜鵑貝

読み方:ホトトギスガイ(hototogisugai)

イガイ科二枚貝

学名 Musculus senhousia


郭公貝

読み方:ホトトギスガイ(hototogisugai), ホトトギス(hototogisu)

イガイ科二枚貝

学名 Musculus senhousia


ホトトギスガイ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/09/22 03:12 UTC 版)

ホトトギスガイ(杜鵑貝)、学名 Musculista senhousia は、イガイ目イガイ科に分類される二枚貝の一種。内湾の砂泥底に生息する小型・薄質の二枚貝である。




「ホトトギスガイ」の続きの解説一覧

「ホトトギスガイ」の例文・使い方・用例・文例

  • カワホトトギスガイ
Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「ホトトギスガイ」の関連用語

ホトトギスガイのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



ホトトギスガイのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのホトトギスガイ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2024 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2024 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2024 GRAS Group, Inc.RSS