「はづもの」を解説文に含む見出し語の検索結果(61~70/752件中)
[副]《日葡辞書では「づば」とする》矢が深く突き刺さるさま。ずぼっと。「馬の左の胸繋(むながい)づくしを、ひゃう—と射て」〈平家・一一〉...
[副]《日葡辞書では「づば」とする》矢が深く突き刺さるさま。ずぼっと。「馬の左の胸繋(むながい)づくしを、ひゃう—と射て」〈平家・一一〉...
[副]《古くは「づぶり」とも表記》1 水や泥などに沈み込むさま。「ぬかるみに—とはまり込む」2 柔らかなものに突き入るさま。「短刀で—と刺す」...
[副]《古くは「づぶり」とも表記》1 水や泥などに沈み込むさま。「ぬかるみに—とはまり込む」2 柔らかなものに突き入るさま。「短刀で—と刺す」...
[副]《古くは「づぶり」とも表記》1 水や泥などに沈み込むさま。「ぬかるみに—とはまり込む」2 柔らかなものに突き入るさま。「短刀で—と刺す」...
[副]《古くは「づぶり」とも表記》1 水や泥などに沈み込むさま。「ぬかるみに—とはまり込む」2 柔らかなものに突き入るさま。「短刀で—と刺す」...
読み方:かみべ《古くは「かみへ」》かみの方。川の上流。⇔下辺(しもべ)。「—には千鳥しば鳴き下辺にはかはづ妻呼ぶ」〈万・九二〇〉...
読み方:かみべ《古くは「かみへ」》かみの方。川の上流。⇔下辺(しもべ)。「—には千鳥しば鳴き下辺にはかはづ妻呼ぶ」〈万・九二〇〉...
読み方:かみべ《古くは「かみへ」》かみの方。川の上流。⇔下辺(しもべ)。「—には千鳥しば鳴き下辺にはかはづ妻呼ぶ」〈万・九二〇〉...
読み方:かみべ《古くは「かみへ」》かみの方。川の上流。⇔下辺(しもべ)。「—には千鳥しば鳴き下辺にはかはづ妻呼ぶ」〈万・九二〇〉...